カテゴリー「ザ・サード」の24件の記事

2006年10月28日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第24話(最終回)

「ここから始まる物語」

鋼の谷を訪ねるためにこの星に来たというイクス。

待ちうける自動歩兵の大群をを、火乃香は、居合い一閃なぎ払う。
あの気合を入れている時の、青い瞳からのビームはなんだビームは・・・

浄眼機は、抵抗を諦め二人を鋼の谷へ招き入れる。
そこには、圧倒的なポテンシャルを秘めたエネルギー体が存在していた。
ザ・サードはあらゆる手段でコンタクトを取ろうとしたがなしえず。

そのせいもあり、彼をザ・サードは恐れた。
そして彼に監視されていた事に気づいた。

彼を観察者と呼ぶイクス。
イクスの思念にシンクロする火乃香と浄眼機。
そこに流れてくる「観察者」の思念は、虚無だった。

彼は、この星の生命の知性の進化の歴史をただじっと見守ってきた存在。
それは、憎しみや怒りの感情が溢れる戦争の歴史でもあった。
すべてが失われていく、哀しみだけが伝わってくるのだった。

イクスは、観察者と同じところから来た「決定者」だった。
観察者が見守ってきたものを見て、そしてこの星の運命を決める決定者。

観察者に虚無しか与えられなかったことを、火乃香は謝る。
そして、ずっと私達を見守っていてくれた事に、ありがとうと礼を述べる。

そんな火乃香に、観察者も私の心を抱いてくれてありがとうと礼を述べるのだった。

イクスは、この星の運命を先送りにする。
火乃香をもっと知る事でこの星の事をもっと知ることが出来るだろうと。

観察者の仕事をもイクスが引き継ぐ事にする。

観察者は役目を終え旅立って行く。
観察者と一緒に、砂漠の妖精が旅立って行く、この星の遺伝子を持って。
この遺伝子はいったいどんな星を作っていくことだろう。

最終回にきて、初回に出てきた詩に戻るのかなるほど。悪くはない演出かな。

火乃香はこの星の分身的存在だったってことかな。
すべての哀しみや怒りまでやさしく抱きしめ包み込める存在。

いい話のときに限って作画が??ということも多かったけど、おもしろく見る事が出来たと思います。
ラストもそれなりに納得できるものだったし。
なんだかんだ言って、ナレーションの小杉さんに尽きるとは思いますけどね^_^;

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2006年10月21日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第23話

「鋼の谷へ」

イクスを通じて、崩壊していくビル群、そして凍てついた心を感じる火乃香。

久しぶりのエンポリウムで、ジョーイがテクノスタブーに抵触し処罰を受けていた事を知る。

イクスは一人、鋼の谷を目指す。
火乃香もテクノスタブーとはなんなのかを知りたくなり、鋼の谷を目指すことを決意する。

鋼の谷、それは、浄眼機が直接管理する管轄区でもある。
そして、第一級のテクノスタブーの抵触区域だった。

パイフウは、火乃香にイクスも向かっている事を教えてしまう。
一緒に行こうとする火乃香を拒否するイクス。
一人でやらなければならないことだからと。

しかし、火乃香の想いにイクスも諦めて一緒に行く事に。

そして、宇宙の寒さ。命の温かさ。折角生まれた命が消えてしまうことへの星の嘆き。星の涙があることを教えるのだった。

イクスを通じて感じたあの凍てつく心は、この星のものなのか?
イクスは、あの心に会うために鋼の谷を目指すのだという。

迎え撃つは、浄眼機率いる、自動歩兵の大群。

最終回直前で、いい話何だけど、作画がそれを台無しにしてるよなぁ。
とくに横顔と斜め顔が酷かった。
最近のアニメは、どうもシナリオがいいときに限って作画が酷いような気がするけど。
これって、作画をシナリオでカバーしようってことなのだろうか?

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2006年10月14日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第22話

「帰らざる者の蜃気楼(ミラージュ)」

ローナの殺気を感じずあえて戦おうとはしない火乃香。
浄眼機でも下ろせなかったローナをとりあえず下に降ろす。しかしシステムとの離脱はさすがに無理。

彼女はローナのクローンだった。だから、ローナと同じだけしか生きられない、これが寿命だった。

ローナは、成り損ないのザ・サード。
だがそれゆえ、培養脳の心が分かる力を持っていた。
ザ・サードはその力を疎み、ローナは酷い扱いを受ける事になる。

浄眼機だけが彼女に優しくしてくれた。そしてこの要塞の場所を提供してくれたのだった。
研究を続けられるように。ここで生きろと。

彼女の生きる目的は、浄眼機だったと言ってもいいかもしれない。
だが、浄眼機には彼女は映っていなかったのだ。
ザ・サードには生殖能力がない。故かどうかわからないが、異性という考えすらがないのだ。

ローナの思いを知りつつも理解できなかった浄眼機なのかもしれない。

成り損ないのザ・サードというなら火乃香も同じ。
だからこそローナの心は理解出来る。ローナも火乃香が気になったのはそのせいかもしれない。

最後は微笑を浮かべながら火乃香の腕のなかで息を引き取るローナだったのだが、彼女の精神をナノマシンが取り込み、ワームホールドライバーを起動してしまう。

ローナの「ザ・サードに対する劣等感、自分を受け入れなかった種族への憎悪、そして絶望」という負の感情をナノマシンが代行しようとしていたのだった。

ローナは、そんなこと望んでいないと、発射寸前でナノマシンを切り裂く火乃香だった。

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2006年10月 7日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第21話

「届かぬ思い」

パイフウをボギーの元に帰し、一人先を急ぐイクス。

火乃香の前には、保存液にはいった、女性の遺体があった。
それが、ローナ・ファウナの本体と思われるのだが、彼女は1年以上も前に死んでいるらしい。

そんな説明をするブルーブレイカーだったが、それは、ローナにバイオ脳を乗っ取られた証拠でもあった。火乃香を襲うブルーブレイカーだが、火乃香はどうしても彼を斬れなかった。

それでも襲いくるブルーブレイカーが突然「斬れ」と頼む。
残った自我で訴えていたのだ。
だが、その言葉を聞いても、火乃香は斬れない。
武器だけを叩き落とすのだった。

「存在するものはそれぞれ理由をもっている」
だから今は斬れない。

ローナはシステムを一点に集中し始める。
というか、命が消えかけ、ダウンして来たのである。

それでブルーブレイカーも正気に戻る。
囚われていた浄眼機もそこから抜け出す。
その浄眼機は、ローナを今度こそ助けたいというのだが、そのローナはそれを拒否し、浄眼機を逃がす。

あの人を助けてくれた。あの人に近づきたかった。
どうもローナの本体と思われる、保存されている体の持ち主のことのようだが、今一つ分かり辛いんですよねぇ。
あの思い出画像で、浄眼機を見つめていた人がそうなんだろうけど、ザ・サードって顔がみんな同じに見えて誰が誰やら分かりません。

やっと対峙した火乃香とローナ。
ローナは浄眼機を殺したと嘘をつき、火乃香と対決することを選ぶ。

今のローナって、システムと同化して精神だけ生きているってことなのか?

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2006年9月29日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第20話

「死線を越えて」

気の流れの中心にローナ・ファウナがいるはずとそこへ向かって進む火乃香。
浄眼機は、そんな火乃香が「私たち」を助けに来たとローナに告げる。

そのローナの命はどうも尽きかけているようでもあった。

ローナの送ってくる刺客の自動歩兵を倒した火乃香とブルーブレイカーだったが、そのブルーブレイカーは自分を「斬れ」と突然火乃香に。

お前は私を憎んでいるはず。今回の仕事の報酬が自分だと思っていたと。
だから斬れというのだが、火乃香は、それを断り、絶対生きて帰ることを求めるのだった。

対戦車用ヘリの攻撃を受けるボギーはパイフウとイクスを先に行かせて一人迎撃。
最後は空にジャンプして撃退するボギー君だったりする。
この戦い格好良かった。ボギーがこんなに明るい場所で戦闘してるの初めて見たよ。
そこそこ迫力もあってよく出来た戦闘シーンだったと思います。

要塞に突入したパイフウたちにもローナの刺客が。
イクスはパイフウを庇って撃たれたはずなのに、傷がない。大丈夫っていってるけど本当に大丈夫なのか?
パイフウは、ローナの分身?のザ・サードに襲われ胸を刺されてしまうも、そのナイフを逆に刺しかえしてなんとか危機脱出。だが、最初の一撃が致命傷のはずだった。
イクスが治してくれたけど。生きることを諦めないで下さいといいながら。

浄眼機を愛していたと告白するローナ。
凍てつく想いを感じる場所へ、足を踏み入れる火乃香。
そこには、ローナ・ファウナの本体が眠っていた。

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2006年9月22日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第19話

「強行突破」

PSPで出撃する火乃香。
遅れて、パイフウとイクスもボギーとともに下に降りる。

PSPでこんなに長い間戦ってる火乃香は初めてじゃないですか?
やっとPSPの本領発揮という感じがします。

と思ったそばから、多脚歩行戦車を倒すときに、PSPを囮にして、生身で斬っちゃうし。
火乃香らしいといえばらしいけど^_^;

なんだかんだいってブルーブレイカーとのコンビも上々のようなのがまたなんとも。

ローナ・ファウナの要塞がナノマシンによって、一つの生き物のようになっている。
大きいが、脆い感じ。だそうで、彼女の神経と同じなのかもしれない。

しかし、ローナ・ファウナの目的はなんなのか?
時間の許す限りこうしていたいというのは、時間がないという事と同義なんだけど。

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2006年9月16日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第18話

「発動」

浄眼機救出作戦開始直前にイクスが姿を見せた。結局一緒に行く事になる。
フィラ・マリークの願いで、ブルーブレイカーも一機同行する事になる。
ザンカンの仇でもあるブルーブレイカーに複雑な火乃香だが、条件付で許可する。
それは、指示に従うこと、もし従わなかったり、敵に乗っ取られたら斬る。

ローナ・ファウナの個人情報を調べるフィラ・マリークだがなぜか存在していない。
誰が消したのか?訝しむ。

そのローナ・ファウナは浄眼機を相手に、自分はザ・サードなのかと質問していた。
天宙眼をもつだけの違うものなのではないかと。

火乃香たちが乗る輸送機がついに迎撃される。
出撃していくブルーブレイカー。
火乃香も出撃準備をする。

ついに作戦が始まったのだ。

ローナ・ファウナは火乃香と触れ合うことでなにか得そうだね。
おなじ天宙眼を持つものとして。

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2006年8月26日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第17話

「ローナ・ファウナ」

ワームホールドライバーが何者かの手により乗っ取られ、発射されてしまった。

火乃香に行政局から再び依頼が。
行政局で火乃香を待っていたのは、ザ・サードのフィラ・マリークだった。
彼女の護衛であるはずの自動歩兵が突然暴走し、襲われる二人。

操っていたのは、謎の女性・ローナ・ファウナだった。
彼女こそ、ワームホールドライバーを乗っ取った人物。
そして彼女もザ・サード。
そして、(そしてが多いな^_^;)浄眼機を捕らえた人物だった。

フィラ・マリークは、浄眼機の奪回を火乃香に頼みにきたのだ。

乗り気ではないものの、浄眼機と聞いた時からこの仕事を引き受けるつもりになっていた火乃香だった。
パイフウもついてきてくれることになった。

浄眼機救出編とでもいうんですかね。
そんなお話が始まるみたいです。

ローナ・ファウナは、ザ・サードながら、特殊な情報伝達システムで機会を乗っ取る力を持っているようで、苦戦必至です。

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2006年8月19日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第16話

「乱舞する生命」

カムイの力で火乃香助かる。

カムイはミリィを連れて外へ。
満月の夜、巣穴から飛び立ち乱舞する月影トンボの群を見せてくれる。
ミリィは、まだ寝ているはずの火乃香といっしょに見たような気がした。
これは、火乃香もミリィに見せたかった物の一つだった。
命の乱舞、一生懸命生きようとする生命の美しさだった。

火乃香は、レオンに挑む事を決めた。
命を助けてくれたレオンや妖精を狙うレオンを倒したいと。

だが、今のままでは勝ち目は薄い。
反対するボギーだが、それでもレオンを追った。

PSPで対峙してもレオンが上回る。
結局、生身で対峙する火乃香。

助けにいこうとするミリィをイクスは留める。
火乃香のようになりたいなら、見守りましょうと。
決して無理をせず自分らしく、見守ることが力になることもあると。

レオンのレーザーを避ける火乃香。
レオンがレーザーを撃とうとするときの気の乱れを見逃さずに避けていた。
そして、レオンを一刀両断にする火乃香。

レオンを構成するナノマシンネットワークを切り、再生能力を断ち切っていた。

それを見届けるように、妖精はカムイと一つになった。
妖精に足りなかったDNAをカムイが持っていたようだ。
カムイもそれを知って妖精を探していたのだという。

そうして、妖精はいずれ完全体となり、他の星へ旅立って行くのだ。

ミリィはもらった銃を火乃香に返す。
こんなものがなくても、ミリィにはやっと火乃香がいつも一緒にいてくれたことが分かったから。
そしてこれからも二人はどこにいてもいつも一緒にいられるのが分かったから。

なんとか、ミリィの心も回復してよかったよかった。

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2006年8月12日

ザ・サード 蒼い瞳の少女 第15話

「砂嵐の夜」

妖精と狼を追って3日。
この夜は砂嵐。

装甲車の前に砂漠の妖精が姿を見せる。
イクスは、この妖精のことをスターシードと呼ぶ。
スターシードとは宇宙を渡る生命の種子。
この星の生命を他の生まれたばかりの星へ運ぶもの。

では、この星に未来はないのかと、不安な火乃香だった。

妖精を追っている狼も姿を見せた。

そして、ハンターのレオも。
火乃香を狙うレオ。
彼の体はなんと液体金属。斬っても斬っても再生する。
それでも火乃香が有利だったのだが、レオは指からレーザーを出し、火乃香を撃ち抜いた。

レオは前の大戦のときの怪物部隊「モンスタートゥループ」の生き残りらしい。
だが、普通にしていては、ナノマシンが劣化して知性をなくしてしまうのだが、彼は、元の仲間たちを食らい、ナノマシンの密度を上げ続けることで劣化をおさえるだけでなく進化していた。

そして最終目的は、妖精だったわけだが、いまは火乃香がターゲットになってきているようだ。

イクスですら傷はたとえ治せても出血が多すぎるという火乃香の傷。
絶望感が漂う中、狼・カムイが現れ、火乃香に治療を施すのだった。

かなりの難敵が現れた火乃香ですが、果たして勝てるのか、そしてカムイはいったい何者で、なぜ火乃香たちを助けてくれるのか。

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