カテゴリー「はぴねす」の12件の記事

2006年12月23日

はぴねす! 第12話(最終回)

「幸せの魔法」

小雪と杏璃が倒され、伊吹は結界のなかに。
そしてついに式守の秘宝を手に入れる。

占い通りにやられたのかと思ったら、どうせそうなるなら楽なほうがいいからってことでやられたふりですか。どこまでもとぼけてますね小雪さん。

伊吹が秘宝を手にいれてしたかったのは、姉・那津音を甦らすこと。
だが、伊吹の力では秘宝を制御できず、屍鬼が暴走を始める。

ハチが雄真を見つけてくれた。
その雄真にあなたの魔法が必要だと説得する春姫。

あなたの魔法で私は幸せになれた、他の人も幸せにできるはずと。

そして、那津音の笛を渡す。
その笛が、雄真の消された記憶を甦らせた。

ここでなぜ春姫が雄真にキスしたのか、今イチわからないけど、勇気を出してって意味?
勇気を出せばキスも出来るってか?

屍鬼の暴走を必死で食い止めている小雪や杏璃のところにやっと登場。
雄真が笛を吹くと屍鬼はどんどん消えて行く。

そして、式守の秘宝を封印しようとする雄真に最後の抵抗をする屍鬼。
全員の力を雄真に託して封印をするのだった。

最後の最後で伊吹も力を貸してくれた。

笛を伊吹に渡す雄真。

とりあえず一件落着して、雄真も魔法科に転入したそうです。

春姫の魔法がどうのこうのって話はどうなったの?
結界を張った人の系列で娘じゃないかとかって話だった気がしたんだけど。
どうでもいいことだったんですかね。
たんに学園で学んだから、そういう系列だってことだったんでしょうか?

アイキャッチでタマちゃんが!の.の部分に飛んでくるわけですが、「はぴねす!」すべての文字に○がついているから、毎回違う○に飛んでいってくれるものと期待していたのに、最後までそれはなかったのが残念です^_^;

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2006年12月16日

はぴねす! 第11話

「式守の秘宝」

式守の秘宝を封印して、結界を張って、そこに学園を作った。
御薙が結界を見守る役として学園に常駐することに。
それで雄真と別れて暮らすようになった。
そのときに、雄真からは、自分に関する記憶を魔法で消したそうで、それで学校であっても雄真は母親だと気付きもしなかったということですか。

すももを元に戻すために、御薙が全力を傾ける。
それでも3日はかかるということで、その間伊吹を阻止する役目は、春姫たちに任せる。

雄真の力によって、結界に歪みが入っていた。
その場所を見つけた沙耶と信哉は、伊吹に知らせる。

小雪の占いでは、自分たちが倒されている映像が。
春姫達の前でぶっ倒れたけど、お腹がすいてただけですか、そして五穀米カレーそんなに食べますか。
というか、そんなにつくってあるんですか。
で誰が作ったんでしょうあのカレー。音羽はすももが心配でそれ所じゃなさそうなんだけど。
杏璃じゃまともに作れなさそうだし。

魔法科が普通科の教室に行く事になったきっかけの、爆発は、小雪が伊吹を阻止しようとしてタマちゃんを爆発させたのが原因ですか。

伊吹を倒すというか、秘宝を奪わせないための切り札が雄真。
春姫は雄真を探す。

小雪と杏璃は、結界の歪みのところで伊吹を待ちうける。
そこに伊吹登場。

沙耶がなんだかんだ理由をつけて伊吹と同行するのを拒んだのは、信哉に案内させることで時間稼ぎしたわけだね。信哉ならぜったい道に迷うから。
それでも辿りつけちゃったんだね。

ハチが読んでいたマンガの吹き出しの文字が横書きだった。
こういうところで作画が日本じゃないのがよくわかっちゃうよね。やつらわざとやってるとしか思えないけど。

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2006年12月 9日

はぴねす! 第10話

「過去」

雄真の魔法の余波を受けて、すももは意識を失う。
そして、ちょっとした刺激でなぜか幽体離脱を繰りかえす。

悪い予感がして戻ってきた御薙先生が、魔法で一時的に押さえてくれたもののこのままではどうなるかわからない状態に変わりはない。

ここで御薙先生が実は、雄真の実の母だと判明。
雄真は魔法が使えないのではなく、使わなかっただけだった。
それも才能だけなら、学園一、日本でも有数だそうで。

ある意味、そんな力を持った人間にきちんと制御法を教えなかったことがそもそもの間違いのような気もするけど。

魔法を使わなくなった原因の一つは、例の春姫を子供のころに魔法で助けた事件。
意地悪した子供たちを宙に浮かしただけではなく、力が暴走してか、公園の樹木などまで浮かしてしまい、問題になったからだそうだが、それだけでは、「本人にその気がなくても周りを不幸にすることがある」なんて言わないよなぁとも思うけど。

で、先生と雄真が別々に暮らす事になったきっかけは、学園設立のきっかけともなった事件だそうだ。
それこそが式守の秘宝の封印と関係があった。

上条信哉と沙耶が、父に母に会いたいと言ったことから始まった事件。
父は、二人に会わせたいと、式守の秘宝を使って死んだ妻を甦らせようとした。
しかし、失敗し結果秘宝に封じられていた鬼を解放してしまった。

暴走した秘宝を再封印するために、一人の女性が犠牲になった。
それこそ、当時の式守の当主、なつねだった。
伊吹の姉でもある。

で、もしかして春姫の母だったりする?

で、どうして伊吹は封印された秘宝を取り戻そうとしているの?
理由が理由なんだしそのままでいいとも思うけど。
それがないと当主として認めてもらえないとか?

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2006年12月 2日

はぴねす! 第9話

「学園祭」

学園の裏山の森に結界が。
その中に式守の秘宝があるに違いないと、伊吹は、結界を解くために春姫を利用しようとする。

ときは、学園祭。
春姫たちは、メイド喫茶ですか。さすがに見飽きてきたなこの設定。
突拍子もないものをやってくれないものですかねぇ。

衣裳に着替えるのに、男子禁制って、準くんきみはいいのか?

すもものクラスは、「オズの魔法使い」ですももはドロシー役で、伊吹は竜巻役!!
ちなみに魔法でってことらしいけど^_^;

そんなときに御薙先生が突然の出張って、普通はそんな時期にはないんだけどね、無理やり感があるな。で、春姫は、裏山のしきの森の結界を破ろうとしているものがいるらしいので気にしておいてと頼まれる。

小雪の占いでは、春姫に不吉な相がでているとか。
春姫の大切な人に悪いことがおこるといわれる。
開運3点セットを買えば大丈夫・・・・って小雪さんあなたは、いったい何者?
どこまでがギャグなのかが分からないのは良くないですよ。ホント

後夜祭のダンスに雄真に誘われたのに、それを断ってまで式の森を調べる春姫。
いくら前日に伊吹に催眠魔法で操られそうになったからって、このとき調べる必要はないと思うんだけど。好きな男子とのダンスよりもこんなことを優先するとは。

雄真を人質に取り、春姫に結界を解くように命じる伊吹。
秘宝なんて知らないと、雄真を助けようと、伊吹に対抗する春姫。
二人の魔法合戦をみて、「魔法で傷つけあうのをやめろ」と雄真は魔法で?伊吹にかけられた呪縛を解き放つ。

伊吹を止めようとした沙耶と一緒にすももも式の森へきていた。
雄真の呪縛を解いたときの衝撃で、すももが重傷を負って仕舞うのだった。

沙耶に危険が迫ると、それを食い止めようとするはずの信哉なのに、目の前で沙耶が伊吹にぶたれたっていうのに、まったく反応すらしないとは、相手が主だと体が動かないってか?
特技になってないだろうそれじゃ。

それにしても、ほとんど学園祭のシーンはなかったね。

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2006年11月25日

はぴねす! 第8話

「夏の思惑」

海に山に行きたいがお金がないということで、小雪の提案で占い研究会の合宿という名目で、学校の合宿所にいくことに。
合宿所にはプライベートビーチあり、すぐ裏はちょっとした山というすばらしいロケーション。

ということで、水着回です。

準の思惑は、雄真が春姫と仲良くなること。
雄真に春姫にオイルを塗らせる。

しかし、音羽さんがスク水なのはちょっといただけない。
しかも自分の学生時代のものと思われるし^_^;

ハチの海パンが柄のせいか、一瞬フンドシに見えた。フンドシでもよかったのに^_^;

伊吹たちは、ちょっと山を調べていたりする。
で、結界があるとか言ってるんだけど、なんのためにそんなものがあるのだろう?

夜は肝試しで、幽霊役は本物の「幽霊部員」さん。
かなり期待したのだが、肝試しのシーンなしですか・・・・

次の日は、食事当番をかけての二人一組ハイキング。
雄真と春姫には、準が偽の地図を渡してなるべく長い時間一緒にいるように仕向ける。
滝に出た二人はちょっと一服。
滝の上から春姫を狙って丸太が落ちてくる。
魔法で避けようとする春姫だが、魔法に頼るな、と雄真が庇って事無きを得る。

山の頂上を目指すのに、いくら方向音痴でも、海の上のブイに辿りつくのはおかしいでしょ信哉くん。しかも沙耶が一緒だったのに、もうすこしなんとかならんものか。

夜、みんなが楽しんでいるなか、春姫は一人で魔法の練習を。
そこを、伊吹が魔法で野犬に襲わせる。
一瞬、雄真の言葉を思い出し、魔法を使わずに対処しようとしたのだが、その雄真がピンチということで結局魔法を使ってしまう春姫。

これでまた嫌われたかと思ったのだが、こういう使い方ならいいんだそうで、それで仲良くなれた二人でしたって、雄真のなかでの魔法の基準がよくわからないです。
自分がピンチの時はいいのか?
どうしても魔法じゃないと助けられない時ならいいってことか?
それを魔法に頼ってるっていうんだけど普通は。

伊吹は、春姫の魔法から「ブライトネーム・カルティエ」だと知り、春姫があやつの娘だとほぼ確信する。
で、あやつとやらと伊吹との関係はどうも敵対関係のようだが。

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2006年11月18日

はぴねす! 第7話

「伊吹友達化計画」

すももとは、なんとか打ち解けてきた伊吹だったが、他の生徒とはまだまだ。
みんなとも仲良くして欲しいすもも。
春姫たちが一肌脱ぐことに。

すももの弁当を食べた日は、「例の女から弁当をもらったぞ」と沙耶たちには話してくれるという。
これでかなり喜んでいるらしいのだ。

それを聞いて、みんな手作り弁当を持ってくる。
こんなに食えるかということで、伊吹の機嫌は悪くなる一方。

では、みんなでカラオケにでもと思ったら、沙耶によるとどうも酷い思い出があるみたいで却下。
それならとゲームセンターに。
いろいろ試してみるも、どうもゲームセンスもないようでこれも失敗におわる。

小雪の占いにより、ボウリングへ。
いまどき、屋上に巨大なボウリングピンがあるところって少ないと思うんですけど。
最初はここでもかなりの運動音痴ぶりを発揮するも、なんとかプレーできるレベルまで上達。

小雪がボウリングのボールのかわりにタマちゃんを投げて怒られてましたけど、タマちゃんだってわかってもらうために、他のボールの色がみんな同じ色だったんでしょうか?
タマちゃんを投げる時、「けよりなキャベツ」と一瞬思ったりして^_^;

ペア勝負で、ビリは罰ゲーム。
で当然すももと伊吹がビリになり、罰ゲームは「コスプレプリクラ
ウサミミ巫女の格好ですか。
結局はみんなも一緒にコスプレしまくって楽しく過ごせたのかな。

春姫の魔法を見て、なにか感じた伊吹みたいですけど・・・
伊吹の部屋ってお嬢様の部屋のわりには、狭いし地味だよね。
和風なわりにはベッドだし。

予告で季節のあいさつをいれようと思ったきっかけは、やっぱりサザエさんを見たから?

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2006年11月11日

はぴねす! 第6話

「謎の転校生」

沙耶と謎の少女が一緒にいるところを目撃した春姫。

その少女は、すもものクラスに転校してきた伊吹だった。
伊吹は世界有数の魔法使いの家系である式守家の後継ぎだった。

沙耶と信哉の二人は式守家に仕えているのだそうだが、伊吹に関わらないで欲しいといってくる。

でも、すももは友達になりたいということで、メールに交換日記などの作戦を立てるも失敗。

ハチの「白馬の王子さま作戦」も不良よりも強い伊吹であえなく失敗。

まごころのこもったお弁当作戦で挑むすもも。
これもなかなか受け入れてもらえないものの、見兼ねた沙耶が伊吹の好物は卵焼きだと教えてくれる。
卵焼き弁当で起死回生を狙うも、意地になった伊吹が過って弁当をひっくりかえしてしまう。

魔法でもとに戻して食べようとした伊吹だったが、食べ物はまごころを込めるから魔法は使わないといった姉のことを思い出し、残った卵焼きを食べる伊吹だった。

とりあえず、仲良くなれたかな?

ということで、どうやらツンデレキャラのようで。
それもすももに対してのツンデレ・・・・

タイトル画面で、タマちゃんがいつも「!」の点になってるわけですが、いつかは「ぴ」の○になってくれないかなぁと密かに思う私です^_^;

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2006年11月 5日

はぴねす! 第5話

「真夜中の美少女」

夜中に学校に忘れ物(借りたエロ本)を取りにきたハチは、そこで着物を着た謎の美少女を見るも気絶してしまう。

「兄さま、ようやく来て下さったのですね。ずっとお待ちしておりました」

美少女を幽霊だと断定して、成仏させてやろうとみんなを巻き込み、次の日も夜に学校に忍び込む。
今度はなんとか写真をゲットしたが、やっぱり気絶してしまったハチ。

写真の美少女は、今度は何故か、ここの制服を着ていた。

次の日、今度こそ美少女を追い詰めるも、美少女ごと全員巨大な蔓に動きを封じられてしまう。
助けてくれたのは、彼女がずっと待っていた兄さまだった。

彼女の名は、上条沙耶。
兄さまとは、双子の兄の上条信哉だった。

二人共今度転校してくることになっていたのだが、信哉は極度の方向音痴。
そのため一人で学園に来られるように、夜中に特訓していたのだそうだ。
もう一つ、信哉は沙耶に危険が迫ると沙耶の居場所が分かる能力をもっていて、すぐさま駆けつけることが出来る。
ハチが沙耶に近寄ったのを、危険と判断たようで、いつもハチが気絶していたのは、信哉に襲われていたからみたいです^_^;

古風なのはいいけど、初日(初日とは限らないけど)はどうして着物を着ていたの?
まだ制服が届いていなかったとか?そういうこと?
特訓に制服を着るのも良く分からないといえば分からないけど^_^;

ところで伊吹って少女も屋上にいたんだけど、彼女は誰?
なんでいたの?

関係ないけど学園に屋根裏部屋があるっていうのはどうなの?
ただの物置部屋のようにも見えたけど。

大和撫子を説明するときに、戦艦大和がでるのは???

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2006年10月28日

はぴねす! 第4話

「消えたタマちゃん」

占い研究会には小雪一人しか部員がいないということで、すももがみんなを誘って体験入部。

部員はいるにはいるが、小雪以外は幽霊部員だそうで、それも本物の幽霊の部員^_^;

小雪のマジンクワンドのタマちゃんを作って見ることに。
タマちゃんは、1個1個手作りで、こねかた一つでよいタマちゃんにも悪いタマちゃんにもなってしまうそうだ。
みんなそれぞれの個性を持ったタマちゃんが出来あがるも、杏璃のタマちゃんは予想通りにグレていた^_^;
そのタマちゃんが爆発。小雪のタマちゃんのおかげで難を逃れたが、失敗作は爆発することがあるそうで。

小雪は今回で、1000個のタマちゃんを作ったのだが、そのことで今、小雪についているタマちゃんが自分は望まれて生まれてきたのかどうかを悩み、家出してしまう。
どうせ自分が何番目のタマちゃんかなんて覚えてさえいないんだと。

で、行った先は、タマちゃんのご先祖だという、スフィアタムを作る実演をするという、魔法工芸展。
だが、魔法使いのじいさんが未熟だったためか、スフィアタムが暴走してしまう。

探しにきた小雪だが、タマちゃんが984番目だとちゃんと覚えていた。
それ以外のタマちゃんも全部個性をを把握していた。
愛情を注がれていた事を知って喜ぶタマちゃん。

スフィアタムが爆発の予兆を見せたため、タマちゃんは自らの体を使って、被害がでないように上空に押し上げる。そしてスフィアタムの爆発に巻きこまれるのだった。

小雪が落ちこんで、一人で教室に籠らないように、占いコーナーをオアシスの一画に作る春姫たちでしたと。

マジックワンドは、自分の愛着のあるものから作られるようですが、春姫とトランペットの関係が今一つわからない。大切なものみたいではあるが。
杏璃のパエリアは、食べられるのかそれも自動再生能力があるとは、これさえあれば飢え死にだけはしないですみそうですね。

小雪のダウジングロットの名前が、助さん格さんだったり、ご隠居お吟だったり水戸黄門な理由も謎^_^;

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2006年10月21日

はぴねす! 第3話

「オアシス」

学内でお弁当ブームがおきたことで、学内カフェテリアのオアシスのお客が減っていた。
ヨーロッパへの留学資金を稼ぎたい杏璃。

オアシスの店長は、杏璃のキャラでお客アップを狙う事に、これで杏璃がオアシスでバイトすることになる。

ビラ配りしてもあまり効果なし。
そこで、お弁当を動物に変える魔法を使う杏璃。

不正をしたとはいえ、やっとやってきたお客も、杏璃のミスのせいで帰っていってしまう。

オアシスの店長が雄真の義母の音羽だったこともあり、準が接客の極意を特訓。
プラス、新メニューの五穀米カレーも開発。

メニューをメモするときに、オレンジジュースがOJ、ならクリームソーダで、クソって書くギャグにするのかと思ったのに・・・クリソですか。

杏璃はお古のマジッククロースを利用して、メイド服をつくり、ウェイトレスのコスチュームに。

男子生徒はあつまったが、女子には、小雪先輩の偽占いで。

なんだかんだいって、杏璃はみんなに人気がある証拠だよな。こんなに手伝ってくれるんだから。

繁盛したのはいいが、杏璃一人ではウェイトレスがたりないということで、自分のコピーを大量に魔法で召喚する杏璃。

ただでさえ制御が難しい魔法なのに、性格までコピーしてしまったようで、どんどん暴走していってしまう。
仕方なく消そうとしても、魔法まで跳ね返されてしまう。
それでも春姫の「世界一になるんでしょ」の励ましでなんとか消去することに成功する杏璃でした。

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