カテゴリー「かりん」の24件の記事

2006年5月13日

かりん 第24話(最終回)

「いつもふたりは恥ずかしい」

ついに果林を吸血鬼にする儀式が始まる。
太陽を隠し、カレラの血により赤く染まる湖その中心に経つ果林。

儀式も後少しで終了という時、ヴィクターが現れ、カレラを剣で貫き、ヘンリーを杭で打ち、煉に銃弾を撃ち込む。果林をかばい盾になった杏樹をも殴り倒した。

そして狙いを果林に向けたとき、果林の中の何かが弾けた。
正気を失い暴走する果林。
そこに雨水がやっと到着。暴走する果林に自分を咬めばいいと優しく抱きしめる。
果林も無意識に雨水に咬み付くが、その暖かさに正気を取り戻して行く。

ヴィクターは、吸血鬼まして増血鬼と人間は共存出来ない、咬んだ相手の人格を変えてしまうのは言語道断と言い張るのだが、なんと、雨水の人格は果林に咬まれても変わっていなかった。
いや雨水の人格は、果林と出会いつきあう事ですでに変わっていたのだ。

どうしても果林を庇う雨水の気持ちが理解出来ずヴィクター。
そんなヴィクターに果林は血が反応する事に気づく。
錯乱するヴィクターが果林に斬りかかるも、服が斬れただけ、そこからこぼれた胸を見て興奮して気絶してしまうヴィクター^_^;
鼻血を吹いて倒れたときまさかヴィクターも増血鬼だったんじゃと一瞬思ったのだが考え過ぎでした^_^;

それと入れ替わりに、むっくり起き出す家族たち。
吸血鬼たるものあの程度では死なないらしい、ちょっと堪えただけだそうだ。
当然エルダも生きている^_^;
ここまで長生きしてきて、あんなあっさりやられるはずはないと思っていましたが、やはりですか。

でヴィクターをどうしたかというと、家族全員で咬んでみたのでした^_^;
ヴィクターのプライド、うそつき、ストレス、ジェラシー、そして不幸が抜けたヴィクターはすっかり優しいおじいさんになってしまいましたとさ。
これがいつまでもつかはわからないけど、まぁ一段落したということで。

で、オチは、あの儀式は実は、血が増えるのをどうにかするものではなく、””を増すものだったと。
その文章は日本語で書かれてたのか?そうじゃないと間違えないと思うのだが。
エルダの乳コンプレックスがなせる技だったのかもしれない^_^;
そういえば果林の胸はさらに大きくなったような気もしないでもない。
今度こそエルダの番だな^_^;

で、雨水母も同じファミレスで働くようになったり、ウィナーくんと麻希の仲もほんの少しではあるが進展しているようでもあり、雨水と果林もラブラブでいうことなし。

めでたしめでたし??

ということで最終回、まぁ予想通りな内容でしたが、それなりにいい終わり方だったと思います。
しかし、よく半年持ったなぁという感じもします。別に対した盛り上がりも無いわりには飽きずに最後まで見つづけられたのは不思議。
そういう意味では、言葉に出来ない魅力があったのかもしれません。
それこそその魅力は言葉に出来ませんが^_^;

iconicon
DVD かりん 増血パック 5 <初回限定生産> icon2006/5/26発売

iconicon
DVD かりん 増血パック 6 <初回限定生産> icon2006/6/23発売

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

関連のものを探すなら
業界最大級!在庫書籍は50万アイテム。オンライン書店のセブンアンドワイ。
boople本の詳細検索
フィギュア・ホビー【セブンドリーム・ドットコム】

中古新品選ぶなら
【激安中古】古本・CD・DVD・ゲームソフト販売買取

アフィリエイトを始めるなら
アフィリエイトプログラム・リンクシェア

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月28日

かりん 第23話

「サヨナラは 恥ずかしい」

果林が吸血鬼に生まれ変わる儀式は、初めて血に目覚めた場所で行なう。
ウィナーくんに噛み付いたあの場所だ。

果林の家に結界を破ってヴィクターが侵入。
エルダが囮になっている間に、果林たちは儀式のためにあの場所へ急ぐ。
「信じてるよ、あんたの選んだ未来を」

今回のヴィクターは強い。積年の恨みをエルダにぶつける。
最後は祖先であり、エルダの恋人だったアルフレッドの好きだった花のついたナイフでエルダを刺す。エルダが最後の一撃を食らったとき、エルダはアルフレッドに刺されたあと、彼が記憶を取り戻した事を知った。

ウィナーくんについに告白した麻希。
ウィナーくんはそれでも果林が好きだというものの、クリスマスプレゼントを渡しキスをしてしまう麻希。

雨水は、自分から果林を突き放したものの、果林を好きな気持ちが募る。
もう果林を手放したくないと、果林の家に向かう。
そこで見たものは、燃え落ちた屋敷。
待っていたウィナーと二人で果林を取り戻しに急ぐ。

「もっと果林の弁当食べたい」
男を手懐けるには食べ物ですか。まさに食べ物で釣られた男雨水ですね^_^;

iconicon
かりん 増血パック 4 <初回限定生産> icon 発売中

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月21日

かりん 第22話

「迷子みたいに 恥ずかしい」

街を彷徨う果林。麻希のところへ。

煉は雨水の前に姿を見せ、果林が吸血鬼になれる方法が見つかったこと。
吸血鬼と人間では所詮住む世界が違う、流れる時間も違う、だから
「果林を俺たち家族に返してくれ」
と頭を下げた。

麻希は果林の想いを察知し、雨水に会いに行きなさいと優しく諭してくれる。
これって、杏樹が麻希を噛んだことで、嫉妬心が消えたことも大きいのかな?

果林はやっと雨水に会えたのだが、その雨水は、煉とのやりとりを伝え、
「無理しなくていい、帰るべき場所があるはずだろ」
「家族はばらけちゃだめだ」
と突き放し駆け去る雨水だった。

残り2話となって佳境に入ってきました。

iconicon
かりん 増血パック 4 <初回限定生産> icon 2006/4/28発売

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月15日

かりん 第21話

「どうすればいいのか 恥ずかしい」

杏樹とのこと、その後の、エルダからのメールにより呆然としてしまい、雨水との待ち合わせに遅れてしまう果林。
1時間後待ち合せ場所に向かったのだが、運悪く、雨水は果林に電話をしようとして電話ボックスに。果林は携帯を公園に置き忘れていたため電話に気付かず、雨水の姿も見つけられず途方に暮れる。

街に戻ってきたエルダの前に、ウィナーの祖父ヴィクターが立ち塞がる。
途方に暮れていた果林は2人組の男に強引にナンパされそうになるが、助けてくれたのはウィナーくん。
二人で話している所へ、ヴィクターとエルダが戦いながら現れる。

これにより、果林がエルダの孫だとウィナーくんについにばれる。
ヴィクターはウィナーに果林を殺せと、迫るのだが、ウィナーくんはどうしても撃てず。
エルダもヴィクターを引きつけている間に果林を逃がそうとする。

とにかく逃げる果林だったが、どこに行けばいいのか、どうすればいいのかわからない果林だった。
普通なら雨水のところか家に帰るべきなんだろうけど、雨水とはすれ違っちゃったし、家は家で杏樹もいるし、そもそもヴィクターが追ってくるかもしれない場所だし。
街を彷徨うしかない果林。

だんだんと佳境に入ってきましたが、果林は吸血鬼になる道を選ぶのか、それとも雨水を選ぶのか、ってことですかね。

iconicon
かりん 増血パック 4 <初回限定生産> icon 2006/4/28発売

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月 7日

かりん 第20話

「はじめての・・・恥ずかしい」

雨水にデートに誘われ浮かれている果林。
親友麻希は、ウィナーに粗野にされて落ちこんでいた。

果林を呼び出した麻希だったが、そこに現れたのは杏樹。
杏樹と話している間にも、ウィナーへのプレゼントだったマフラーを無意識に解いていく麻希。その落ちこみは、幸せそうな果林への嫉妬へと変化していく。

麻希に噛みつく杏樹。
杏樹もついに吸血鬼として目覚めてしまったのだ。
そして杏樹の血の嗜好は「嫉妬」麻希はうってつけの相手だった。

そこに果林が遅れてやってきた。
杏樹が麻希の血を吸った事を知った果林は、杏樹を責める。
杏樹はわざと果林を挑発する。
そうすることで杏樹と決別させようとしていたのだ。

これからは果林と同じ昼の時間を過ごせなくなる。
だから果林が杏樹ではなく雨水と一緒にいられるように。

大好きな果林とお別れした杏樹は、一人泣き崩れる。
いつもなら慰めてくれるブギーくんもいまやもう口を開くこともない。
ブギーくんともお別れである。

果林の元にエルザから吸血鬼にする方法がわかったとメールが届く。

どうやら血に目覚めて血を吸ってしまうと、ブギーくんとも会話できる能力がなくなるみたいですね。
大好きなお姉さんのために、あえて悪役を演じる杏樹が可哀想でした。

べつに無理矢理突き放すこともないような気もしますが杏樹としては自分自身が姉に甘えるのを防ぐという意味もあったのかもしれません。

それにしても今も残る雨水母の首筋の噛み痕が気になります。
果林が最初に噛んだ痕は消えたはずだと思うんですけど。

iconicon
かりん 増血パック 4 <初回限定生産> icon 2006/4/28発売

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月 1日

かりん 第19話

「ふたりのイブは 恥ずかしい」

麻希はウィナーくんのためにマフラーを編んでいた。
それに触発されて、果林も雨水に手袋を編むことに。

バイト先のクリスマスケーキを買ってきた果林。
杏樹と一緒に食べるが、杏樹は一口食べて食べるのをやめてしまった。
果林は気付いていなかったみたいだけど。
もしかして吸血鬼に目覚めてきたのかな?

家に帰ると雨水の母がボーナスが出たからと、電気ストーブを買って来ていた。
クリスマス特価980円だそうだが^_^;
速攻でブレーカーが落ちたorz

クリスマスケーキを街頭で売る果林と雨水。
なかなかクリスマスプレゼントを渡せない果林だったが、
「そばにいるとホッとする。だからずっとそばにいてくれたらって思う」
と言われて、素直に手袋を渡すことが出来た。

こんなにどきどきしているのに、雨水の隣にいても増血しない果林だった。
雨水も幸せだと感じてくれているということみたいです。

麻希はウィナーくんにプレゼントを渡そうとしたのだが、妙に急いでいるウィナーくん。
「つまらない用なら後で」と走り去られてしまう。
つまらない用ってorz
と落ちこむ麻希。

ウィナーが急いでいた理由は、来日してきたお祖父さんを迎えに行くため。
そのお祖父さんの狙いは、「マーカー一族」

やっぱりエルザと因縁がありそうな予感。

iconicon
かりん 増血パック(1)(初回限定版) icon 好評発売中

かりん 増血パック 2 <初回限定生産> icon発売中

かりん 増血パック 3 <初回限定生産> icon 発売中

かりん 増血パック 4 <初回限定生産> icon 2006/4/28発売

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年3月24日

かりん 第18話

「兄キのヒミツは 恥ずかしい」

オープニングもエンディングもなしで、兄・煉の過去を語ります。

煉14才まだ吸血鬼として覚醒する前、なぜか全寮制の男子校に通っていた。
同室の生徒は、藤谷真。彼は誰がどう見ても女子が男子の振りをしているとしか思えないほどの人間。

真が大嫌いだった煉だが、真と煉には共通点があった。
こんな学校早く出ていきたいという。

そんなとき、ふとしたきっかけで、真の流した血に反応してしまう煉。
それがきっかけで、ついに吸血鬼として目覚める。
真は外の世界でやりたいことをやると脱出を試みるが、生徒会に捕まってしまう。
煉を生徒会に引き込みたいがため、真を人質に煉を呼び出す。

そこで煉は真の正体を知ることになる。
真は、実は正真証明の男で、超がつく女好きだった。
そのため男子校が嫌いでストレスが溜まりまくっていたのだ。
そのストレスに煉の嗜好が反応したのだった。

煉は真の血を吸い完全に吸血鬼として目覚め、この忌まわしき男子校を去る。
しかし煉にとって、真をずっと女だと思ってしまっていたこと、そしてこともあろうに男の真の血を吸ってしまったことが煉のトラウマになったのだとさ。

ただしこの話が本当かどうかは定かではない。

果林と杏樹が煉に面会にいったとき、妙に果林がもじもじしていて何だと思ったら、おもむろにカンチョウを取り出して煉に渡そうとしていたのが笑った。
マンガ読んで、男子校で煉みたいなタイプは「総ウケ」だったからだそうだ。

そんなわりには自分の恋愛は超奥手なのがまた果林の不思議なところ。

iconicon
かりん 増血パック(1)(初回限定版) icon 好評発売中

かりん 増血パック 2 <初回限定生産> icon発売中

かりん 増血パック 3 <初回限定生産> icon 発売中

かりん 増血パック 4 <初回限定生産> icon 2006/4/28発売

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年3月18日

かりん 第17話

「さらばエルダで恥ずかしい」

文化祭当日、1-Dのお化け屋敷。
雨水が覗き穴から片目を覗かせるのが一番怖いらしい^_^;

雨水のお袋さんはなぜかやきそば屋台手伝ってます。
高校生にも彼女のラブフェロモンは有効みたいです。

エルダは雨水を狙うが、果林が止めようとする。
それなのに増血して倒れてしまう果林。
絶体絶命の雨水だが、エルダに俺はまっとうに生きる、未来なんて誰にもわからないだろうと訴える。
そこにウィナーくん登場。ウィナー・シンクレアという名前を聞いて少し動揺したエルダ。

このとき足場が崩れて果林が落ちそうになる。
助けようとする雨水と共についに落下。
それを助けたのはエルダだった。

そのままエルダは書き置きを残して一人、旅に出た。
果林が増血鬼だと知り、それなら何とかなるかもしれないと、伝手を辿ってみてくれるようでもある。

エルダの恋人だったアルフォンスって、もしかしてウィナーくんのご先祖様なんでしょうか?
そうでもないと、あそこでエルダが名前に反応した理由がわからないんですよね。

果林そっくりのエルダっていう結構オイシイキャラだったんですけど、それほど活躍もせず(それでも三回も引っ張ったけど)去って行ったのはちょっと残念ですね。
いくらでも使い方はあったと思うもので。

iconicon
かりん 増血パック(1)(初回限定版) icon 好評発売中

かりん 増血パック 2 <初回限定生産> icon発売中

かりん 増血パック 3 <初回限定生産> icon 2006/3/24発売

かりん 増血パック 4 <初回限定生産> icon 2006/4/28発売

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年3月11日

かりん 第16話

「エルダの恋バナは 恥ずかしい」

杏樹がなんとか間に合い、雨水は噛まれずにすんだ。

果林が、雨水という人間に恋をしていることを知ったエルダは、果林に自分の体験談を話す。

その昔、エルダも人間の男と恋に落ちたことがあった。
だが、その男アルフレッドの父は吸血鬼嫌い。人間と吸血鬼は共存できないという考えの持ち主だった。

実際、吸血鬼がむやみに血を吸っていたら人間社会はおかしくなりかねない。
例えば、血の嗜好が正直だったばあい、正直ものだった人間が血を吸われたことで正直ではなくなってしまうのだから。

エルダの血の嗜好は、「恋心、相手を想う気持ち」
アルとの恋を続けるためにエルダはアルの血を吸えないでいた。

そんなとき、アルは父にエルダとの交際を咎められ、閉じ込められてしまう。
会いに来てくれなくなった、アル。自棄になったエルダは、人間の血を吸いまくる。
これにより追われる身となったエルダだったが、それを助けようとしてくれたのはアルだった。なんとか幽閉されていた部屋を抜け出して助けに来てくれたのだ。

だが、匿われた家に火をつけられてしまう。
脱出する力も残っていなかったエルダにアルは、自分の血を吸えばいい言ってくれる。
絶対に恋心をなくしたりしないからと。
それに勇気を得て血を吸ったエルダだったが、アルは急変し、エルダに対して悪の吸血鬼として杭を打ち込もうとしたのだった。

という哀しい思い出。

エルダは果林のためにも、雨水の血を吸うことを決意する。
エルダに吸われると、果林への恋心はなくなることになるわけですね。
その後記憶は消すだろうから、果林が増血鬼だということも忘れる事になり、一件落着と。

しかし、エルダはまだ一つ知らない事実がある。
それは、果林が増血鬼ってこと。
吸血鬼と増血鬼ではもしかしたら、違う結果になるかもしれないものね。

それにエルダが吸ったあとどのくらい効力が続くのかは分からないが、いずれ普通に戻るはずだから、そうなったらやっぱり雨水は果林を選ぶんじゃないかな?
なんて思ったりもして。

iconicon
かりん 増血パック(1)(初回限定版) icon 好評発売中

かりん 増血パック 2 <初回限定生産> icon発売中

かりん 増血パック 3 <初回限定生産> icon 2006/3/24発売

かりん 増血パック 4 <初回限定生産> icon 2006/4/28発売

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年3月 4日

かりん 第15話

「エルダ登場!で恥ずかしい」

ずっと棺の中で眠っていた、祖母エルダが目覚めた。
母カレラにほとんど閉じ込められていたんだけど、強引に封印を壊して。

目覚めた途端人間の血を吸いまくるエルダなのだが、その姿は果林にそっくり。
髪の色、長さと胸の大きさ以外は・・・・

人間宜しく吸血鬼も嫁姑の中は悪いようで。
エルダに気に入られてしまうと、完全に玩具にされるらしいのだが、それも飽きるまでしつこく。ちゃっかり気にいられてしまった果林。

おりしも学校は文化祭直前、果林のクラスはお化け屋敷をやる事に。
果林も当初は吸血鬼役を頼まれたのだが、迫力がないと裏方回りに。
本物なんだけどね^_^;

文化祭の準備で夜まで忙しい学校に、エルダがやってきた。

ウィナーに果林と間違えられたのだが、すぐに違う人だと気付かれる。
その理由が胸が小さいから(っておいウィナー見てるのはそこかい(°°;)\(- -;)オイオイ

怒りを買って飛ばされるウィナーくん。
そしてエルダがターゲットに選んだのは、果林と仲良くしていた雨水。

新キャラのエルダ登場の回でした。
一応、エルダは物知りなので増血鬼の存在が果林以外にもいたのか、いたのなら今後どうすればいいかを教えて欲しくてパパが封印を弱めたらしいんですが、起きたら起きたで誰にも止められない活動力なんで、それが聞き出せない。聞き出せるときはくるんでしょうかね。

どうせなら声も同じにしちゃえばおもしろいかと思ったんですけど、さすがにそれはしなかったようですね。

iconicon
かりん 増血パック(1)(初回限定版) icon 好評発売中

かりん 増血パック 2 <初回限定生産> icon発売中

かりん 増血パック 3 <初回限定生産> icon 2006/3/24発売

かりん 増血パック 4 <初回限定生産> icon 2006/4/28発売

「かりん」をセブンアンドワイで検索する

| | コメント (0) | トラックバック (1)

その他のカテゴリー

ARIA | AYAKASHI | B.B.B. | BACCANO | BLACK LAGOON | BLOOD+ | BLUE DROP | CODE-E | ef | Fate | G.P.O | girls high | GUNSLINGER GIRL | H2O | IGPX | japanology | jenny | L.A.P | Myself;Yourself | Project Blue | R.M.T | RAY | REC | RED GARDEN | SaintBeast | sakusaku | School Days | ShiningTears | SHUFFLE | simoun | sola | Solty Rei | Soul Link | true tears | VVV | WITCHBLADE | あさっての方向 | いぬかみっ! | うたわれるもの | おおきく振りかぶって | おジャ魔女どれみ | かしまし | かみちゃまかりん | かみちゅ | かりん | きらりんレボリューション | くじびきアンバランス | げんしけん | こいこい7 | こどものじかん | この青空に約束を | ご愁傷さま二ノ宮くん | しおんの王 | しにがみのバラッド。 | ちょこッとSister | つよきす | ときメモ | となグラ | ながされて藍蘭島 | のらみみ | はぴねす | ぱにぽにだっしゅ | ひぐらしのなく頃に | ひだまりスケッチ | ひとひら | ひまわりっ! | びんちょうタン | ふたつのスピカ | ぺとぺとさん | ぼくらの | ぽてまよ | まじかるぽか~ん | まなびストレート | みなみけ | もえたん | もっけ | よみがえる空 | らき☆すた | らぶげっちゅ | らぶドル | アイシールド21 | アイドルマスター | アストロ球団  | アニメ | アンジェリーク | イノセントヴィーナス | ウエルベールの物語 | ウミショー | エマ | エル・カザド | ガラスの艦隊 | キスダム | キミキス | ギガンティック・フォーミュラ | クラスターエッジ | クリスタルブレイズ | グレンラガン | コードギアス | ゴーストハント | サッカー | ザ・サード | シゴフミ | スカイガールズ | スカルマン | スケッチブック | ストロベリー・パニック | スポーツ | セイントオクトーバー | ゼロの使い魔 | ゼーガペイン | タイドラインブルー | タクティカルロア | ディスガイア | ドラゴノーツ | ドージンワーク | ナイトウィザード | ノエイン | バンブーブレイド | パピヨンローゼ | パンシャーヌ | パンプキンシザーズ | ヒロイック・エイジ | プリズムアーク | プリンセスプリンセス | プレイボール | ポリフォニカ | マジカノ | ヤッターマン | ラブ★コン | ラムネ | レンタルマギカ | ロケットガール | ロザリオとバンパイア | 乙女はお姉さまに恋してる | 京四郎と永遠の空 | 僕等がいた | 半分の月がのぼる空 | 吉永さん家のガーゴイル | 君が主で執事が俺で | 図書館戦争 | 地獄少女 | 地球へ… | 夜明け前より瑠璃色な | 夢使い | 大江戸ロケット | 大相撲 | 奏光のストレイン | 奥さまは魔法少女 | 妖奇士 | 姫様ご用心 | 少女チャングムの夢 | 少年陰陽師 | 彩雲国物語 | 怪物王女 | 日記・コラム・つぶやき | 月面兎兵器ミーナ | 浦和レッズ | 涼宮ハルヒ | 瀬戸の花嫁 | 灼眼のシャナ | 狼と香辛料 | 砂沙美 | 破天荒遊戯 | 神様家族 | 秘密 | 競馬 | 精霊の守り人 | | 経済・政治・国際 | 絶対少年 | 練馬大根ブラザーズ | 芸能・アイドル | 苺ましまろ | 落語天女 | 蟲師 | 西の善き魔女 | 読書 | 護くんに女神の祝福を | 貧乏姉妹物語 | 野球 | 銀盤カレイドスコープ | 銀色のオリンシス | 鍵姫物語 | 陰からマモル | 雪の女王 | 電脳コイル | 風のスティグマ | 風人物語 | COYOTE | N・H・Kにようこそ