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2006年5月19日

夢使い 第6話

「夢の休日」

三時花が東京にやってきた。プライベートジェットで。
それはいいとしても、先にきていた執事さんは何で来たんだ?

仕事できたのかと思えば、そうでもない様子。そのわりには時計を気にしている三時花さん。

実は、ある場所へ今日中に行くために焦っていたのです。

しかし慌てて街に一人飛び出して見ても、目的地の場所が分からない、途方に暮れていた所を、燐子が助けてくれました。

塔子が写真を拾って、一がその場所を調べてくれて、燐子が連れていってくれました。

そこは、恋人だったさとるの思い出の場所。二人でいつか行こうと約束した場所だった。
そして、今日は彼の命日であり、三時花は今日に拘ったのだ。

やっとさとるの思い出の場所に来ることが出来て涙を流す三時花。

プライベートジェットで帰って行った訳だが、帰りは執事さん一緒なのね^_^;

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