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2008年5月 2日

アリソンとリリア 第5話

「閉ざされた森」

あれから冬になりヴィルはイクトーバ王国へ研修旅行に。
そこでなぞの男たちに拉致されてしまうのだが、黒幕はなんとアリソンだったりする^_^;

アリソンがヴィルに会わせた人物とは、あの壁画を発見したことで英雄となり少佐にまで昇進したベネディクトだった。

それからまた二人でドライブするのだが、途中で吹雪にあってしまい、とある村に辿りつくアリソンとヴィル。
村人は一見優しそうだったのだが、二人を警戒して睡眠薬入りのお茶で眠らせてしまう。

吹雪がきたことで心配したベネディクトは二人を探してこの村の近くまでやってくる。
そのベネディクトに誰?と声をかける少女フィアナ。

そのフィアナは、ベネディクトがメモがわりにしていたチラシに写っていた男の姿を見て態度が変わるのだった。

この王国、女王と王女が10年前の王宮の火事で死んでいる?
それもただの火事ではなかったようだが・・・

そして今この国では、ロクシェからの分離独立の住民投票が行なわれようとしていると。
そんな政治家のチラシをベネディクトがもっていたと。

ベネディクトがチラシを持っていくときに、チラシの男の仲間なのかと疑われるのかと思ったけどそうでもなかったですね。

今回はとくに?
分かりやすい伏線が多いだけに、王女様のお印が意味するところが想像できますね。

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