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2007年12月25日

PRISM ARK 第12話(最終回)

「騎士たちの閃光(アーク)」

いきなり卒業武闘会の決勝。
ハヤウェイvsプリーシア。
ゲストにテンペルリッターのジュダス。

で、決戦のシーンはなしで、卒業式になってる^_^;
どうやら、プリーシアが優勝して、ロイヤルナイトになったようだけど。

それぞれ配属先も決定。
ブリジット、諜報部って、二重スパイにでもなれというのでしょうか^_^;

ハヤウェイはジュダス直々の指名でテンペルリッターへ。

三人娘は補習^_^;

卒業パーティーで、プリーシアはヴィントラントの女王として宣言するようにキザーロフに言われてる。

ハヤウェイの血を舐めて「私が探していたもの」って血の味でわかるんですか、ジュダスさん。

あれ、やっぱりプリーシアが王女だったのかと思ったら、悩んだ末にプリーシアがハヤウェイに真実を話す。
自分の本当の名前は、プリーシア・フォン・ローゼンベルグ。父はキザーロフだと。
行方不明の王女の身代わりとして育てられた影武者だと。

周辺諸国への牽制と、国内の不穏分子を突き止めるための。

女王宣言するのもあくまで影武者として。

そのころ、ジュダスは、ハヤウェイの力をみたいということだけで、ローゼンベルグ城を天使に襲わせる。
ゲロートとも実は組んでいて、黒幕はあの方たちと呼ばれてる爺さんたちか。
でもジュダスはそれを裏切ろうとしてる?

愛を誓うハヤウェイとプリーシア。
そこに天使が舞い降りる。悪魔みたいなやつらだけど^_^;

ハヤウェイとプリーシアは天使を倒す為に力を合わせて。
なぜか光の国のヒーローみたいになって、天使を倒してる。
そして、そのまま光になって飛んで行く^_^;

最後はどこかで力尽きて倒れてる二人がいたけど。

ヴィントラント王家の血が絶えると、永遠の肉体を持つ神なる存在への道が閉ざされる?

人工衛星があったり、メギドシステムが作動したり
光になって飛んでいったり
いきなりの急展開、
なんか打ち切り最終回の王道というか、そのパロなんだろうけど^_^;

どうせなら、最後は

未完

って出して欲しかったな^_^;

それとも、続編があるんでしょうか?

最後まで何がしたかったのかわからないアニメだった。
いやパンツアニメだったことはわかったけど^_^;

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プリズム・アーク 第2巻 icon 2008/1/25発売

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