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2007年5月18日

この青空に約束を- ~ようこそつぐみ寮へ~ 第7話

「羽山海己(前編)」

10年前に航の家の隣りに引っ越してきた海己。

家族ぐるみのつきあいしてたみたいだけど、突然、航の父と海己の母が駆け落ちして消えた。

そのときから、海己は一人でいることが怖くなった。
いや二人きりも嫌い。
航の父と海己の母が二人きりになるために、自分たちを捨て、家族を壊したから。

だからみんな揃っていないと、それを思い出して不安になってしまう。

お盆の夜、寮のみんなは実家に帰り、航と海己の二人きりになってしまう。
それも運悪く停電。
一人きりになりたくない海己は、航にずっと一緒にいてと頼むのだった。

航が好きっていうより、誰でもいいから周りに人がいてほしいわけね。
航のそばにいるのは、航の周りには人がいつも集まってくるからってか。

航の祖父に、男子寮が女子寮に併合されたことがばれてしまうと。

そもそもそんな設定だったんだ。
見てた私も知らなかったよ、男子寮があったなんて。
航が寮に入った時にはあったのか?
ってことはたかだか半年くらいでなくなったってことだよねぇ。
静の話のときには一緒に風呂に入ってたくらい出し。

そして、静ってこのころ(お盆)もう親と和解してたのか。
なんか微妙に時間軸がわからないんだけど。

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