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2006年5月10日

魔界戦記ディスガイア 第6話

「エトナの恥ずかしいヒ・ミ・ツ」

ラハールに賞金を掛けた悪魔は、マデラスだった。
エトナは自分が捨てた恥ずかしい記憶をマデラスに拾われそれを盾に協力させられていたのだ。
エトナにあっさりと裏切られてラハールとフロンは人生ゲームのコマにされてしまう。
そこから出ることも出来ず、延々と止まったマスの内容の人生を演じさせられ続ける二人。

エトナは恥ずかしい記憶を返してもらおうとするも拒否され、なんとか奪い返そうと隠し場所を探す。
中ボスの出現で偶然にもその隠し場所がプリニー隊たちの頭の中に隠してあることがわかり、これまたあっさりマデラスを裏切りラハールたちを助けるエトナ。

それでも、ラハールの苦手な前向きなセリフで苦しめるマデラスだったが、エトナによりとどめを刺されかける。
そのとき、恥ずかしい記憶の容量オーバーでプリニー隊がその記憶を吐き出してしまう。

ドサクサにまぎれて、エトナはマデラスを人生ゲームに閉じ込めて、全員脱出。
結局、エトナの恥ずかしい記憶は分からず仕舞いでした^_^;

前向きなセリフ隊のセリフで弱ったラハールをヒールで回復するフロン。
この繰り返しギャグだけがちょっと面白かったかな。

そういえば、地球勇者たちが出なかった。どうでもいいけど。

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道案内のサルディアはお役目御免になった模様。 ともかくラハールに賞金を賭けたマデラスの館へ。 (これも元々はクリチェフスコイの部下だったんですかね、当時すでに追放されてたみたいです) しかし、イキナリその場でエトナに裏切られて、ラハールとフロンは人生ゲームの駒に。暴走族のリーダーになってるフロンとか、二人でパイ投げしてるシーンがちょっと笑えたけど、もうちょっとアイ... [続きを読む]

受信: 2006年5月11日 03:32

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