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2006年4月24日

Soul Link 第4話

「BREATHING SPACE-休息-」

負傷したテロリストを介抱する七央、そのテロリストが突如液状化して、そこにいた七央と秀平に襲いかかろうとする仕草を見せたのだが、なぜか蒸発して消えてしまった。

秀平の頬の傷もいつのまにか治ってしまっていた。

テロリストのハララクスは、地上に向けて幹部の釈放を要求。
それが受け入れられない場合、ウランを地上へ投下すると警告していた。

そんなとき、民間居住地のメサルチムから
「こちら民間人 救助求む」というメールが届く。
不審に思いながらも、ハララクスに見つからないように、作業機を使い外からメサルチムに乗りこむ秀平。
そこには、亜希と森本がいた。
亜弥を探しているうちに取りのこされたのだと言う。
二人を救出して第2制御室へ戻る秀平。

亜希は和彦の妹だった。
涙の再会かと思われたのだが出てきたのは罵り合う言葉^_^;

そのころ、ハララクスは、再度第2制御室の制圧に乗り出す。

空気漏れの偽装が出来て、実際ハララクスが突入してきてなかったんだから、制御室に戻るより、メサルチムにいたほうが安全なんじゃないかと思ったりもします。
軍本部と連絡をとりたいから残っていることもあるんだろうけど、メサルチムからでもメールが送れたくらいだからね。

ハララクスの人間がみんな液状化するとは思えないので、あれはなにか別の要因でそうなったっぽいですね。それこそ秀平の傷が治ったことも関係ありそう。
ユウが探しているっぽいものがそうなのかな?

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第4話 「BREATHING SPACE -休息-」 ハララクスは幹部の釈放を要求、要求が呑まれなかった場合には地上にウランを投下するという。 脱出経路の探索へ向かおうとする秀平に、ユウが共に行くと言い出す。 だが正体不明で名乗らないユウに秀平は、 「取りあえず君の名... [続きを読む]

受信: 2006年4月28日 12:37

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