カテゴリー「ゼーガペイン」の26件の記事

2006年9月29日

ゼーガペイン 第26話(最終回)

「森羅万象 ありとあらゆるもの

ついにゼーガペインを本物の人間が操縦する日が来た。感慨深いシズノ。
だがそれはキョウと永遠の別れの時を意味するものでもあった。

最初のキョウは、月でダメージを受けたみたいだね。
もしかして、今回と同じような作戦をしていたのだろうか?

クリスとメイイェンは、オケアノスを使ってジフェイタスの爆破を狙う。

舞浜サーバーの中で、リョーコに見届けられながら消えて行くシン。

そして、ゼーガペイン、地上に戻る。
ジフェイタスは破壊され、指揮系統を失い混乱するガルズオルムだが、デフテラ領域は拡大を続ける。

それを止めるため、シズノがクラウドの制御システムに侵入しデフテラコアを打ち込む作戦に。
これが成功すれば、北極基幹サーバーを破壊できる。

死ぬなとシズノを送り出すキョウ。

シズノは、ミナトたちの助けも借り、見事作戦を成功させる。
だがシズノのデータはかなりの損傷を受けるのだった。

キョウは、アビスと最終決戦。
肉体同士の戦いを展開(殴りあいともいう)したあと、ゼーガvsアンチゼーガへ。

バニッシュメントモード(ロケットパンチともいう)までつかい、ついにアビスを倒したキョウだった。

それから、舞浜サーバー内についに2学期がやってきた。
とはいえ、すこしデータに余裕があるというだけで、1年でループする事になっただけみたいだけど。

リザレクションシステムを解析したルーシェンは、改良すればシズノも人間になれることを見出していた。それをシズノに伝えるルーシェン。

だが、シズノには記憶がなくなっていた。

そして、一人地上で暮らすキョウ。
幻体のリョーコとゼーガに乗ったりはしてるけど。

そして、それからどれほど時は過ぎたのか、リョーコのお腹の中には、新たな生命が宿っていた。

旦那は誰なんだろう?なんてね。

人間とはなにかを考えさせてくれる番組ではあった。
現実の人間は、どこへ向かうのだろうか?

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2006年9月22日

ゼーガペイン 第25話

「舞浜の空は青いか」

リザレクションシステムのデータが舞浜に届いた。
だがこのデータがあっても、未知のものが多すぎて、地球で組みたてるためには時間が必要だった。

オケアノスがナーガに乗っ取られ、舞浜サーバー内にアビスとシンが。
街を消し去ろうとする。
ゼーガもサーバー内に。

舞浜サーバー内での最後の決戦が始まる。

地球ではあと12時間もすれば、デフテラ領域に覆い尽くされてしまう。
必死にみんなを守るシズノだったが、シズノを嘲笑するナーガ。

彼女は、イェルVer.4.31。実態をもたない人工幻体だった。
シズノは人間にはなれないのだ。それでもみんなを守るシズノ。みんなもシズノを信じる。

そんななか、カワグチたちもついに覚醒する。その力に圧されるように逃げ出そうとするアビスとシン。ついにゼーガは二人を倒すのだった。

最終作戦がついに始まる。
オケアノスが消失した今、リザレクションシステムをそのまま運ぶことは出来ない。
だが、データを運ぶことは可能ということで、

舞浜サーバーのホロメモリーをゼーガペインに物理収納する。
ゼーガ胸部の格納ユニットと舞浜サーバーの水平位置を同期させ、レバーを操作すればオートマチックで収納される。クロック周波数を落とせばそのまま地球へ運ぶことが可能。

だが、レバーを引く作業は実体化した人間がその手でやるしかない。
ロボットでも可能だが、それをつくっている時間はない。

誰かが、リザレクションシステムで人間に戻るしか方法がなかった。
その一人は、地球でリザレクションシステムが完成するまで、たった一人別の時間を生きることになる。
そして、完成するのはいつになるのか誰にもわからないのだった。

キョウはリョーコに別れを告げる。
そして、実体化したキョウ。
舞浜サーバーをゼーガに格納し、シズノと二人でゼーガを地球へと発進させる。

実体化したときに全部思い出したそうだ。
破損データも修復してくれるんだね。

しかし、リザレクションシステムで一人だけが実体化する必要はなかったような気もするけどね。
だからといって、リョーコを実体化したらどうなるかわからないしってこともあるんだろうね。

リョーコの映画のシナリオどおりになりそうな予感?

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2006年9月15日

ゼーガペイン 第24話

「光の一滴(ひとしずく)」

猛攻を受けるオケアノス。
「色即是空 空即是色」そう唱えるシマ。
最終作戦は失敗したと、総員舞浜サーバーへの退避を告げるシマだった。

そのシマはオケアノスに一人残る。そして消えていった。かすかな希望を残して。

キョウたちは、アジス、シンの猛攻から抜け出せず苦戦。
そんなとき、キョウたち4人は、とあるサーバーに飛ばされた。

ネコに誘われて向かった先にいたのは、僧侶の格好をした、シマのオリジナルだった。

彼は、ナーガの側近だった。
そして志願して幻体になった第1号でもあった。しかし、いつしかナーガに疑問を抱くようになりシマを送りこんだのだ。

オケアノスでは、AIたちが必死に最後の望みをかけていた。
それはQLの積層化。これが完成すれば、ほぼ無限にゼーガが戦える。

リザレクションシステムも舞浜サーバーも、いまキョウたちがいるサーバーも同じ場所にあった。
それをアジスに感づかれた。
ルーシェンとメイウーはサーバーを守るため出撃。

シマのオリジナルは、キョウに雪の中に咲く花を見せる。
色即是空空即是色の言葉と共に。

「今を生きるために戦う」と宣言出来るキョウにこそ見せたかったのだと。

キョウとリョーコも出撃する。
それを見送るシマ。
「清らかな初めの一滴となれ」

それと同時にQLの積層化が完了。二人の乗るゼーガに送りこまれた。

そしてオケアノスは沈んでいく。

ルーシェンってキョウに憧れていたようで、キョウのようになりたいと思っていたみたいだけど、突然の告白って気もしないでもない。今されそう言われてもねぇって感じ。

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2006年9月 8日

ゼーガペイン 第23話

「沈まない月」

オケアノス、援護を受け、基幹サーバーへ。
アビス、シンのクローン再製工場を破壊し、ついに量子ポータルに辿り着く。

そして、月へ。

シマの意識も戻り、自分のオリジナルいる場所へとオケアノスを導こうとする。

だが、そこに立ち塞がるのは、アンチゼーガ。
それも新型。

ジフェイタスのサーバールームですら、アンチゼーガは攻撃を止めない。
キョウたちのほうがQL切れで一旦帰艦しようとしたとき、アンチゼーガに捕まり、ガルズオルムの量子サーバーの中に引きずり込まれてしまう。

そこで、ナーガが語る。
「ナーガは人格としてはもう存在していない。量子サーバー内のデータ群と同化したのだ」
そして「お前たちもナーガ」だと。

新たな人類として進化したのが幻体だと。
ガルズオルムの仲間になれと誘うナーガだが、
キョウは「心の痛みを消されてたまるか」と、この話を拒否。

交渉決裂。
現実に戻され、アンチゼーガがゼーガを襲う。

ガルズオルムの量子サーバー内での演出って、思いっきりエヴァだったね。
アングルからパーンから何から何までそっくりだったと思うのだが。

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2006年9月 1日

ゼーガペイン 第22話

「ジフェイタス」

ジェフェイタスって月面基地のことだったのね。

ガルズオルムが最終作戦を開始。
巨大なデフテラ領域で地球を覆い付くそうとしていた。
覆い尽くすまでまる1日。

それまでにセレブラント側も最終作戦を成功させなければならない。

その作戦のキーマン・シマの幻体はなんとか回復したが、意識は戻らない。
シズノが替わってシマの正体を明かす。

シマは幻体クローン。
本体は別にいる。
そして、ガルズオルムでありながら反旗を翻した存在。

人類の力になるためガルズオルムに留まり、かつ量子の海を漂っていた幻体データの残骸を元に自分のクローンを作り上げ人類のサーバーに送り込んだ。

オケアノスはガルズオルムの技術で作られており、ゼーガの開発にも参加した。
元が残骸のデータのためときどき補修しないと維持出来なかった。
だが、それももう限界に来ていた。

シマは分かったでは、シズノは?
私はガルズオルムではない。それだけだった。

クロシオも戦うことを決意。

人類再生のための最終作戦が始まる。
全艦で北極へ進撃。
オケアノスは、敵の量子ポータルを占拠し、月面基地に量子テレポートする。
そして、ジフェイタスにいる協力者(それこそがシマのオリジナル)と接触し人類再生装置を受け取り、舞浜サーバーを回収、ジフェイタスのメインサーバーを破壊し、地球へ帰還。

これが作戦の全貌。

ついに作戦が開始された。
オケアノスの指揮を取るのは、副会長ミナト。

月にはシマのような人間がいるってことですか。
ところで、かなりの時間が経っているはずなんだけど、シマのオリジナルは何才なんだろう?
実体もクローンだったりするのかな?

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2006年8月25日

ゼーガペイン 第21話

「戦士たち・・・」

命とは何かを考える回ですかね、今回は。
シマ、自分にもうのこり時間がないこともあり、最終作戦を発表する。

ガルズオルムの北極基幹サーバーを破壊し、月へ行く。
月へ行けば、実体を持つ人間に、現実世界に復活できると。

クロシオは、この作戦に反対する。
自分は、今のままでいいと。ある意味永遠の命を持つ今のままで十分だと。

ルーシェンたちも即座には賛成しなかった。
シマとシズマの正体がわからなかったから。

クロシオとイリエは、静岡サーバー出身の元パイロットだった。
撃墜数でもキョウを上回るらしい。
だが、数々の死線を彷徨った代償として、何度も再生を繰り返すうちにパイロットにはなれなくなってしまったのだ。だからこそか、死ぬのが嫌だと言う。

そして、リョーコの立ち場も微妙だった。
ゼーガの中でしか感情がないリョーコ。
実体化出来るのかそれすら不透明な存在だった。

それぞれの不安を残しつつ、シマは最終作戦の実行を決意する。
自らの信じる道をいくと。

作戦成功後は、サーバーに残るも実体化するも自由だとしたうえで。
だが、クロシオはそれにすら反対した。
ガルズオルムに降伏し、復元者になる事を選びたいと。

復元者は人間ではないと主張する、シマとシズマ。
その理由、そして、自分たちのことを語ろうとしたとき、シマが倒れた。

ガルズオルムはセレブラント全滅にむけ最終作戦にでようとしていた。

ジフェイタスって何?
まぁ次回分かるか。

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2006年8月18日

ゼーガペイン 第20話

「イェル、シズノ」

舞浜サーバーは大破。
だが、データは無事だった。

舞浜サーバーのデータは、なんと、敵の本拠地だった、月に移動させていたのだ。
これを知っていたのは、シマ、シズノ、そして再生前のキョウだという。

もっとも安全で危険な場所月面。
ガルズオルムは当初月面に基地を構えていたが、いまでは本拠地を地球に移している。
まだ防御システムなどは生きているようだが、それだけになって久しい場所でもあった。

予想通りではあるんだけど、月とは思わなかった。
しかしどうやってデータを転送したんだろう、ハッキングかな?
それとも直接運んだとか?

ルーシェンは、シマとシズノのことをちょっと調べる。
二人には、幻体になる前のデータがなかった。
IALと関係がある?

舞浜でのデートが影響したのか、リョーコのデータがゼーガに転送されない。
そのため、キョウとシズノがペアで出撃。

デフテラ領域のコアを破壊しようとするも、直前で、コアが自爆する。
爆発にまきこまれ、オケアノスに戻れない二人。

助けがくるまで、昔話をするシズノ。
あのときもこうして助けを待っていたと。

初めて二人で組んで出撃したときも同じようになっていた。
そのとき、イェルとだけ呼ばれていたシズノにキョウが、「ミサキ・シズノ」と名前をつけたのだ。
シズノとはキョウにとって大切な人の名前だったようだ。
キョウにもその思い出はなくなっているようだが。

イェル=Yehl、幻体と同じ意味。

シマはガルズオルムが最終作戦をするため、撤退しているのではと考える。
そして、そのシマの体にも異変が起こり始めていた。

過去をなくした男、キョウ。
過去がない女、シズノ。

シズノとシマって、最初からデータしかない存在だったってことですかね?

感情のない舞浜のリョーコに何が起きたのか?
キョウに抱きしめられたことで、なにか変化が起きたのだろうか?

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2006年8月11日

ゼーガペイン 第19話

「ラストサパー」

ルーシェンはシズノを舞浜サーバー内のレストランに呼び出し夕食を食べながら、尋問。

舞浜サーバーの位置を敵に教えたのはなぜか?

そのとき、ガルズオルムのアビスとシンがサーバー破壊に動き出していた。
それを阻止しようと発進するキョウとリョーコ。
だが、シマは二人だけを行かせ、援護をしようとはしなかった。

アビス・シンの機体がサーバーに迫る。
そのとき、量子コンピューターが起動した。
アンチゼーガのデータを得るために、サーバーを囮にした作戦だったのだ。
サーバーに接触すればその瞬間にデータを奪えるはずだった。

だが、キョウはそれでも舞浜のみんなを犠牲には出来ないと、必死に抵抗する。
リョーコはゼーガの拳を敵の内部に打ち込めれば、データを奪取できると提案。

キョウがそれを実行し、サーバーは守られデータも奪えたはずだった。
たしかにデータは奪えたが、アビスは自爆を決断した。

舞浜サーバーごと爆発炎上してしまうのだった。

サーバー内にいた、シズノ、ルーシェン、メイイェン、メイウー、そのほか、サーバー内に暮らす人々が犠牲になったと思われたのだが、なぜか彼らは無事だった。

たしかに今回のことは味方をも騙した罠だったのだが、それを信じさせたものはなんなのかをルーシェンは疑っているようだ。
シズノ、シマは、ガルズオルムと関係があるのではないかと。

舞浜サーバーの本体はどこにあるんでしょうかね。
舞浜サーバーが別にあるなら、舞浜にあった量子コンピューターは、今までなにをしてたんだろう?
ただ遊ばせていたとかってことはないよね。

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2006年8月 4日

ゼーガペイン 第18話

「偽りの傷、痛みは枯れて」

リョーコの幻体は修復された。
だが、感情はアルティールの中にしかのこっていない。

舞浜では記憶はあるが、何も感じないリョーコだった。

そんなリョーコが映画の台本を書き始めようとしていた。
タイトルは
「空と大地が出会う場所」
「虹の記憶」

なんか意味ありげだけど、関係あるかな?

シマは、オケアノスを舞浜サーバーに向かわせようとする。
目的は、量子サーバーのメンテナンスらしいのだが、どうも怪しい。
何か他にありそうだ。
というか、最終決戦の場所にしようとしている感じではある。
それが、サーバーが限界だからなのか、他に理由があるのかはわからないが。

キョウとリョーコは、ゼーガで哨戒中。
そのときだけが二人が二人でいられる時間でもある訳だし。

そこで、ユリの花が咲き乱れる場所を見つける。
ユリの花の伝説を思い出す二人。
コーカサス地方の伝説らしいが、リョーコはともかくキョウが知っているのは凄いな。

花に触れない自分たち。
自分達は偽物なのか、では本物とは?
リョーコは本物の世界で生きている人だという、シンのように。

そこにガルズオルムが。
「俺たちは偽ものじゃない、認めない」
と感情を剥き出しにして倒すキョウ。
ユリの花も焼きつくしていた。

いつか絶対人間になれる日がくる。
それを信じるしかないキョウだった。

そういえば、あの事件以来、キョウによる、「このあとは極楽とんぼのお二人よろしく」
って感じのコメントがなくなったね。
(関東だけかな分かるのは)

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2006年7月28日

ゼーガペイン 第17話

「復元されし者」

司令がシズノとオケアノスを留守にしていた。
その間に、ゼーガにとりついて、ガルズオルムのシンがオケアノスに乗り込んでくる。

シンは実体だけに幻体のキョウたちには手も足もでない。
なんとか、艦の防衛システムで迎撃するも、ブリッジにまで乗りこまれてしまう。

さすがにブリッジに実態のまま乗り込むことは出来なかったのか幻体として乗り込むシン。
だが、実体の彼女が幻体にもなれることに愕然とするキョウたち。

彼女は、シズノを探していたがいないと知ると、誰彼構わず、
「なぜ戦う?」と質問を浴びせる。
未来がないのになぜ戦うと。

その答えは、リョーコが答えた。
「失いたくないから。
守りたいから。
かけがえのないものを」

これに満足したのか、シンは、リョーコのデータが欠けていることを見抜き、そのデータを修復する。

アビスにその事を報告したあと息絶えたシンだった。

修復されたリョーコだが、何かが前と違うようだ。
どこがどうなってしまったのかは次回ということらしい。

セレブラントは幻体だが、記憶がある。
ガルズオルムの二人は実体をなんででも復元出来るが、記憶はない?

リョーコさんヒロインなのに、だからこそ?
御難続きですね。

現在のセレブラム
量子サーバーは11基
保存幻体数・約3000
母艦8隻
ゼーガ他42機
セレブラント68名

だそうで、多いのか少ないのか少ないんだろうけど。

それにしても舞浜サーバーは、なんで高校の関係者だけなんだろう?

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