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2008年5月 2日

紅 kure-nai 第5話

「望み」

日曜日は家族一緒だから楽しい日?

鍛えなおすために、崩月家へ紫と一緒に行く真九郎。
真九郎が夕乃と稽古している間、紫は夕乃の妹の散鶴と一緒に遊ぶ。
でもゲーム壊したり、人形壊したりしちゃってるけど。

人形はともかく、7歳の紫ごときが多少乱暴に扱ったからといって壊れてしまうゲーム機はどうかと思うけど。

刀を埋めこんだことを後悔はしていないが、この力に頼りたくはないと真九郎。
本当の強さ、心の強さを身につけたいと思うようになっていた。

それは紫と暮らすようになったからなのか?

ところで崩月家の場所はかなりの田舎のような気がするんですが(それこそ紫が電車で向かう途中に九宝院を思い出してしまうくらいだから)夕乃はこんなところから高校に通ってるんでしょうか?

遊びつかれて眠ってしまった紫をおんぶして帰る真九郎。
その重さは紫を思っている重さ。生きている命の重さでもある。

部屋にもどると、闇絵たちが酒盛りしていたりする。
それにまじって一緒に湯豆腐をつつく真九郎と紫。

やっぱり日曜日は楽しい日だった?

サバのミソ煮の作り方を完全に覚えていたり紫ってかなり記憶力がいいのか?

テレビでいつも妙に日焼けしたおじさんが「ほっとけない」と言っているそうで^_^;
こんなところでもみ○もんたさんですか^_^;

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