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2008年4月20日

図書館戦争 第2話

「図書特殊部隊」

タスクフォースに配属された郁。一緒に配属されたのはエリートの手塚。
何でもできる手塚に対して、郁は失敗ばかり。

新人歓迎の?クマの着ぐるみにパンチいれてる郁。
堂上以来!の「クマ殺し」の二つ名つけられてます^_^;

実技だけでなく、座学でも手塚にまったくかなわない郁。
柴崎の助けを借りて、せめて図書館業務を覚えようとがんばる郁。

そんな中で、所在不明図書が15冊もあることが判明。
問題図書を考える会がこのリストの本を調べる為に館長室に用意していたことを柴崎が気付いた。

そんなとき、敵が襲撃してくる。
敵の狙いがこの本だと直感した柴崎、それを信じた郁は手塚と二人で館長室へ。

屋上から逃げようとする敵をなんとか確保した二人だが、問題の図書は敵が囲む庭に落とされてしまう。

高所恐怖症の手塚よりも早く降りることができると、郁は手塚に援護を頼みザイルを使って地面へ。
図書を確保するも敵に囲まれる郁だったが、なんとか駆け付けてきた堂上たちに助けられるのだった。

また軽率な行動したと堂上に怒られてる。

そんな中で、ずっと郁を馬鹿にしていた手塚だったが、今回のことで何かが変わったのか、
「付き合わないか?」と告白してくる。

ラブコメ王道の三角関係に突入ですか?

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