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2008年2月11日

true tears 第6話

「それ…なんの冗談?」

愛子い止められるも、眞一郎は結局開けちゃう。
気分を害したのか、やってきた三代吉ともども眞一郎を店から追い出す愛子。

帰り道、この前愛子と二人で出掛けたことを話す眞一郎。
まさに余計なことをしています。

眞一郎の親友ということで知り合って、それで三代吉に告白されたと。
しかも、眞一郎がいるところで。それは断れないかな。

純は部活してる比呂美の前に現れて、放課後公園で待ってると。

それを知って眞一郎は複雑。
付きまとってくる乃絵に、しばらく放っておいてくれと。

純は比呂美に日曜日デートしようと。
比呂美は雪が好きだったが、ある時を境に好きではなくなった。

好きなものを好きでいられなくなるのって辛いよなと純。

比呂美は、雪の日、眞一郎の母に、とあることを聞かされた。
それが雪を嫌いになった理由。

三代吉はあらためて愛子にセーターを買ってあげようとして断られてしまう。
あのセーターは眞一郎がすきだと言ったから私が勝手に買ったんだと。

デートの帰りに、比呂美に眞一郎に乃絵とのことをちゃんとするように伝えてくれと純。

比呂美に対する母の態度があまりに酷いことに文句を言う眞一郎。
だがそんな眞一郎に比呂美は、
誕生日が早いから、眞一郎くんがお兄さんになると。

眞一郎の父が比呂美の本当の父かもしれないと眞一郎の母に言われたと。

このことを言ってしまったことを一人になってから後悔する比呂美だったりする。

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