« 天元突破グレンラガン 第19話 | トップページ | CODE-E 第5話 »

2007年8月 5日

BACCANO! 第2話

「老婦人の不安をよそに大陸横断鉄道は出発する」

シカゴ発ニューヨーク行フライングプッシーフット号
その姿を見て、老婦人は、乗るのを嫌がる。
この列車は呪われていると。
生き残れるのは、運のいい人と人間ではないものだけ?

で、この老婦人と夫は乗らなかったんでしょうか?

1930年カリフォルニア
金を掘る、アイザックとミリア。地球から金を盗む^_^;
5ヶ月後も掘り続ける
4ヶ月後も掘り続ける、そこにニューヨークのエニスから手紙が。
遊びにきませんか?

兄弟とは会えずに終わった?
エニスが作られる前って?

ということで、金掘りは諦めて、列車強盗をしながら行く事に^_^;

そして、フライングプッシーフットには、様々な人たちがそれぞれの思いを乗せて乗りこむ。
それにしてもキャラが多くて、さっぱりわからないですね。

新型爆弾が乗ってる?
それを狙ってる人たち?
謎の楽団?
白装束の一団?

上院議員の妻娘。
一人旅の少年。
気弱な不良?

レイルトレーサーの伝説。
様々な姿をしながら、列車の後を追いかけてくる怪物。
追いつかれると人が消えて行く。最後には、列車の存在自体がなかったことに。
それを列車の中で話すと、本当にやってくるという。
それを列車の中で話してるんですけど?

これが来ないようにするには、方法が一つだけあるのだが、それを知ってるのは若い車掌だけ?

その車掌は、殺されそうになってますけど?

ヒューイとかいう人を助ける為?
この列車を乗っ取ろうとする一味が動き出す。

iconicon
バッカーノ! The rolling bootlegs icon 発売中
電撃文庫

「BACCANO!」関連商品をセブンアンドワイで探す

|

« 天元突破グレンラガン 第19話 | トップページ | CODE-E 第5話 »

BACCANO」カテゴリの記事

アニメ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/92886/16019635

この記事へのトラックバック一覧です: BACCANO! 第2話:

« 天元突破グレンラガン 第19話 | トップページ | CODE-E 第5話 »