カテゴリー「BLOOD+」の50件の記事

2006年9月24日

BLOOD+ 第50話(最終回)

「ナンクルナイサ」

もう誰も傷ついてほしくない、私たちは生きてちゃいけないと、ディーヴァの子供達をも殺そうとする小夜。
だが、カイがそれを止める。
そして、ハジも「ただ一度あなたに背きます。明日のために今日を生きて」と小夜に告げるのだった。

小夜も泣きながら、みんなと一緒に生きたい。

「ナンクルナイサ」そう呟くカイだった。

そのとき、翼手殲滅のため、米軍のオプションDがホールを襲う。
逃げ出そうとしたとき、アンシェルが立ち塞がるのだった。
だが、そのアンシェルを小夜の刀を使い、ハジが仕留める。
だが、ハジはアンシェルとともにホールの瓦礫に潰されるのだった。
「ナンクルナイサ。あなたを愛しています」と。

沖縄に戻った小夜。平和な日々が続く。
ジュリアもデヴィッドの子を宿しているようだ。

そして、ついに眠りの時が迫る小夜。
カイにおんぶされ、はじまりの場所へ。
「カイ、ありがとう」その言葉を残して、小夜は再び眠りにつくのだった。

それから、数年、ディーヴァの子供たちもやんちゃざかり。
はじまりの場所へいくカイと子供達。

そこには、一輪のバラが供えてあった。ハジだね。

ところで、記者の中に交じって、ネイサンがいたんだけど、やっぱり死んでなかったのね。
完全に崩れたんだけどねぇ。

まぁ、ディーヴァのシュヴァリエだったのかどうか怪しい存在だから、小夜の血では死ななかったという方が正しいのだろうね。
そして、ディーヴァの子供達を彼なりの方法で見守るのだろう。

小夜が再び目覚めたとき、果たして世界はどうなっているのだろうか?

ナンクルナイサ?

そんなオチなのか?

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2006年9月17日

BLOOD+ 第49話

「二人の女王」

小夜vsディーヴァ。
ハジvsアンシェル。

翼手に囲まれたデヴィッドたち、ルイスとルルゥが囮となり、デヴィッドとカイを逃がす。

最強だと思っていたアンシェルだが、案外弱いね。
というかハジがここにきて今までには考えられない強さを発揮して、アンシェルを圧倒。
避雷針にアンシェルを突き刺し、そこに雷を落として勝利。

ネイサンは、二人の女王の決闘を見届けるためにここにいた。
そしてハジもそれを見守る。

で、結局互いの刀で同士討ち。
しかし、崩れていくのはディーヴァのみだった。
子供を宿したことで、その血の力がなくなったのだそうだ。
ただ、家族が欲しかったディーヴァは、双子を思いながら死んでいった。
それと同時に、繭だった双子は赤子として泣き始める。ディーヴァの命と引き換えに新たな命が誕生したのだった。

ネイサンは、この戦いを見届けると、小夜に殺してくれと頼む。
あくまでディーヴァのシュヴァリエとして、散っていったネイサンだった。
小夜の血で死ねるってことが不思議なんだけどね。
結局、ネイサンって何者だったのか謎のままでした。

この世界に翼手は要らない。
だから、この双子も殺そうとする小夜。

そこにカイが。
カイに、全部終わったら死ぬの、死ななきゃいけないのと、想いを吐露する小夜だった。

最後に来て、ディーヴァも弱いは、アンシェルはヘナチョコだわ、ネイサンにいたっては戦いすらしないは、ちょっと都合よすぎな展開の気がしますが、帳尻あわせすぎな気がしてなりません。

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2006年9月 9日

BLOOD+ 第48話

「摩天楼オペラ」

メトロポリタンオペラハウス、そこでディーヴァのショウが始まろうとしていた。

ネイサンの正体って、ディーヴァと小夜の母親の翼手のシュヴァリエだったってことなんでしょうか?アンシェルがいるところで、ディーヴァのシュヴァリエになったわけじゃないみたいだね。
それなのに、アンシェルは、ネイサンをそれなりに信用してディーヴァのシュヴァリエだと思っていたってことか。

だとすると、ネイサンってディーヴァの血でも死ぬの?
逆に小夜の血でも死なないの?
もしかしたら、無敵のシュヴァリエなんじゃないだろうか。彼を殺せる血を持った存在がいないとしたら。

カイがハジに小夜のことを頼んでいるときに、小夜は、カイのジャケットにこっそりとあの合鍵を戻していた。

ついにディーヴァが到着。
ステージ裏でディーヴァを襲う小夜だったが、そのディーヴァがステージに姿を見せていた。
小夜が戦っていたのは、アンシェルだった。

ディーヴァの歌が始まる。
アンテナを爆破するも、直接衛星に電波を飛ばしており映像が途絶えない。
そこで中継車を襲いなんとか衛星中継だけは阻止したデヴィッドたちだったが、オペラハウスでは、つぎつぎと観客が翼手に変貌して行くのだった。

見に来ていた、アメリカ大統領補佐官までもが翼手になってしまう。
サンクフレシュの食べ物食べちゃってたのだろうか?彼女。

阿鼻叫喚の観客たちを見ながら歌い続けるディーヴァ。
それを見ながら、アンシェルは小夜に語る。

小夜がディーヴァを解き放たなければ私だけのディーヴァだった。
私だけの物であって欲しかった。だが運命の扉が開いた彼女は本来のあるべき場所を求め世界を歩み始めてしまった。
ディーヴァのすべてを知りたい。すべてを知り尽くすことが至高の愛。

翼手で埋め尽された世界でディーヴァは、彼女の子供たちとどう過ごすのかそれが知りたいのだと。

アンシェルをハジに任せ、小夜はディーヴァと対峙する。
わたしたちはここで滅ぶ。あるべき世界に戻すと。

最後の本当に最後の戦いが始まろうとしていた。
本当にこれが最後だよね?

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2006年9月 3日

BLOOD+ 第47話

「全ての血を超えて」

サブタイトルの通り、それぞれの血と思いの話。

ディーヴァの歌声を世界に届けないようにするため、中継基地のパラボラアンテナ爆破作戦開始。
デヴィッドたちが向かう。

岡村も参加し、その道中、父が小夜をベトナム戦争で撮ったと告白。
その血が動かすのか?

デヴィッドの父も小夜を守った、どんな目に逢っていても、小夜が人類に必要だと感じたから。
デヴィッドもその血が動かすのか?

カイは血は関係ないと。
おれはオヤジと血が繋がっていないが、同じ意志を継いでいると。
そう全ての血を超えて。

ソロモンもほとんどの血を抜かれて囚われていた。
それでも小夜のためにすべてを捧げる生き方を選ぶ。
そんなソロモンの戒めをネイサンが解く。

ジェイムズが小夜を襲いにいったのを知っていたからか?

ジェイムズは小夜を襲う。
眠りの時間が増えている小夜は力がでない。
苦戦している時、ソロモンが。

「報われなくても小夜のシュヴァリエになる」
それでもジェイムズの力には敵わない。

絶体絶命のとき、ジェイムズの体にソーンが出現する。
シュヴァリエの血をもってしても、コープスコーツとの融合では無理があったのだろうか?

ハジに抱えられ、小夜はジェイムズに止めを刺した。

ソロモンはそれを見届け去っていった。
ソロモンも血を超えて小夜のシュヴァリエになれた瞬間だった。

そのソロモンにもソーンが出ていた。
血を抜かれすぎたせいか?

その目の前にアンシェルが現れる。
せめてアンシェルを道連れにしようとするソロモンだったが、アンシェルに触ることもなく崩れ散ったのだった。

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2006年8月27日

BLOOD+ 第46話

「あした天気になあれ」

真央の差金でカイと小夜が買物デートをすることに。
そんなときでも小夜は眠りに落ちそうになる。

翼手を利用してアメリカは世界を手中にしようとしていた。
翼手を作り、それを退治出来るのもアメリカのみ。

サンクフレシュの食べ物を食べた人間は、翼手になるD塩基の保有者になってしまう。
そのサンクフレシュは、援助物資などで世界中にこの食料をばら巻いていた。

それでも、発症するのは30万分の1。
だが、ジュリアはディーヴァの歌声で100%発症すると確信した。

ディーヴァのニューヨーク公演は全世界にライブで放送される。
そうなると、全世界で2億人が翼手になってしまう。

そうなる前にディーヴァを倒すしか方法はない。

ソロモンはネイサンに連れられディーヴァのもとに。
ディーヴァの子供はすでにアンシェルによって取り出されていた。

ソロモン、ディーヴァに牙を剥くも返り討ち。

カイは、沖縄の店の合鍵をつくり小夜に。
沖縄に帰ったら一緒にというメッセージを込めて。

遠い日のハジとの約束を思い出し涙する小夜だった。
「すべてが終わったら、あなたの手で私を殺して」

やっぱりそういうことだったか。
引っ張る必要もなかったと思うけどね。

しかし、もし2億人もの人間が翼手になったら、コープスコーツでも手におえなくなるんじゃないか?
アメリカも騙されてるってことだね。

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2006年8月20日

BLOOD+ 第45話

「手のひらを太陽に」

モーゼス突然現れ、カイに
「カイ、済まぬ死んでくれ」
と刃を向ける。

なんとか逃げるカイだが、それでもモーゼスは執拗に追ってくる。
日の光の真っ只中のセントラルパークの真ん中にまで追ってくるモーゼス。

ジェイムズの言葉を信じ、最後の希望を託すため。

そのジェイムズだが、ディーヴァにコープスコーツの体を
こんなのボクのジェイムズじゃない、いらないと言われてしまう。
そしてカイをシュヴァリエにすればよかったと、追い討ちをかけられた。

ジェイムズはカイへの嫉妬からディーヴァに捨てられた腹いせから、モーゼスをけしかけたのだ。

自分のようにディーヴァの血があれば、体を移植することで生き長らえることが出来ると。

だが、それもウソだった。
ジェイムズは息も絶え絶えの、カルマンに、光を浴びせようとしていた。

必死の抵抗も空しく、追い詰められたカイ。
刺されると思ったとき、カイの身代わりになったのは、カルマンだった。

モーゼスもついに気付く。
いや気付いていたのだ、だが微かな希望にすがりたかっただけだったのかもしれない。

「ルルゥを頼む」
と二人は消えて行った。

モーゼスもカルマンも自分たちのことは、「カイが思い出を繋いでくれる」
「ルルゥなら何かやれるかもしれない」と最後の希望を託し
夕日の中消え去るのだった。

ジェイムズくんも勝手に動き始めたということで、ディーヴァのシュヴァリエも全員ばらばらになったわけですな。

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2006年8月13日

BLOOD+ 第44話

「光の中に」

カイたちのアパートに、シフのルルゥ入り浸り?

ジュリアの話では、人工的にシュヴァリエを作ろうとしてできた失敗作がシフ。
ソーンの出現をコントロール出来るのが、コープスコーツ。

だから、もしかしたら、ディーヴァの血さえあれば、シフもソーンの出現を抑えることが出来るかもしれないということだった。

カイは、モーゼスに血液を渡すとき、そのことを話す。

もう一人のシフ、カルマンは一人苛立っていた。
人間たちと仲良くしている時間はないと。
彼にもついにソーンが出てしまったのだ。

一人街に消えるカルマン。
苛立ち暴走しかけたとき、光の中に、イレーヌたち死んでいった仲間の姿を見た。

彼は、死ぬのが怖かった。生きてる意味もよくわからないのに。
だが、怖かった理由が分かった気がした。
誰の思い出にも残らないかもしれないのが怖かったのだ。
だが、イレーヌたちは自分の心の中にちゃんと残っていた。
それなら、モーゼスとルルゥの中に自分が残れればそれでいいじゃないかと、カルマンは死を受け入れる。

モーゼスのところに、ジェイムズが姿を見せた。
彼は、小夜の血を浴び、あの島で死んだはず。
だが、全身に小夜の血が回る前に斬り放し、そしてシフの体を手に入れることで復活したのだ。
シフの体で復活。
まさにディーヴァの血があればこそ、そして、それはモーゼスたちにも言えること。
モーゼスたちでさえ、ディーヴァの血があればソーンが出なくなると言うのだ。
これはカイが教えてくれたことと同じだが、カイのほうはいつそれが可能になるかは言えなかった。

ジェイムズは自らの体で、今すぐ出来ることを証明していた。

カルマンが光を浴びて死のうとしたとき、モーゼスはカルマンを光りから守り、ある決意を固めた。

折角分かり合えたはずの人間とシフの関係はどうなってしまうのか。
モーゼスとルルゥの関係も微妙になりそうだし。

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2006年8月 6日

BLOOD+ 第43話

「こころ乱れて」

病院に運ばれるデヴィッド。
手術室に入る直前、ジュリアに戻ってこいと告げる。

やっぱり、あのコンサートはコープスコーツのデモンストレーションだったようだが、ディーヴァの歌で翼手になるのか、あのチョコバーが関係しているのかは分からずじまい。

小夜を攫ったソロモンは、小夜にあなたと永遠に生きたい。
「僕の花嫁になって」とプロポーズ。

あなたはぼくが守る、あなたの望みはぼくが叶える。
小夜の望みは、ディーヴァを殺すこと。
それでもソロモンは、小夜が望むなら、自分と一緒に生きてくれるなら、ディーヴァを殺めようと告げるのだが、そこにハジが間に合った。

ハジvsソロモン

ソロモン優勢で、超高度からソロモンに落とされるハジ。
それを見て、小夜もビルから飛び降りる。
小夜を助けるため、ハジは封印していた翼手へと姿を変えた。

シュヴァリエになったとき、翼手になったハジ。
だが、その姿を小夜が、怯え恐れる目で見つめていた。
それ以来、翼手にならずに来たのだった。

別れ際、ソロモンは、ディーヴァがリクの子を宿している事を小夜に告げる。
それでもあなたはディーヴァを殺せるのかと。

ネイサンは、アンシェルに、ディーヴァに子どもが生まれたら、ディーヴァから手を引けと要求していた。
ネイサンはディーヴァの歌声にのみ興味がある。
アンシェルは違うだろうと。

こちらもついに亀裂が入ったようだ。

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2006年7月29日

BLOOD+ 第42話

「響く、歌声」

ディーヴァを追って、米軍基地へ。

カイが欲しいというディーヴァのため、拉致するアンシェル。

ボクの中にリクは生きている。
ボクとリクとの赤ちゃんがいる。
とカイに語るディーヴァ。

そして、ボクのシュヴァリエになってと誘うのだった。

それを最後まで拒否し続けたカイだった。

ディーヴァの歌声を聴いて、観客の一部が翼手化する。
それを退治したのは、コープスコーツだった。

ディーヴァを狙う小夜だったが、あっさりとアンシェルに捕まってしまう。
それを助けたのはソロモン。
そしてソロモンは小夜を連れ去ってしまう。
二人の後を必死に追うハジだった。

コリンズは逆恨みでジュリアを狙う。
ジュリアを庇い腹部に重傷を負ったデヴィッドだった。

ここにきて、色恋沙汰がメインになってきました^_^;

デヴィッドのジュリアへの思いは通じてジュリアさん戻ってきてくれるでしょうか?

そして、誰の思いが通じることになるんですかね。

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2006年7月23日

BLOOD+ 第41話

「私の居場所」

9月にメトロポリタンオペラハウスでディーヴァの公演がある。
これがまさに最終回に向けての決戦は9月ですよってことを教えてくれる訳ですね。

ジュリアが、ディーヴァの担当医に。
コリンズは自分もアンシェルに捨てられたことに気付いた。

アメリカ国防省とゴールドスミスが組んで、新しい特殊部隊が作られようとしている事実を知るデヴィッドたち。
そして、ジョエルにより、ノースカロライナの基地のフェスティバルにディーヴァがくることを付き止める。

ジュリアは、ディーヴァを検査し、彼女が子供を宿している事を知る。
それも双子。
そして、父親は、どうやらリクらしい。

翼手は、相手を殺す血を持つ双子を産む。
そして、その相手のシュヴァリエとの間に子供を宿すということらしい。

リクの血を吸い取っただけだと思ったのだが、やることやってたのかな?
まぁ、なにが交配の行為なのかは知らないけどね。

真央は、ここまでやってきたものの、自分には何も出来ないと、沖縄に帰るか悩んでいた。

だが、小夜にまた眠りに就く時が近づいていることを知る。
小夜は、みんなには黙っていてくれと頼むのだった。
みんなが私のために必死になってくれているからこそ、誰にも話さないでと。

それにより、真央は、この戦いを見届けるまで帰らないと決めるのだった。

みんなで沖縄に帰るために。

ということで、1クールに一回の真央編なお話でした。
これで最後かな?

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