« アリソンとリリア 第5話 | トップページ | 紅 kure-nai 第5話 »

2008年5月 2日

図書館戦争 第4話

「図書隊司令ヲ奪回セヨ」

要人警護にまわされた郁だったが、皮肉にもそちらに不審者が侵入。
メディア良化法に賛同する団体麦秋会?により稲嶺司令を拉致されてしまう。
足の悪い司令の介護役として郁も一緒に人質に。

奴らの車のナンバーが4649って舐めてますか?

彼らは、図書隊に情報歴史資料館の四両を破棄するように要求してくる。
そのときに少しだけ話しを許された郁は、自分たちが囚われている場所を教える為に、とっさに柴崎ならわかってくれるだろうレストランの話しを。
郁の機転により、立川だということまでは判明したが、場所の確定までには及ばず。

そんなとき司令が義足を外す。
この義足が発信機になっていて、二人が囚われている場所の特定に成功。

タスクフォースを突入させる為、玄田は、周辺を図書隊で買い占める^_^;

堂上を隊長にして突入させる。
堂上の合図に郁も気付いてなんとか無事に司令も護ることができた。
犯人たちも全員取り押さえることに成功と。

今回のことを堂上に誉められて、なぜかうれしい郁。

手塚の告白にたいしては断りを。
とはいえ手塚も好きになったわけじゃなくて、堂上から郁から学べることもあると言われたから告白してみただけですか^_^;

そんなとき、両親から職場見学に来るという手紙をもらってしまう郁でしたと。

さてどうするのか?
ごまかす?
諦める?

ごまかそうとしてまた一騒動を起こすっていうのが一番ありそうかな。

iconicon
図書館戦争 第一巻 icon 2008/8/6発売

「図書館戦争」関連商品をセブンアンドワイで探す 

|

« アリソンとリリア 第5話 | トップページ | 紅 kure-nai 第5話 »

アニメ」カテゴリの記事

図書館戦争」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/92886/41070098

この記事へのトラックバック一覧です: 図書館戦争 第4話:

« アリソンとリリア 第5話 | トップページ | 紅 kure-nai 第5話 »