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2007年10月21日

こどものじかん 第2話

「にこにこのごほうび」

いまどきの小学3年生は夢なんて持てない?
まともに夢を作文にしてくれたのは、美々くらい。ちなみに動物のお医者さん。

黒は、りんとずっとずっと仲良しでいること。本気なんだけどね友達以上になりたいって。
りんは、青木のお嫁さん。とかいって、トイレにまでつきまとうし。
完全に遊ばれてる^_^;
好きな人はいじめたくなる?

なんでもないところで、アイキャッチというか、ロード中というかそんな画面が結構長い間入ったのは、もしかして画面全体が見せられない絵だったのか?音もなしだったしなぁ。

青木が担任になってからりんたちの成績が落ちた。
授業に魅力がないから?

りんはたんに個人授業してもらいたくてわざとみたいだけど^_^;
そこで、つぎのテストで100点とったらごほうびをとお願い。
あんなことやこんなことを^_^;

そんな過激なことは出来ないって断られて、授業妨害?
かと思われたのだが、これは、他の子供たちが授業を聞いてないのを見かねて、わざとやってくれたこと。これで、みんなが授業をちゃんと聞いてくれるようになった。
青木のいうことは聞かないのに、りんに睨まれるということをきく^_^;

「ちょっと頼りないから私が守ってあげたいです」

さすがの青木もりんのお陰って気付いた。黒に言われたこともあるけど。

で、今度のテスト、りんは100点。
青木の満面の笑みに、りんは大喜び。
でも、美々はいきなりテストを破っちゃったりする。自分も100点だったのに、リアクションしてくれなかったから。

放課後独りぼっちのりんに、100点のごほうびを。
りんのお願いは、「おうちまで抱っこして」

抱っこしての帰り道、完全にりんのペースにはまって、「九重が好きだ」とか言わされてます^_^;

教師の仕事の忙しさに、学級崩壊寸前の授業風景までちゃんと描かれてるんだけど、いちいちりんが青木にエロくつっこむから、そっちの話になっちゃうんだよね。
でも、これは結局はスタッフがやってることだから、地上波の放送が減ったのは自業自得かもしれないけど。

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