カテゴリー「奏光のストレイン」の12件の記事

2007年2月15日

奏光のストレイン 第13話(最終回)

「ラスト・ワルツ」

ギャンビー隊がまだ生き残ってたのをすっかり忘れてました^_^;

ラルフとの戦闘でストレインが傷つき一旦リベルタッドに帰艦したセーラ。
みんながセーラに優しい。ことここに至ってやっとみんなに受け入れられたようで。

ストレインEXの応急修理もすみ、今度こそ最後の決戦に赴くセーラ。
今度は、エミリィも一緒に。「もう独りぼっちは嫌」

ラルフとの戦闘で亜光速飛行に入るセーラ。
リベルタッドを守るため、そして、ラルフにもう誰も殺させないために。

この戦闘がまるでダンスを踊るようってことですかね。
まさに二人のラスト・ワルツ。こんな形でしか踊ることは出来なかったけれど。

「セーラ、エミリィを頼む」
「上達したな」

それがラルフの最期の言葉だった。

ラルフ機と一緒に無人の惑星に落ちるセーラのストレイン。

このままエミリィと2人いや3人だけの生活になるのかと思ったら、当然?
リベルタッドのクルーがお迎えに来てくれた。
よくあの場所がわかったな、時間もずれちゃったはずなのにね。
わざわざみんなで来るのもねぇ。

このアニメ、ユニオンとディーグの戦争とか、亜光速による、客観時間と主観時間のずれとか、細かいところでは、ストレインに乗るためにはミミックが必要だとか、キャラの名前が小公女とかエンディングアニメが本当にエンディングだったりとか、色々とおいしい設定を用意していたわりには、うまく使いこなせずに終わった印象です。

結局、ラヴィニアの全裸艦内3周事件
がすべてだったような^_^;
個人的には、ユニオンとディーグの本格的な激突のシーンが見たかった。

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2007年2月 8日

奏光のストレイン 第12話

「リベルタッドの攻防」

トゥモールの群れは、怒りで我を忘れた王蟲のようで^_^;

自爆装置が作動したまま、リベルタッドに激突したクンルーン。
ラルフはストレインに乗り、エミリィを探す。

このままではクンルーンの自爆に巻きこまれてしまうと、メルチとデュファルジュが装置を解除するためメドロックを道案内にクンルーンに乗りこむ。
一旦は解除に成功したかに見えたのだが、すぐにリセットがかかり自爆装置の解除は失敗。

メドロックは一人逃げようとするも、本来味方だったはずのトゥモールに殺された。

ブリッジに残ったメルチとデュファルジュは最後の手段として、クンルーンを操縦してリベルタッドから離れる。

そのころ、人が傷つくことに心を痛めるエミリィ。一人逃げ惑うも、リベルタッドに侵入したトゥモールに囲まれて危機一髪。そこにセーラが助けに。
エミリィ同士再会を喜ぶも、ラルフがついに登場。

やっぱり人形がエミリィだって知らなかったようで。
エミリィに一緒に故郷へ帰ろうと手を伸ばすも、ラルフを拒絶するエミリィ。
「人間をいっぱい殺すことを私たちは望んでいない。
セーラのそばにずっといる」と。

それでも無理矢理連れていこうとするも、隔壁が二人の間を阻む。

ロッティは、自爆寸前のクンルーンからメルチとデュファルジュを救いだす。

セーラはエミリィをベッキィたちに託して、ストレインに乗りラルフとの最後の戦いへと赴く。

今更だが、エミリィとラヴィニアが同じ野中藍さんだったとは。
セーラのことを好きな二人を同じ人が演じてたってことね。
愛情表現はそれぞれだったけど^_^;

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2007年2月 1日

奏光のストレイン 第11話

「狂宴の幕開け」

惑星ブレグマに到着するも、味方艦隊の姿はない。
ディーグの大規模な襲撃作戦の迎撃のために出撃してしまっていた。

目を覚ましたセーラは、エミリィとのリンクで知ってしまったことを艦長たちに話すのだった。
そして、「兄さんは必ず来る」と断言する。

前回のサブタイトル「未来の記憶」って、ラルフがこのエミリィたちの悲劇を知ったのが実は未来の話しだったってことなのね。今ごろ分かった^_^;
バクスターゲートを開いたことで、ラルフの主観時間の現在にやってきたと。
わかったようなわからないような話ですけどね^_^;

ラルフが病気?のせいで倒れた隙をついて、メドロックはエミリィを連れて艦を脱出する。
そのために、艦に自爆装置を起動させて。
そしてそのまま、リベルタットに投降してきた。

自爆装置を起動させたまま、リベルタットに突っ込んでくるラルフだった。
その迎撃のため、セーラもまた出撃する。

ラルフはもう一人のエミリィも人間だと思っていたから、あのとき人形を無視していったのか。
知っていたらどうなっていたのだろう?

全人類を敵に回して、エミリィたちのために戦おうとしているラルフを倒すために、エミリィの力を借りなければならないセーラっていうのも、なんとも皮肉です。

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2007年1月12日

奏光のストレイン 第10話

「未来の記憶」

エミリィを調べるメルチ。なんと600年も前のミミックだった。
ストレインですら150年前に開発されたもの。しかもエミリィは人間でもなかった。
エイリアンの脳だった。

メドロックにこれ以上もう寄り道は出来ないと言われたラルフは、エミリィの「私を助けて!」の声に、強行手段にでる。
なんとメドロック以外の乗組員をすべて殺して艦を制圧し、追撃を続行する。

不意討ちをくらったとはいっても、相手はラルフたった一人なのに、何も出来ずにやられて行くのはどうなんだろう?そこまで信用されていたとも思えないけど。

メルチはさらなるエミリィの調査のため、セーラとより深くリンクさせてみる。
セーラのなかに、エミリィの記憶が流れこんでくるのだった。

600年前ユニオンはエミリィたちエイリアンを発見した。
彼女達はみな同じ姿形をしており、意識も共有していた。
彼女達のこの能力を使えば、即時交信が可能になることが判明。
光の速度さえ超えて瞬間移動すらできる可能性があった。
その研究のために、彼女達を徹底的に実権材料として扱い、解剖も行なわれた。

彼女達は、奪われた彼女達を奪還するため追いかけ続けた。
そして、ラルフはそれを知らず、ディーグだと思い倒し続けていた。
偶然中に乗っていたのが、少女だと知るまでは。

ユニオンが彼女達に何をしてきたのかを知ってしまったラルフは償いを誓った。
そのときからラルフの敵は全人類となった。

ストレインもエミリィたちの研究から生まれたものですか。

この事実を知ってしまったセーラはラルフを討てるのか?

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2006年12月22日

奏光のストレイン 第9話

「目の前の自分」

ロッティの兄はグラベラにいたんだ。もしかしてセーラとも知り合いだった可能性はないのかな?

ついに素性がばれてしまったセーラ。
クレイヴン校長から尋問を受ける。
ラルフの妹と言うだけでスパイ扱いっていうのもどうかと思うけど。

そもそもラルフが裏切った時点で、セーラの存在を放置したユニオンが問題だろう。
ユニオンの監視を逃げきったセーラが凄いのかもしれないが。

エミリィがサンプルで、もう一つサンプルがあると言っているけど、それってやはり人形のエミリィだよね。それなのに前回ラルフはそれを見逃してしまったのは、人形になっているとは思っていなかったってことか。
そして、エミリィは人形に気付いていたのに、未だにそれをラルフにも言っていないということは?

セーラがラルフの妹だとわかって、グォールは艦をやっかいばらいするかのように追い出す。
セーラは監禁され、艦内でもすべてラルフが襲ってきた罪をセーラのせいにしてるし。

セーラを奪回しにきたのなら、何度も接触してるんだからそのときに完了してると思わないのかねぇ。

ロッティは銃を持ち、セーラのところへ。
カリスのセーラへのプレゼントを放り投げながら、「なんでお前は生きているんだ」
ってそれじゃギャンビーの訓練生と同じになってますよ。

兄がいかに自分にとって大切だったかを語るセーラ。
だからこそ、もう兄に人を殺させない。
大好きだから、私が殺す。誰にも殺させはしない。

そう宣言するセーラだった。

ところで、ずっとセーラって名前が心に引っ掛かっていたのだが、先日その理由がわかった。
偶然、小公女セーラの総集編を見たから。

わかっていた人は、何を今更言ってるんだってことなんでしょうけど、このアニメのキャラってまさに小公女の登場人物から取ってるんですね。

内容も、かなり意識してるようだし、SF版小公女ってところがコンセプトなんでしょうね。
セーラって名前で、気付くべきだったんだけど、ガンダムのほうに目がいってしまったのが敗因のようです。

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2006年12月15日

奏光のストレイン 第8話

「グォール空間補給廠」

エミリィを探してごみの集積所へ急ぐセーラ。
ラヴィニアから連絡を受けて、ロッティたちも探してくれる。

セーラのところにはカリムが。
なんとカリムの「弟」がこのグォールの衛生管理室長だった。

浦島効果をかるく表現したわけですか。
そういう設定があったわりには、いままであまり意識されなかったからね。

エミリィがありそうなところを弟に調べさせておいて、カリムはセーラとちゃっかりデートを楽しむ。
そうはいっても、そこにラルフのエミリィが現れたせいで、振り回されてばかりだったけど。

やっとエミリィの所在がわかったと連絡が入ったとき、緊急帰艦命令が入るが、ラルフのエミリィがセーラのエミリィに反応して走り出したため、追いかけるセーラ。
どっちにしろセーラはエミリィを取り戻さないと帰っても意味がないけど。
ロッティとラヴィニアが残ってセーラの後を追う。

カリムたちは、怪しい気配があるということで、偵察に出ることに。

エミリィによってエミリィを見つけたセーラ。
ラルフのエミリィは、人形のエミリィのことを、この子は私だと告げる。

セーラが探してくれたから会いにきたと。
セーラの本名も知っていた。

そこにエミリィを連れ戻しにきたラルフが登場。
「俺のこともこの子のことも忘れるんだ。俺にはやると決めたことがある。
どんなことをしてでも。だから邪魔をするな」

そういってエミリィを去って行くラルフ。
ラルフの目的の一つは、人形のエミリィだと思ってたんだけど見向きもしなかったのはなぜ?
気付かなかった?
それともエミリィがエミリィと会いたがっていたから探していただけ?

セーラがラルフを「兄さん!」と呼ぶところをロッティに聞かれてしまった。

メルチもセーラが何者だかをついに突き止めてしまったようだし、身元がばれてどうなることやら。

ところで偵察にでていた、カリムがあっさりとラルフにやられた!
今回妙にいい思いをしていると思ったら、死亡フラグだったとは。

このアニメは本当にあっさりと仲間を殺して行くねぇ。
ここまでくると主人公以外は、誰がいつ死んでもおかしくない、まさにサバイバル状態ですね。
戦争やってんだから当然かもしれないけど。

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2006年12月 8日

奏光のストレイン 第7話

「ラヴィニアの素敵な陰謀」

空間機甲科の面々ともなじんできたセーラを熱い眼差しで見つめるラヴィニア。
セーラとなんとか一番親しくそれもちょっと怪しい関係になろうと作戦を練る。

しかしことごとく、誰かに先を越されたり邪魔されたりで失敗。
「乙女の必需品クリスタル画鋲」って^_^;
妄想している時間があったら、さっさと作戦を実行していればいいのにね^_^;

シャワーを浴びているところをいきなり抱きしめキスしちゃうラヴィニア。
今度こ大成功だと思ったらセーラじゃなくてジェシーだった。
ショックでシャワールームを飛び出してしまうラヴィニア。だが素っ裸のままだった。
男子たちに裸を見られてしまい、恥ずかしさの余りそのまま艦内を走りまわってしまう^_^;

WOWOWだったからか、裸のシーンで乳首までちゃんと見せてたね。
最近隠されてばっかりだったから、逆に新鮮だったです。

これが世に言う「ラヴィニア全裸艦内一周事件」

これを教官たちは、極度のストレスのためと勘違いしてくれて、補給基地に着いたときに、訓練生全員に自由時間が与えられた。

セーラはそれでも一人艦内に残り訓練を。
それこそ最後のチャンスとばかりに、ラヴィニアは、エミリィをこっそり持ち出して隠して、それでセーラの関心を引こうとする。
ところが隠したはずのエミリィが、ごみにまぎれて捨てられてしまっていた。

必死に探すセーラ。
ラヴィニアの想いは・・・・

ラルフのエミリィも、一人でストレインを動かし出ていってしまった。
ストレスって意味では、ラヴィニアよりはラルフのエミリィのほうが大きいかな。

ラヴィニアの妄想ドジッ娘キャラって嫌いじゃないですね。
ただ今回主役をもらってしまったがために、今後どれだけ活躍!できるかは疑問になってしまったけど。

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2006年12月 1日

奏光のストレイン 第6話

「安らぎに背を向けて」

相変わらず心を開かないセーラだが、それでもロッティたちはなんだかんだと寄ってきてくれる。
本当に機動歩兵科とは偉い違いだ。

なんとかセーラの心を開かせようと、空間機甲科が、パーティーをしてくれる。
楽しい雰囲気に、すこし和んだセーラは、ついグラベラ時代を思い出していた。
そして、久しぶりにダンスを踊る。
だが、それは、兄のことを思い出すことにもなる。

そんなとき、敵襲が。
出撃するセーラたち、だが敵のトゥモールの姿が見えず。

ラヴィニアが運悪く、隠れていたトゥモールを見付けてしまう。
集中攻撃を受けるラヴィニアを、フォーメーションを無視して助けに行くセーラ。

結果的にはセーラとロッティのコンビネーションでトゥモールを撃退したのだった。

ただでさえ、セーラに興味津々のラヴィニアは、助けてもらったことでますますセーラが気にいったようで、なんか次回はそれがもっとエスカレートするみたいですね。

バジオンにきてから、もしかして初めて笑ったのかなセーラは。
真実を打ち明けるのはいつになるのか、そのときもこの笑顔を維持出来るかってところかな。

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2006年11月24日

奏光のストレイン 第5話

「尽きせぬ恩讐」

空間機甲科で訓練するようになっても、チームワークを考えないセーラ。
それでも実力を認めて寄ってきてくれるんだけど。
前線にでて、ラルフと戦いたいのはわかるけど、訓練で悪目立ちしてもいいことないと思うんだけどねぇ。機動歩兵科のときとは意味が違うんだから。

その機動歩兵科の訓練生にはあいかわらず、疎まれ、妬まれ憎まれている様で。
彼女たちに、呼び出しをくらうセーラ。
マリエットからイザベラが前の戦闘で死んだことを聞かされる。
死んだこと知らなかったんだ、セーラ。

それにしても、ストレインでセーラがもっと早く出ていればイザベラは死なずにすんだのに、ってものはいいようですか。ものすごい責任転嫁だよな。

というか、このセリフだと、セーラの実力をかなり認めているってことだよね。
それなのに、「イザベラが死んでなんであんたが生きてるのよ」ってもうむちゃくちゃです。

そこに、ロッティたちが駆けつけてくれて、とりあえずその場は収まったけど。
ロッティは怖いけどセーラならなにをやってもいいってか?
たしかにセーラは誰にも言わないだろうけどね。

ロッティはセーラとの2トップのフォーメーションを考えているようだが、それで上手く行くのでしょうか?

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2006年11月17日

奏光のストレイン 第4話

「リーズナー・セーラ」

ラルフのグロワールと対峙するセーラ。だが、兄はなにも答えてくれない。

トゥモールがリベルタットに侵入しようとしてくる。
目的は?
なんとか、撤退させることに成功したもののリベルタットの被害は甚大だった。

リーズナーなのをなぜ隠していたとロッティたちに問い詰められるセーラだったが、メルチが秘密兵器だったとごまかしてくれる。
メルチは、セーラの素性を調べる一方で、彼女を自分が作ったストレインの実験のために保護する。
セーラは結局空間機甲科に編入することに。

そのことでまた、機動歩兵科の生徒からはうとまれることに。

ロッティは兄をラルフの裏切りによって失っていた。
兄と一緒に戦うことが夢だったと、セーラに境遇はそっくりだけどね、ただ一つ違うのは被害者と加害者だってことかな。セーラも被害者だけどね。

ラルフがリベルタットを襲った目的はどうもエミリィのようで、彼女にはどんな秘密があるのか。
ラルフのところにいるエミリィのミミックってことですか?

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