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2008年4月25日

紅 kure-nai 第4話

「才物」

銀子の依頼で幼稚園を救う為、権利書を取り戻す為、ヤクザの事務所へ行く真九郎。
それをつける紫。
紫をつける弥生。

交渉を続ける中、紫が捕まってしまう。
それでも相手は権利書を渡してくれたのだが、紫は信用するなと。

紫を連れて帰ろうとしたとき、予想通り?
襲われる二人。紫までが暴行をうけるのを見て、真九郎キレた。

崩月流の秘技?
右腕のヒジから刀が伸びる。骨を変形させた物?
銃弾をも跳ねかえし、力でねじ伏せた真九郎だった。

弥生に紫を危険に晒したことを非難される真九郎。

弥生には紅香が、紫には真九郎が、真九郎の過去を語る。
空港でのテロにより両親を失った真九郎。
テロリストは生き残った子供たちを連れさった。その子供の中に真九郎と銀子もいた。
そこに助けにきたのが紅香だった。

それから、八年崩月の家で崩月流を修行したと。

紅香が紫を真九郎に預けた理由は、真九郎なら紫の気持ちがわかるかもしれないから。

一人でシャンプーできるようになった紫ですか^_^;

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