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2008年4月12日

紅 kure-nai 第2話

「溝と流れと」

過去の夢?を見てうなされる真九郎。

紫に携帯電話を持たせて、五月雨荘から出るなと念押しして学校へ行く真九郎。

なにかとすぐに電話がかかってきたり、気になってかけたりの繰り返し。

紫はコンビニグルメは食べかたがわからないってか。
トイレに行こうとして、闇絵と環と知り合いになる紫。

そんな紫になかなか携帯が繋がらずいらいらする真九郎。
やっと繋がったと思ったらでたのは、闇絵だったりして、しかも紫の居場所を知らないといわれてしまって、急いで部屋に戻る真九郎。

そしたら、部屋に紫がいたりする。
流しで身体を拭こうとしていた。

お風呂に入っていないということで、二人で銭湯へ。
紫はまだ7才なので、なんとか真九郎といっしょに男湯へ。

風呂から出たら番台のおばちゃんにおごってもらった牛乳を飲んでる紫。
でも使用人はこういうことをするのはあたりまえだと紫。
あの人は使用人じゃない、親切でおごってくれたんだと、ちゃんとお礼を言えと紫の頭を殴る真九郎。
親切にしてもらったらお礼をいうことは知っていたようで、バカ丁寧にお礼をいう紫。
そんな紫にこういうときは「ありがとう」でいいんだと。

帰り道新しい布団を買って帰る。
その布団は紫用ということで、「ありがとう」

新しい布団でぐっすり眠る紫を残して、紅香から依頼された仕事へ向かう真九郎。
傷つきながらも依頼人を助けたのに、その強さに化け物呼ばわりされる真九郎だったりする。

そして部屋に帰って、紫の寝顔を見て、ちょっと心が安らいだ?

今回は、紫がありがとうを覚えた回でいいんしょうか^_^;

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» 紅 -kurenai- 第2話「溝と流れと」 [いいとこドリップ。]
闇絵さんがツボった(笑 さて、紫との共同生活を始めた真九郎。 だが、真九郎はまだ高校生としてのお勤めがある。 真九郎が学校に行ってる... [続きを読む]

受信: 2008年4月15日 21:44

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