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2007年4月26日

神曲奏界ポリフォニカ 第4話

「ダルセーニョ 始まりの日」

トルバス神曲学院に見学に来た、ペルセとフリネは、フォロンと出会う。
フォロン、いくら苦学生だからって授業中に出ていくのを先生も黙認してるし。
それも学生食堂のウエイターのバイトのためって。
それなら学校側も、授業が終わってからってことにしてやれないものなのだろうか?
そんなんだから、落ちこぼれになるんじゃないか?

父の形見を学院に忘れてきたのに気付いたペルセはフリネと取りに。
夜中になぜ勝手に学院の中に入れてしまうのかは疑問だが、そこで天使のような歌声で歌っていたフォロンがいた。

その歌によって、学院の石碑?に封じこまれていた、精霊が覚醒。
しかし、完璧ではなかったようでなぜか暴走。
その暴走をくいとめるために、神曲を奏でるフォロン。

これにより、平静を取り戻した精霊がコーティだった。
幼いころの、フォロンの歌声を聞いて、そのとき契約していたコーティ。
長い間神曲を聞かせてくれなかったから、縮んだんだそうで。

ところで、ツゲ神曲楽士派遣事務所って、学生時代の先輩後輩で作ったんだ。
ほとんど同好会のノリだったのか?

しかし、作画がまったく安定しないねぇ。
いや超低空飛行という意味では安定してるといえるかもしれないけど。
カットが変わるたびに、キャラの顔が違ってるんだもん。
まして、ペルセはフリネ双子のはずなんだけど、双子に見えないし^_^;

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