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2007年5月10日

神曲奏界ポリフォニカ 第6話

「スケルツォ 傍にいる理由」

マリアという女の子から、逃げた猫を捕まえてと依頼。
お金が足りないということで、契約上神曲は使えない。

フォロンとコーティがいくが、猫を捕まえられないばかりか、フォロンが風邪を悪化させてしまいレンバルトと選手交代。

そのレンバルトには、マーズ事務所からヘッドハンティングの話があったりする。
みんないなくなってしまうのかと心配する中、レンバルト本人はマイペースで猫探し。

神曲は使えないけどもともと契約精霊がいないレンバルトには、精霊さんたちが寄ってくる。
精霊さんたちに遊びと称して猫を探してもらう。

そうして猫をあっさりと捕まえてしまうレンバルトでした。

結局、レンバルトはツゲ事務所に残る。
それは、フォロンたちが心配とかそんなんじゃなくて、ただここが好きってことみたいだけどね。

「梅干しは好きか」って言ってたの精霊みたいだけど、いずれ関わってくるってこと?
それとも原作の違うシリーズに出てくるとか?

これまで作画が酷かったがある意味ウリだったわけだが、今回は、引きの絵はそのままとはいえ、アップを多くすることで、作画の酷さをカバーする演出に変えたようで。
そこそこ普通の作品になってきてる気がします。

マリアはあずまんがのちよちゃんに似てたけど。

コーティが焼いたあの肉は、何肉なんですかねぇ(まぁいいけど)

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