カテゴリー「スポーツ」の78件の記事

2006年10月27日

北海道日本ハムが日本一

初戦を落とした後の4連勝で、日本ハムが日本シリーズ制し日本一に。
今年は新庄選手が早々に引退宣言をしたこともあってか、一年間話題を独占した日本ハムですが、最後まで決めてしまいましたね。

それも地元の北海道で胴上げですから、出来すぎな気もしないでもないですが^_^;

それにしても、個人的にはもうすこし中日に頑張って欲しかった。
せめて名古屋ドームまで戻って欲しかったですね。

2戦目日本ハムが逆転勝利してから完全に流れが変わってしまった気がします。

北海道と言えば、今までは野球は弱いってイメージだったわけですが、高校では駒大苫小牧の夏2連覇に今年も準優勝だし、日本ハムも日本一になったしと完全に野球王国の仲間入りという感じですね。

日本ハムには去年のロッテのように一発屋にならないように来年もがんばってもらいたいと思います^_^;

中日も悲願の日本一を目指して来年も頑張って欲しいですね。

北海道日本ハム、日本一おめでとうございます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月13日

北海道日本ハム パ・リーグ制覇

先日の中日につづき、今度はパ・リーグの優勝が決まった。

北海道日本ハムファイターズ、ソフトバンクとのプレーオフを制して25年ぶりの優勝をきめました。

本当におめでとうございます。
ハムリンズも喜んでいることでしょう^_^;

今年から1位通過チームに1勝のアドバンテージがあるとはいえ、第3戦以降は敵地にいくことになる日程だっただけに、2連勝で札幌ドームで優勝を決めたのはお見事だったと思います。

1位通過は優勝出来ないというジンクスも破ったしね。

そう考えると、ソフトバンクは3年連続でプレーオフで敗退とここ一番での勝負弱さがあったのかもしれないですね。
王監督のためにもという思いがあったとは思いますがそれもならず。
これでは王監督も辞めようにも辞められないのではないかと老婆心ながら思ってしまいます。

それはともかく日本ハムは今年素晴らしい野球をしていましたから優勝して文句なしです。
新庄選手ばかりが目立つチームではありますが、それ以外の選手も素晴らしい選手が育っていますしね。
新庄選手の引退宣言がチームを引っ張ったこともあったと思います。
選手もファンも一丸になった感のある優勝でした。

試合は劇的なサヨナラ勝ちでもあり、この勢いが日本シリーズに持ち込まれそうでもあります。
一つ心配なのは、このプレーオフの2戦、一試合目はダルビッシュ投手、ニ試合目は八木投手がそれぞれ完投していること。
日本ハムは控え投手の層も厚いとはいえ、実戦登板から大分遠ざかったまま日本シリーズに突入するのはちょっと不安もあります。逆にいうとそれくらいしか不安はないんですけどね。

対する中日も優勝を決めた試合は延長12回での勝利とこちらもシーズンを阪神に苦しめられただけに勢いはあります。ただし、こちらも終盤になってエースの川上投手のデキが今一つなのが気懸かりです。

はたして、日本シリーズを制するのはどちらなのか面白い対戦になったのではないかと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年10月10日

中日 2年ぶり7回目のセ・リーグ優勝!

マジック1で迎えた今日の東京ドームでの巨人戦。

延長12回の激闘も、最後は、ウッズの満塁ホームランなどで、9-3で勝利し、セ・リーグ優勝を決めた。

岩瀬も念願の胴上げ投手になったし、12回表にほぼダメ押しのウッズのホームランの後、落合監督が涙を流していたのが印象的でした。

まだ裏の守備があるのに、もう泣いていちゃとも思ったのですが、それでも気持ちは分からなくもないですしね。

マジックが点灯してからが本当に長かった。それだけに感慨もひとしおだと思います。

しかし、この試合、関東圏ではNHK・BS1のみで地上波放送なしというのがなんとも残念。巨人のホームゲームだしせめて日本テレビはこういう試合を放送しないから、野球の人気がどんどん下がってしまうんじゃないかとも思う。

日本テレビ側としては、巨人が負けたほうがいい試合を放送する気にはなれないのはわかるが。

中日ドラゴンズのみなさん、ならびにファンのみなさん、優勝おめでとうございます。
今年こそ日本一になることを願っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月17日

山本昌投手、ノーヒットノーラン

久しぶりに野球の話題。

中日の山本昌投手が阪神戦で、ノーヒットノーランを達成しました。

ノーヒットノーラン達成はプロ野球史上73人目。

41歳1ヶ月での達成は、史上最年長記録となりました。
(元オリックスの佐藤義則投手の40歳11ヶ月を塗り替えました)

優勝への天王山の試合でのこの偉業達成は、本当に価値あるものだと思います。

中日もちょっと優勝へ足踏みしていましたが、これで勢いに乗りそうな気もします。

本当にノーヒットノーラン達成おめでとうございます。

関連記事
http://sports.nifty.com/cs/headline/details/bb-ji-16F792KIJ/1.htm

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月10日

オシムジャパン初陣、そして巨人戦は深夜に放送

オシムジャパンが初陣を飾った。

サントスが2得点というなんともオシム色は薄い感じだったが、随所にオシムのやりたいサッカーの片鱗は見えたのではないかと思う。

ジーコの忘れ形見のようなサントス以外の選手のゴールが見られなかったのは残念でしたけどね。

それに対して、本来その試合の裏で放送されるべきヤクルト-巨人戦が、深夜に放送されてしまう悲しさ。

この試合、試合前にはタッキー&翼が来て、ミニコンサートみたいなことしたり、始球式までやったのに、ゴールデンでは放送しないフジテレビ。

個人的にはちょっと暇な時には野球中継をただ漠然と見るのが好きなんですがねぇ。
最近では、野球中継している局を(巨人戦に限らず)探しまわるくらいに野球に餓えてきてるんだけど、そんな人はやっぱり少数派なんですかね。

タッキー&翼をもってしても視聴率はとれないと見たんでしょうね。
サッカー日本代表の裏じゃね。
まして、ゲスト解説とかってわけじゃないからねタッキーも翼も。

それでもなぁって感じですね。タッキー&翼ファンにとっては深夜放送のほうが都合がよかったのかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月 4日

亀田疑惑の世界チャンプ

亀田興毅が、先日判定で勝ち、WBAライトフライ級の世界チャンピオンになった訳すが、あれはちょっとどうなんでしょうか。

実際かなり批判が飛んでいるようですが。

1Rでダウンを奪われ、その後も一進一退の攻防で、誰が見ても、対戦相手のランダエタ選手のほうが優勢だったわけですし。

亀田選手がチャンピオンだったのであれば、ある意味文句なく防衛だったのかもしれません。でもカレは今回チャレンジャーだったわけで、挑戦者が判定で勝利するのは個人的には納得しません。まして今回は誰が見ても相手のほうが上だったに。

最近は昔と違って採点方法が変わったそうで、各ラウンド必ず優劣をつける事になっているみたいですが、それでも、って感じです。

試合を放送したTBSには、苦情の電話が5万件ちかく来たそうです。
試合と関係ない、他のテレビ局や新聞社などにも苦情の電話が来たといいます。

しかし、それならそれで、亀田選手も素直にダメだったと言ってくれればいいのに、なぜか相変わらずの強気な発言を繰り返しています。
1Rのダウンも俺流のサプライズとか言ってますし。

いくらそういうキャラを作り上げたとはいっても、今回くらいは素直になって欲しかったですね。ラッキーとか言えばいいんですよそれこそ。負けたと思ったと。
それが言えないのもちょっとイメージダウンです。
個人的には元々いいイメージないけど。

もっと最悪なのがTBS。
視聴率が40%超えたと大喜び。瞬間最高が50%超えたとまた喜び。

試合内容なんてどうでもいいように、亀田選手のヨイショをするばかり。

他の局が疑惑の判定とか言っているなかでのこれですからね。
他の局もここぞとばかりに疑惑疑惑と騒ぎたてているけど。
よっぽど視聴率がよかったのが悔しいのかもしれないが。

もともとTBSはまともに報道できない体質になっていたけど、今回の事では、それをまたも露呈した結果になったと思います。

亀田選手には、大晦日なぞと言ってないで、今すぐにでも再戦して欲しい。
それも敵地で。
それでKO勝ちしてきてこそ、本物だろう。

それにしても韓国人のジャッジが亀田の勝ちに採点したのは驚いた。
韓国人って日本嫌いなはずなのに。
もしかしたら、韓国に有望な選手がいるのかもしれないな。
亀田相手なら、勝てると踏んだのかも。

亀田興毅伝説!!~浪速乃闘拳 世界への軌跡・第一章~(仮題) icon

こんなDVDが発売決まってるんじゃTBSとしては何も言えんわな

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月14日

全仏でナイキのハチマキ?

先日終了した、全仏オープンテニスですが、男子の決勝で戦った、ナダルとフェデラーですが、共にナイキのヘアバンドをしていたのですが、良く見たら、後ろで縛っているように見えるじゃありませんか。
しかも両選手共縦結びorz

あれって、ハチマキ型のヘアバンドなんでしょうか?
ナイキも面白いものを作りますね。

ところで、下の商品の説明に
「4年に1度の世界的なサッカーの祭典開催を記念した6月限定モデル」

って、例の今ドイツでやってる、日本がオーストラリアに惨敗したあれですか?

iconicon
ナイキ エアフォース1 プレミアム(オランダカラー) icon

iconicon
ナイキ エアフォース1 プレミアム(ポルトガルカラー) icon

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年6月12日

3塁ベース踏み忘れ幻のホームラン

W杯まっさかりで世間ではサッカー一色ですが、時流に乗らずに久しぶりに野球の話題^_^;

6/11のロッテvs巨人で、巨人のイ・スンヨプ選手が打ったホームランが幻になるという珍事がおきました。

打った選手がベースを踏み忘れてホームラン取り消しというのは、古くは、ミスターこと長嶋さんや、最近では新庄選手などがやっていますが、今回は、本人ではなく、すでにいたランナーが3塁を踏み忘れて、ホームランが取り消しになってしまいました。

これは、プロ野球史上初だそうです。

打ったイ・スンヨプもだけど、自分のせいでホームランをふいにしてしまった小関選手もやりきれないでしょうね。

まして、試合も負けてしまっては、巨人にとっては完全に踏んだり蹴ったりでしょう。

基本中の基本とはいえ、ロッテのサード今江は良くベースを踏まなかったのを見ていたと思います。審判もだけど^_^;

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年2月26日

トリノ五輪も終わりですね

トリノオリンピックも本日で最終日、結局日本勢のメダルは、女子フィギュアの荒川静香選手の金メダルひとつと、寂しい結果になりました。

荒川選手の金は日本をというよりは、日本のマスコミと五輪関係者を救ったといってもいいでしょうね。
オリンピック前、煽るだけ煽っておいて、ずっとメダルが獲れずでもうダメなんじゃないかと思っていたところでの最後の最後のメダルでしたからね。それも金だし。
各メディアにとって本当に救世主に見えたのではないでしょうか。
他にいくらでもニュースがあるはずなのに、ニュース番組はこぞって荒川特集ばかりやっていたし、号外も出たそうですし。

今回の日本選手は、本当に4位が多かった。
スケートの及川、岡崎選手に女子パシュート。
フィギュアの村主選手。
スキー回転の皆川選手。
モーグルの上村選手は5位でしたけど、本当にメダルまであと一歩というのが多かったです。しかし、差がどれほど僅差であっても、負けは負けです。
この悔しさを次回にぶつけて欲しいと思います。

個人的に今回日本人選手が苦戦した原因を考えてみたのですが、思いついたのはでした。
冬のオリンピックは、舞台が雪か氷です。どちらも元々は水ですから、この水が日本人選手にとって厳しいものだったのではないかということです。
とはいっても、オリンピックに出場するような選手は、W杯などで世界を転戦している訳ですからあまり関係はないとは思いますが、それでも水の違いに戸惑ったのではないかと思います。
というのも、日本の水は大抵軟水です。そしてヨーロッパの水は大抵硬水です。
ヨーロッパのほうが水に不純物というかミネラル分がより多く含まれている訳で、その水で出来ている雪や氷も日本の物とは実はかなり違うはずなのです。
特に今回のスケートリンクの氷は全選手を苦しめたくらい重い氷でした(重いという表現が正しいかどうかは分かりませんが)つまりスタミナが要求される氷でした。
実際、スピードスケートでは時計の遅いスタミナ型のレースばかりでしたし、フィギュアスケートでもフリーの演技などでは後半スタミナ切れでキレがなくなる選手が続出していました。

日本人選手は、どちらかといえばスピードとキレで勝負するタイプが多いようですから、このスタミナ型のリンクは苦手だったと思われます。
そしてこれは今後の日本人選手にとっての大きな課題になったと思っています。
オリンピックで勝つためには、開催地の特徴をいち早く調べ、それにあった選手を送りこむことです。選手が大勢いて、みな同じような力量であればとくにそうするべきだと思います。
もっとも精神力も大切なんですけど(期待された選手は軒並みダメだったですしね)

話しは変わって、五輪中継について違和感があったのは、放送局とアナウンサーが違うことが多かったことです。NHKと民放の共同制作であるのは分かるのですが、なんとか放送権を得て放送する競技の実況アナウンサーが違う局の人なのはなぜだったのでしょう?
アナウンサーもくじかなにかで選んでいたんでしょうか?
ほぼ全ての競技を放送していたNHKは仕方がないとしても、民放各局は抗議しなかったんですかね?

とはいえ、民放各局は、いい加減に芸能人をレポーターや司会にするのは止めて欲しいんですけど。オリンピックを貶めているとしか思えないんですけど。アイドルやお笑いを見たくて見てる訳じゃないですし、きちんと喋れて競技に詳しい人にして欲しいです。
バラエティなみのあの煽り文字もいい加減にして欲しいですね。

ちなみに今回の唯一の金メダルを獲ったフィギュアスケートの実況をしていたのはNHKの刈屋アナウンサー。アテネ五輪の時に、男子体操の実況をしていたのも刈屋アナウンサー。あのときは、「伸身の新月面が描く放物線は栄光への架け橋だ」の名文句を。
今回は、「トリノのオリンピックの女神は荒川静香にキスをしました」だそうです。
次の五輪のときには、各競技で縁起を担いで刈屋アナウンサーの取り合いになったりして^_^;

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月18日

スノーボードクロスおもしろかったです

トリノオリンピックの新競技である、スノーボードクロスおもしろかったですね。

4人が同時にスタートするというのもいいですし、途中の駆け引きもいい、それに転倒などによる大逆転もありと、見ていて本当におもしろかったです。

日本人選手も男女とも、半分運だけでいいところまでいきましたしね。
女子の藤森さんなんて、準々決勝では前を滑っていた選手が転倒してくれたおかげで棚ボタでしたし、しかし運だけではやはりメダルには届かないという事でもあるんでしょうね。

スケートのパシュートも女子が3位決定戦まで残りましたが、こちらも最後は運に見放された格好でしたし、そもそもここまで予選はギリギリ、準々決勝は相手の転倒で勝ち上がりですから、まともに実力では一度も対戦相手に勝てぬまま4位になったわけで、運がいいのか悪いのかわからないですけどね。

フィギュアの高橋選手も最後はやっぱりプレッシャーに負けたみたいですね。
SPは一番最初、FPは一番最後の滑走っていうのも厳しかったのは確かでしょうが。

ところで、昨日の深夜、テレビ朝日が放送予定を変更して、五輪中継をしました。
前日に放送予定だったノルディック複合が延期になったからみたいなんですけど、とっくに結果がわかってしまった競技を、わざわざ予定を変更してまで録画で中継する意味があるんでしょうかね。
まぁ放送権を無駄に出来ないとか、スポンサーの関係とかあるんでしょうけど、それなら生で放送すればいいのに、と思ってしまった私でした。
なぜかって録画しようとしていたアニメが何のテロップもなしに中止になっているのが許せなかったからですけど。いや中継の最初のほうに出たかもしれないけど、そのころは見てないし。

iconicon

スキージャンプ・ペア コンプリートBOX <10000セット限定生産> icon 発売中残りわずか

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

ARIA | AYAKASHI | B.B.B. | BACCANO | BLACK LAGOON | BLOOD+ | BLUE DROP | CODE-E | ef | Fate | G.P.O | girls high | GUNSLINGER GIRL | H2O | IGPX | japanology | jenny | L.A.P | Myself;Yourself | Project Blue | R.M.T | RAY | REC | RED GARDEN | SaintBeast | sakusaku | School Days | ShiningTears | SHUFFLE | simoun | sola | Solty Rei | Soul Link | true tears | VVV | WITCHBLADE | あさっての方向 | いぬかみっ! | うたわれるもの | おおきく振りかぶって | おジャ魔女どれみ | かしまし | かみちゃまかりん | かみちゅ | かりん | きらりんレボリューション | くじびきアンバランス | げんしけん | こいこい7 | こどものじかん | この青空に約束を | ご愁傷さま二ノ宮くん | しおんの王 | しにがみのバラッド。 | ちょこッとSister | つよきす | ときメモ | となグラ | ながされて藍蘭島 | のらみみ | はぴねす | ぱにぽにだっしゅ | ひぐらしのなく頃に | ひだまりスケッチ | ひとひら | ひまわりっ! | びんちょうタン | ふたつのスピカ | ぺとぺとさん | ぼくらの | ぽてまよ | まじかるぽか~ん | まなびストレート | みなみけ | もえたん | もっけ | よみがえる空 | らき☆すた | らぶげっちゅ | らぶドル | アイシールド21 | アイドルマスター | アストロ球団  | アニメ | アンジェリーク | イノセントヴィーナス | ウエルベールの物語 | ウミショー | エマ | エル・カザド | ガラスの艦隊 | キスダム | キミキス | ギガンティック・フォーミュラ | クラスターエッジ | クリスタルブレイズ | グレンラガン | コードギアス | ゴーストハント | サッカー | ザ・サード | シゴフミ | スカイガールズ | スカルマン | スケッチブック | ストロベリー・パニック | スポーツ | セイントオクトーバー | ゼロの使い魔 | ゼーガペイン | タイドラインブルー | タクティカルロア | ディスガイア | ドラゴノーツ | ドージンワーク | ナイトウィザード | ノエイン | バンブーブレイド | パピヨンローゼ | パンシャーヌ | パンプキンシザーズ | ヒロイック・エイジ | プリズムアーク | プリンセスプリンセス | プレイボール | ポリフォニカ | マジカノ | ヤッターマン | ラブ★コン | ラムネ | レンタルマギカ | ロケットガール | ロザリオとバンパイア | 乙女はお姉さまに恋してる | 京四郎と永遠の空 | 僕等がいた | 半分の月がのぼる空 | 吉永さん家のガーゴイル | 君が主で執事が俺で | 図書館戦争 | 地獄少女 | 地球へ… | 夜明け前より瑠璃色な | 夢使い | 大江戸ロケット | 大相撲 | 奏光のストレイン | 奥さまは魔法少女 | 妖奇士 | 姫様ご用心 | 少女チャングムの夢 | 少年陰陽師 | 彩雲国物語 | 怪物王女 | 日記・コラム・つぶやき | 月面兎兵器ミーナ | 浦和レッズ | 涼宮ハルヒ | 瀬戸の花嫁 | 灼眼のシャナ | 狼と香辛料 | 砂沙美 | 破天荒遊戯 | 神様家族 | 秘密 | 競馬 | 精霊の守り人 | | 経済・政治・国際 | 絶対少年 | 練馬大根ブラザーズ | 芸能・アイドル | 苺ましまろ | 落語天女 | 蟲師 | 西の善き魔女 | 読書 | 護くんに女神の祝福を | 貧乏姉妹物語 | 野球 | 銀盤カレイドスコープ | 銀色のオリンシス | 鍵姫物語 | 陰からマモル | 雪の女王 | 電脳コイル | 風のスティグマ | 風人物語 | COYOTE | N・H・Kにようこそ