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2006年11月 6日

夜明け前より瑠璃色な 第5話

「お姫様 無人島漂流記」

海と言えばGoForItで合法的に女の子の水着が見放題。ついでに泳げるし。by仁
ということで、水着回です。

海で遊んでいると、サメが、と思ったら、高野さんでした。
わざわざ隠し撮りするのに、サメのフリをしたら逆効果だと思うんですけど。

今度は突然、高野さんがクルーザーで登場。
みんなを乗せて沖までいったら、いきなり沈没!それも爆沈!!

あんな海水浴場の浜辺にクルーザーを付けられるっていうのもよくわからないけど^_^;
もしかして、そのせいでクルーザーになにか起きてたんでしょうか?

なんの説明もないまま、みんな無人島へ。
休日は三日ということになっていたから、それを過ぎても帰らなければ捜索隊がでるはずだと、フィーナがみんなを落ちつかせて、無人島ライフを楽しむことに。

この三日でちゃっかり泳ぎをマスターしたフィーナだったりする。

月を見ながら、達哉はフィーナに自分が月に行きたい理由を話す。

小さい頃、母亡くしたと泣いていた女の子が、月から来ていた少女だった。
その女の子が月に帰るということで、僕が会いに行くと約束したのだ。
当然、この少女がフィーナだったわけだが、その話をした後、やっと気付いた達哉だったりする^_^;

忘れないでねって言っておきながら、フィーナを見て、その少女って気付かなかったのはどうなの?

オチは結局、この島が無人島じゃなかったってオチなんだけど。
どうもベストショットを撮りたいために高野がしくんだことだったみたいなんだけど、有耶無耶のうちに終わってしまったのがねぇ。

このアニメ作画もそうだが、脚本もどうもどこか変なんだよね。
あのキャベツ?で完全にそっち方面の人気を不動の物にしちゃったので、この路線で驀進することを祈るのみです。
もうまともな展開は誰も望んでいないと思われるので^_^;

原作ゲームのファンは泣いてるかもしれないけどね^_^;

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