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2006年12月 1日

奏光のストレイン 第6話

「安らぎに背を向けて」

相変わらず心を開かないセーラだが、それでもロッティたちはなんだかんだと寄ってきてくれる。
本当に機動歩兵科とは偉い違いだ。

なんとかセーラの心を開かせようと、空間機甲科が、パーティーをしてくれる。
楽しい雰囲気に、すこし和んだセーラは、ついグラベラ時代を思い出していた。
そして、久しぶりにダンスを踊る。
だが、それは、兄のことを思い出すことにもなる。

そんなとき、敵襲が。
出撃するセーラたち、だが敵のトゥモールの姿が見えず。

ラヴィニアが運悪く、隠れていたトゥモールを見付けてしまう。
集中攻撃を受けるラヴィニアを、フォーメーションを無視して助けに行くセーラ。

結果的にはセーラとロッティのコンビネーションでトゥモールを撃退したのだった。

ただでさえ、セーラに興味津々のラヴィニアは、助けてもらったことでますますセーラが気にいったようで、なんか次回はそれがもっとエスカレートするみたいですね。

バジオンにきてから、もしかして初めて笑ったのかなセーラは。
真実を打ち明けるのはいつになるのか、そのときもこの笑顔を維持出来るかってところかな。

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メッセージ「一機がオトリとなって敵機をギュイーンと引き寄せ、もう一機がバリバリと撃破するものなのだ。ギュイーンバリバリィっとだ。それから、ドドーンと来たらシュビビーと切り替えて・・・」 ギュイーンバリバリィっすか・・・ しかも激しいボディランゲージ入り....... [続きを読む]

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