カテゴリー「夢使い」の12件の記事

2006年6月30日

夢使い 第12話(最終回)

「夢仕舞い・塔子の選択」

悪夢の正体を知るために、夢見をする燐子。

母がなくなってから、自分を見てくれなくなった父。
母への嫉妬がいつしか父への愛に変わったとき、その塔子の想いが悪夢となった。

その悪夢のため父が死んだ。
本当は自分のはずだった。自分を復讐するために、いま再び塔子の悪夢が甦ったのだ。

燐子は一人悪夢の中へ。

塔子を死なせない。
私なんか、お父さんのことを何も覚えていないんだから。

「見てはいけない夢なんてない」と叫ぶ燐子。
くしくもこの言葉は、父が燐子に語ってくれた言葉でもあった。

塔子の左目に涙が戻った。
もう夢見から逃げない。決意を決めた塔子。
燐子、一、三時花、美砂子の力を結集した、ドリームハリケーンで塔子の悪夢を消し去ったのだった。

父の事からも逃げない、世捨て人もやめることにした塔子だった。

最終回としては、それなりの出来だったと思いますが、一や三時花についてももっと突っ込んだ話が欲しかったですね。
一はとくに、いいキャラなのに、ああなった理由とかが分かればもっとよかったかなとも思います。

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

関連のものを探すなら
業界最大級!在庫書籍は50万アイテム。オンライン書店のセブンアンドワイ。
boople本の詳細検索
フィギュア・ホビー【セブンドリーム・ドットコム】

中古新品選ぶなら
【激安中古】古本・CD・DVD・ゲームソフト販売買取

アフィリエイトを始めるなら
アフィリエイトプログラム・リンクシェア

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月23日

夢使い 第11話

「過去から来た悪夢」

童遊斎を名指しで依頼する謎の少女。
その少女は、塔子のものと同じきつねのお面を被っていた。

「裏山に子どもの秘密基地がある」そこに悪夢がでると。

ずっと塞ぎ込んでいた塔子だったが、この依頼を受けた。
心配でついて行く燐子。

その裏山は死んだ父との思い出の地でもあった。
そして、父が塔子を守って死んだ場所でもあった。

父を殺した悪夢
「存在してはいけない、でも存在しなくてはならなかった悪夢」

秘密基地と呼ばれた洞窟には、依頼主がすでにいた。
いや、依頼主こそ悪夢そのものだった。

塔子だけを襲う悪夢。
橘も駆け付けてくれたもののまったく歯がたたない。

「燐子ごめんね」
と言いのこし、悪夢に囚われて行く塔子。

助けようとドリームサイクロンまで使おうとするも、それすらも破壊されてしまう。

この悪夢の正体は。

どうも塔子の父を想う気持ちが悪夢となって、そのせいで父が死に、そして今また、父を殺してしまった自分への悔いがって感じでしょうか。

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月16日

夢使い 第10話

「美砂子、出動する」

倉庫に、悪夢・巨大な巨乳アイドル”ぱいぱい”に抱かれるように、菅野が立て篭もっていた。

依頼を受けるも、塔子は現在引きこもり中。
燐子も橘も出払っており、美砂子が出向くことに。

菅野と交渉しようとしたら、あっさりと悪夢だと認め、そればかりか、もう飽きたから、好きにしていいと、投げやりに倉庫から去って行ってしまう菅野だった。

呆気にとられる美砂子だが、美砂子には、悪夢を消してしまう力がないので、燐子か橘が戻ってきてくれるまで、ぱいぱいと一緒に過ごすことに。
持ち主に捨てられた悪夢に、なんとなく同情心を抱いてしまう美砂子だった。

ぱいぱいが暴走して、美砂子を食べようとしたとき、橘が駆け付けて、ぱいぱいを消し去るのだった。

リボンを見て、橘に高校時代渡したバレンタインのチョコを思い出してる美砂子。
無視されていたと思ったのだが、橘は、ちゃんとお礼をしたという。
敬老の日にお煎餅渡したんだそうだ・・・・・

なんだかんだいって、二人はいいコンビです。

燐子は街に戻って着たとき、塔子に似た影を見た。
しかし、塔子は、家で引き篭ったままなのだか・・・・

ところで、コスプレ好きなんだね美砂子。

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月 9日

夢使い 第9話

「闇に棲む少年」

とあるビルの屋上で、父との最後の別れのシーンを思い出していた塔子は、不思議な少年と出会った。

塾、駅、老人ホーム、そして高校と相次いで起こった不思議な事件。
被害者の中に、竜を見たという話もあるのだが、さっぱりわからない。

今度は交差点で大惨事。駆け付けた塔子の前にまたもあの少年がいた。
そして、その二人の目の前で、突如炎が舞い上がり、竜の姿をして荒れ狂い出した。

この少年・榊が悪夢の原因だった。
悪夢を退治するため、榊と初めて会ったビルへ行く塔子。

そのころ、榊の家が燃え、その炎の中から竜が姿を見せていた。

その竜がビルの屋上にいた榊と塔子のところへ、そして竜は榊を襲うのだった。

榊の心には、巨大な闇しか存在しない、虚無しかない。
希望もなければ、絶望もない、だからこの世界がどうなってもいいと、いっそ壊れてしまってもいいと想っていた、その思いが悪夢となった。

榊に悪夢を封じるために協力を求めるも最後まで拒否されてしまう塔子。
無理矢理倒そうとしていたとき、悪夢の竜は、榊を咥えて去って行ってしまった。

悪夢の持ち主がその悪夢に命を奪われたことにより、悪夢が消えたのだった。
なんとも後味の悪い事件だった。

きみはボクと同じだという言葉が、塔子の心に残った。

”何事も夢まぼろしと思い知る 身には憂いも喜びもなし”
足利義政の辞世の句ですね。

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月 2日

夢使い 第8話

「思い出は消えて」

若葉が卵の中に閉じ込められ、彼女の日記の内容が消えていくのに伴い彼女の姿も小さく(幼く)なっていく。

若葉は、両親の喧嘩が絶えなかった。そして両親が若葉がいるから離婚できないと言っている事を耳にして、「自分さえいなくなれば」と悩んでいた。

幼馴染の健太郎は、燐子と必死に日記に書かれている思い出を追うのだが、どんどんと消されていく。日記の内容が全て消えても、諦めずに幼稚園時代の思い出を追う。
だがそこもまにあわない。

最後は、若葉が生まれたときまで遡ってしまう。
この悪夢は若葉の生きた痕跡をすべて消してしまおうとしていたのだ。

そして、この悪夢を生み出したのは、両親と若葉の三人だった。
両親は若葉さえいなければと思い、若葉は自分さえいなければと思い、その三人の思いが悪夢を生み出していたのだ。

なんとか悪夢から脱した三人だったが、その後仲の良かった家族には戻れそうにないみたいだね。それでもこれからのことについては三人で話し合って決める事にしたようだ。

一つだけ決まった事は、若葉は健太郎を好きになったと言う事かな^_^;

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月26日

夢使い 第7話

「秘密の花園」

教師・瑞樹と生徒・瑞穂の恋。
教師と生徒という関係ではあったが二人は本気で愛し合っていた。

しかし、瑞樹は悪夢に取りこまれる。
その悪夢は瑞穂の思いを食べようとまでしていた。

原因は、実は二人は実の兄妹だった。
瑞穂が幼い頃両親が離婚、苗字が変わったこともあり気付かなかったのだが、ちょっとした仕種などから瑞樹は気づいてしまった。戸籍も調べそれが真実だった事を知ったとき、彼の思いは悪夢となった。

なんとか、悪夢を退治したが、二人が選択したのは・・・・

瑞穂の結婚式のシーンでは、まさかと思ったが、それを見守る一人の男ってことで、どうやら二人は愛しあいながらも兄妹だということは捨てなかったようだ。
考えてみれば、両親が結婚式なんてあげさせるはずないしね^_^;

ちなみに、二人の愛のきっかけになったベルガモの花言葉は”禁断の愛”だそうです。

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月19日

夢使い 第6話

「夢の休日」

三時花が東京にやってきた。プライベートジェットで。
それはいいとしても、先にきていた執事さんは何で来たんだ?

仕事できたのかと思えば、そうでもない様子。そのわりには時計を気にしている三時花さん。

実は、ある場所へ今日中に行くために焦っていたのです。

しかし慌てて街に一人飛び出して見ても、目的地の場所が分からない、途方に暮れていた所を、燐子が助けてくれました。

塔子が写真を拾って、一がその場所を調べてくれて、燐子が連れていってくれました。

そこは、恋人だったさとるの思い出の場所。二人でいつか行こうと約束した場所だった。
そして、今日は彼の命日であり、三時花は今日に拘ったのだ。

やっとさとるの思い出の場所に来ることが出来て涙を流す三時花。

プライベートジェットで帰って行った訳だが、帰りは執事さん一緒なのね^_^;

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月12日

夢使い 第5話

「家族模様」

ある家族の父から最近どうも家族の様子がおかしいと依頼される。
燐子が調査に乗り出すも、とくに問題があるようには見えない。
そして夜、家族と食事をし始めた燐子だったがそこで初めて異変に気付く。

家族が誰かに操られているように同じ言葉を繰り返し、そのうち本当に操り人形のような姿になっていった。

悪夢に吸い込まれた燐子はそこで、死んだはずのおばあさんに話かけらる。
死んだおばあさんの夢が悪夢になった?
だが、死んだ人には夢は見られない、橘の調べで、おばあさんは実は死んではいない事が分かる。

なんと、家族から邪険に扱われたおばあさんが、いっそ自分がいないほうがいいのかと、その想いが悪夢となり、死んだ事にしてしまったのだ。
そしてもう一つ、自分を疎んだ家族を消してしまいたいという想いも膨らみ、それが暴走したのだった。

なんとか悪夢を退治した塔子たちだが、その夢をどうするかはおばあさんに委ねられる。

おばあさんが一人で仏壇を前に食事をする風景が、そのあとにはあった。
その仏壇に飾られていた写真には誰が写っていたのだろうか・・・・・

悪夢が去ったからといってそんな簡単に嫁姑問題が解決する訳はないし、バラバラだった家族がいきなり仲良くなるのもありえないだろうけど、このアニメ最後のオチが意外とキツイものが多くなってきましたね。

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月 5日

夢使い 第4話

「土曜星あらわる」

九州は長崎に。
そこには夢使いになってまだ一年という土曜星の夢使い・茶川三時花がいた。
その三時花の助っ人ということらしい。

一年前に恋人を亡くした男の、彼女と一緒にいたいという想いが悪夢となった。
彼は彼女のいるこの悪夢の世界のほうが幸せだと考えていたのだ。

その彼に同情してしまいなかなか力を出しきれない三時花。
三時花も恋人を亡くしいた。そもそも彼氏が夢使いだった。
そしてその戦いの中、三時花を守り死んでしまったのだ。
その後を継いで三時花は夢使いになった。それだけにこの悪夢の持ち主の気持ちが痛いほどわかるのだった。

そうしているうちに悪夢が暴走し外部に被害を出し始める。
塔子に、あなたの彼氏はいつまでも側にいると、説得され、三時花も本気を出す。
なんとか悪夢を退治したが、まだ彼女の夢は残っていた。

このまま彼女の夢を見つづけるか、夢を思い出にして新しい人生を歩むかを、その彼に委ねる塔子たち。

そして彼は、夢を見つづける事を選んでしまう。

三時花は土曜星。
武器の元はお菓子。そしてリムジンで移動する超お嬢様だったりする。

三時花の声、能登さんだし^_^;
ちょっと似合わないけど新鮮な、絶叫も聞けたのはともかく、なんか仕事しすぎなイメージなんですが、大丈夫なんでしょうか?

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月28日

夢使い 第3話

「ふくらむ恋心」

オフィスに派手な女の幽霊?が出ると依頼が。

確かに、あの箒神持って満員電車はきついでしょう(周りの乗客が)

派手な格好した女は、青森夕子の悪夢だった。
長崎主任に恋をした青森だったが、自分は地味な女で、長崎のまわりにはいつも女子社員が囲んでいて、告白どころか近寄ることも出来ない、どうか自分を見て欲しいという思いが悪夢になってしまったのだ。

まだ初期段階の悪夢だったので、四次元ハサミで切り離し、夢を紙人形に封じた。
この夢をどうするかは青森次第だと。
だが青森は、長崎への思いも、悪夢を捨てることもどちらも選べなかった。
どちらも選択しない事を選んだことにより、悪夢が復活。
より強力になった悪夢に取り込まれてしまう。
サンバの女王みたいな格好になり、長崎に迫る。恐怖で断られると暴走した。

これを見てまた依頼して来たのは、前回の依頼人と同じ島根。
彼は青森のことが好きだったのだ。

今回の武器は、超伝導フリスビー(超電磁ヨーヨーだね)だったり、最終兵器らしいドリームサイクロン(ファイナルフュージョン承認か?)

長崎には振られたものの、誰かが見ていてくれている事を知った青森は、今度こそ完全に立ち直った。
イメチェンしたら、オフィスの注目の的になってしまうほどに。

島根はそんな青森に告白できずに、悪夢に取り込まれようとしていた。

島根と青森で上手くいくのかと思ったのだが、こっちのオチを持ってきましたか。
島根を密かに思う女性から依頼があったりして・・・

iconicon
夢使い  DVD I <初回限定版> icon 2006/6/21発売

「夢使い」関連商品をセブンアンドワイで探す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

ARIA | AYAKASHI | B.B.B. | BACCANO | BLACK LAGOON | BLOOD+ | BLUE DROP | CODE-E | ef | Fate | G.P.O | girls high | GUNSLINGER GIRL | H2O | IGPX | japanology | jenny | L.A.P | Myself;Yourself | Project Blue | R.M.T | RAY | REC | RED GARDEN | SaintBeast | sakusaku | School Days | ShiningTears | SHUFFLE | simoun | sola | Solty Rei | Soul Link | true tears | VVV | WITCHBLADE | あさっての方向 | いぬかみっ! | うたわれるもの | おおきく振りかぶって | おジャ魔女どれみ | かしまし | かみちゃまかりん | かみちゅ | かりん | きらりんレボリューション | くじびきアンバランス | げんしけん | こいこい7 | こどものじかん | この青空に約束を | ご愁傷さま二ノ宮くん | しおんの王 | しにがみのバラッド。 | ちょこッとSister | つよきす | ときメモ | となグラ | ながされて藍蘭島 | のらみみ | はぴねす | ぱにぽにだっしゅ | ひぐらしのなく頃に | ひだまりスケッチ | ひとひら | ひまわりっ! | びんちょうタン | ふたつのスピカ | ぺとぺとさん | ぼくらの | ぽてまよ | まじかるぽか~ん | まなびストレート | みなみけ | もえたん | もっけ | よみがえる空 | らき☆すた | らぶげっちゅ | らぶドル | アイシールド21 | アイドルマスター | アストロ球団  | アニメ | アンジェリーク | イノセントヴィーナス | ウエルベールの物語 | ウミショー | エマ | エル・カザド | ガラスの艦隊 | キスダム | キミキス | ギガンティック・フォーミュラ | クラスターエッジ | クリスタルブレイズ | グレンラガン | コードギアス | ゴーストハント | サッカー | ザ・サード | シゴフミ | スカイガールズ | スカルマン | スケッチブック | ストロベリー・パニック | スポーツ | セイントオクトーバー | ゼロの使い魔 | ゼーガペイン | タイドラインブルー | タクティカルロア | ディスガイア | ドラゴノーツ | ドージンワーク | ナイトウィザード | ノエイン | バンブーブレイド | パピヨンローゼ | パンシャーヌ | パンプキンシザーズ | ヒロイック・エイジ | プリズムアーク | プリンセスプリンセス | プレイボール | ポリフォニカ | マジカノ | ヤッターマン | ラブ★コン | ラムネ | レンタルマギカ | ロケットガール | ロザリオとバンパイア | 乙女はお姉さまに恋してる | 京四郎と永遠の空 | 僕等がいた | 半分の月がのぼる空 | 吉永さん家のガーゴイル | 君が主で執事が俺で | 図書館戦争 | 地獄少女 | 地球へ… | 夜明け前より瑠璃色な | 夢使い | 大江戸ロケット | 大相撲 | 奏光のストレイン | 奥さまは魔法少女 | 妖奇士 | 姫様ご用心 | 少女チャングムの夢 | 少年陰陽師 | 彩雲国物語 | 怪物王女 | 日記・コラム・つぶやき | 月面兎兵器ミーナ | 浦和レッズ | 涼宮ハルヒ | 瀬戸の花嫁 | 灼眼のシャナ | 狼と香辛料 | 砂沙美 | 破天荒遊戯 | 神様家族 | 秘密 | 競馬 | 精霊の守り人 | | 経済・政治・国際 | 絶対少年 | 練馬大根ブラザーズ | 芸能・アイドル | 苺ましまろ | 落語天女 | 蟲師 | 西の善き魔女 | 読書 | 護くんに女神の祝福を | 貧乏姉妹物語 | 野球 | 銀盤カレイドスコープ | 銀色のオリンシス | 鍵姫物語 | 陰からマモル | 雪の女王 | 電脳コイル | 風のスティグマ | 風人物語 | COYOTE | N・H・Kにようこそ