カテゴリー「銀色のオリンシス」の12件の記事

2006年12月26日

銀色のオリンシス 第12話(最終回)

「銀色の未来」

西暦2577年 5月6日 対地高度384421km 月面

アルはコウイチを殺害し、これからは自分がコウイチになると宣言するもテアはアルを拒絶しズィルバーで地球へと去っていってしまう。

アルもテアも同じアーティー。
ズィルバーもゴルトもコウイチのための力として作られたもの。
トキトがズィルバーのことを知っていたのはコウイチの子孫だからって、いくら子孫でも知識が受け渡されるとは思えないけど。もしかして、子孫へと遺伝子レベルで記憶を伝えるような技術があったのか?

ヨウスケはミスズを連れ戻すため出撃。
ブライアンとボルフは地球人類殲滅のためのプログラムを破壊するため、そのシステムのある人工衛星へ。

ゴルトvsズィルバー
「そんな攻撃効くか!」とか言ったそばからおもいっきり効いてますよ、コウイチもといアルくん^_^;

ヨウスケに邪魔をされて、そっちに気がいってしまった隙に、ズィルバーに攻撃され、ミスズがゴルトから飛び出してしまう。
それをしっかり確保するヨウスケ。
それにしても、よく空気があったね。生身で飛び出して無事だものミスズ。
一応、月面でそういうものがあったのかな?
そうだとしても、あれだけ2体で暴れまわった後でシステムがよく生きてるものだ。

そういえば、そのあとアル、テア、トキトも生身で月面で戦ってたな。
最初は、コウイチコウイチ言ってたのはテアだったけど、最後までコウイチの幻影を追っていたのはアルのほうだったわけですね。
そして、今度は、トキトになるって。
テアが好きになったものならなんでもいいのか。

トキトを殺そうとするも、テアに阻まれる。
テアのペンダントが救ってくれた。トキトもテアの命も。

それでやけになった、アルくんは、ゴルトを使ってオリンシスシェルシステムを暴走させて、月を時空の彼方へ吹き飛ばそうとする。

そこに、セレナがシュバルツで到着。
アルのまえに、テアの姿になり現れる。
なんと、セレナは未来のテアだった。(おいおい

それで、テアに変身できたわけか。いやセレナの姿が変身した姿ってことか。
私のトキトとか言ってたときもあったけど、そういうことですか。
それに輸血できたのも同一人物なら当たり前?
タイムパラドックスもへったくれもないですけどね。

そして、アルを優しく抱きしめてあげるセレナ。
危機は去ったかと思ったら、結局二人を乗せたまま、ゴルトはオリンシスシェルシステムを暴走させて消え去った。

ブライアンとボルフは、なんとか人類殲滅プログラムを阻止することに成功するも、ボルフの命はそこまでだった。
最後の最後で裏切ってくれたら面白かったんだけど、そんな余裕はなかったか。
アニメの残り時間的に^_^;

暴走を止めるため、ズィルバーで突っ込むトキトとテアだった。

二人が帰ってくるのを地球で待つブライアンたちだった。

トキトとテアは幸せになれるのかって話になるとかなり複雑。
トキトが死ぬまではそれなりに幸せかもしれないが、そのあとテアは、セレナとなってまたこの時代に戻ってくるわけだし^_^;

さっぱりなにが描きたかったのかわからないまま終わってしまいました^_^;

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2006年12月21日

銀色のオリンシス 第11話

「緋色の宇宙」

対地高度384421km 月面 西暦3567年 11月12日

ゴルト出撃。
パイロットがミスズなんだ。てっきりコウイチがパイロットなのかと思ったのに。
ということは、コウイチはやっぱり人間じゃないってことを現しているわけですね。

ボルフをまずは撃ち落とす。ボルフは最後の意地でオリンシスシェルのシステムを破壊した。
こういうわけでオリンシスシェルは消えたのでした。

それをじっと外から見ていた木星の艦隊。
「いつからあんな大艦隊で地球を囲んでいたんだろう」っていうつっこみはしていいんでしょうか?

そこにのこのこと、ズィルバー宇宙に到着。
艦隊から敵か味方か問われて、敵じゃないって答えてるのに、艦隊のほうが、ズィルバーをみて、禁断のオリンシスマシンそれもオリジナルの1体だということで攻撃開始。
敵じゃないって言ってるんだから、少しは聞いてあげてもいいと思うんだけど^_^;

ゴルトのほうは、艦隊に向けていきなり攻撃。
この攻撃を受けて、あっさりたじろいじゃう大艦隊。どうなの?
それを止めようとするズィルバー。
理不尽な怒りにまかせミスズはゴルトでズィルバーを攻撃する。

テアを選んだトキトはトキトじゃないって?
ミスズと一緒にいるのがトキトだ?
なんだかわけがわかりません。コウイチに丸めこまれたとはいえ、最初の頃のテアと入れ替わったみたいにだれでもかれでもトキトトキトって。
そしてコウイチはコウイチで、テアテアってお前ら嫉妬だけで動いてるな。
そんなやつがよくも執政官なんてやってこられたものだ。

セレナは、レジスタンスから軌道エレベーターを守っていた。
みんなが地球に帰ってこられるように。
これが歴史なら、それをレジスタンスに言ってみたらどうなのかとも思うけど。

レジスタンスはあと2日しかないと必死に軌道エレベーターを壊そうとしてます。
そんなにコウイチに人類抹殺するっていわれたのが堪えてるんですかねぇ。

ブライアン達もついに宇宙に。
そこで木星艦隊と接触、合流をする。
艦隊司令官がブラちゃんの後輩だったっていうのは、ちょっとおいしいかな^_^;

ゴルトの攻撃でテアが気絶して苦戦するズィルバー。
ゴルト渾身の一撃というときにテア復活してなんとか防御。
そしてすべてを思い出したテア。

本物のコウイチは1000年前に殺されていたことを。
いまのコウイチは本物じゃない。
テアをものにしたくてコウイチになった男だった。

それにしても、宇宙空間に出るっていうのに、みなさんラフな格好ですよね^_^;

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2006年12月14日

銀色のオリンシス 第10話

「鉛色の軌道」

ミスズはトキトとテアを追って一人出て行く。
それもテアを憎んじゃったし、恨むならトキトのほうだと思うんだけど、逆恨みっぽいね。

途中でボルフに出会ったミスズ。
ミスズのテアを憎む気持ちを利用できると思ったボルフはミスズを連れて月への昇る。

ボルフの置き土産をふせいでくれたのはシュバルツ。セレナはユウスケにミスズを取りかえすのはあなたの役目だと告げる。

トキトとテアも月へ向かうべく軌道エレベーターに乗る。

ブライアンたちもそれぞれの思いを乗せて、追いかける。

月では、コウイチがミスズをパートナーにしてゴルトに乗り出撃していく。

軌道エレベーターを出たズィルバーの前に、あるはずのオリンシスシェルはなく、地球の回りを無数の艦隊が囲んでいた。

ボルフは完全にコウイチに捨てられましたね。あれだけ冷遇されていたのに、最後まで自分がパートナーになるって思えるのも一種の才能だったと思うけど^_^;
こういう奴は絶対、最後の最後にとんでもないことをしてくれるはずです。

トキトはコウイチにあってすべてに決着をつけるつもりなのに対して、テアはすべてを思い出すためなのね。思い出したいだけなんだ。それだけなのね。

軌道エレベーターのなかで攻撃してきたガーデナーもズィルバーを攻撃しないで、シャフトそのものを破壊しようとしないのが不思議一つくらいなら壊れても構わないと思うんだけど。
地球に降りるのにも使うわけで、壊すなってプログラムされていたりするのだろうか?

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2006年12月 7日

銀色のオリンシス 第9話

「哀色の墓標」

北緯0度42分西経78度16分 赤道付近 3567年10月11日 ジン死す。

自分は100年後の未来からオリンシス現象で飛ばされてきたと告白するセレナ。
だからジンが死ぬことも知っていたと。

見殺しにしたのかとトキトに言われて、そうと答えてしまうのがまた悲しいね。

「あなたはコウイチの偽者ではない。そのことを知っていれば何でも出来る」
そう言って姿を消してしまうセレナだった。
(これが私の役割。大好きなトキト、ここであなたに憎まれ別れることも。これこそが私がなぞるべき正しい歴史)と呟きながら。

たかだか、ハンターのジンが死んだことが、100年後の歴史に残っていること自体が信じられないんだけど。そうとうこの後のことに影響を与えたってことなんですかね。

セレナが去り、代わりにテアが「トキト」と呼んでくれる。

空への扉にたどり着いたレジスタンスたちの前に、執政官の立体映像が現れ、3日で地球の人類を殲滅すると宣言する。

執政官の顔がトキトにそっくりだったことから、トキトは関係を問われる。
テアはアーティ(ア-ティフィシカルチャイルド)人工生命体だった。
そして、1000年前にコウイチが月の執政官に、テアが補佐官になっていた。
だが、コウイチは人間のはずだが、1000年君臨している。その謎は不明。

トキトはコウイチの子孫。

セレナから血を輸血されたからか、テアはすべてを思い出していたのだった。
それでも、テアはコウイチではなくトキトを選んでくれた。

執政官との繋がりのせいで、拘束されるテア。

ダラスは、トキトにチャンスをやるから夜まで待てと告げるのだった。

そして、トキトは夜、こっそり抜け出しテアを助け出す。
そして、二人でズィルバーに乗り執政官との決着をつけにいく。

ところで、3日で地球人類がもし執政官の思惑通りに滅亡してしまっていたら、セレナは月にいた人類のところにいたってことになるし、それならやるべきこともくそもないって気がするからねぇ。

結局セレナがいた100年後ってどうなっていたんですかね。
トキトが好きだったってことは、トキトを知っていたってことだし、セレナってトキトが作ったとか?

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2006年11月30日

銀色のオリンシス 第8話

「涙色の決意」

サブタイトルにずっと色の名前をつけてきたけど、涙色って。
まだまだ色の種類はいっぱいあるだろうに。

セレナとは、テアと同じかそれ以上に動きやすいと感じるトキト。
もしかして、それって本当のパートナーがセレナってこと?

トキトたちもついにレジスタンスに参加することを決意。
ついに、空への扉への進撃開始。

崖の下にきたときに、ボルフが襲いかかる。
出撃しようとするジンを、気絶させるセレナ。

セレナは、今日ジンが死んでしまうことを知っていたから。
それを阻止しようとしたのだ。
これまでずっと歴史を変えないようにしてきたつもりのセレナだが、初めて流れに逆らってみようと思ったのだった。

トキトとセレナで出撃してガーデナーたちを倒していくも、おびきだされてピンチに。
ボルフにトドメの一撃をくらいそうになったとき、ジンが飛びこんでくるのだった。

ズィルバーをまもって犠牲になるジンだった。
ガンダムでいうところのリュウの役だったのか。

セレナの腕のなかで息を引き取るジン。
歴史は変えられないのか、それならやるべきことをやらなければならないと、セレナは自分が未来からきたことをみんなに告げるのだった。

歴史が変わらないなら、やるべきことはないような気がするのは私だけ?

ブライアンが過去の人で、セレナは未来の人ですか。
普通は、歴史を変えるためにくるんだけど、セレナはそうじゃない。
初めて自分の意志で変えてもいいかと思ったけど、結局変わらないようでもある。

それなら、セレナは歴史を知っているんだよね。
トキトとテアは、月の執政官は、この戦いはどうなるのか知ってるってことですか。

セレナはトキトに惚れているようなのだが、これは歴史ではどうなっているんだろう?
というか、歴史上、セレナの存在はあることになってるのか?

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2006年11月23日

銀色のオリンシス 第7話

「赤色の絆」

北緯7度44分 西経75度10分 中米。

トキトを庇い重傷を負ったテアを助けるために、執政官に手を引かせるセレナ。
テアの手術をドミニクに任せ、自らの血を輸血するセレナ。
分かってはいたけど、普通の人間じゃないのね二人とも。
かといって、サイボーグとかでもなかったと。特殊な血液型のようだし、回復力も尋常じゃないし。

ブライアンは、ダラスに尋問される。
ブライアンの正体は、木星系国家連合体特殊作戦軍士官で、1000年以上も君臨し続ける月の執政官を偵察にきた。それが50年前。
だが、オリンシスシェルを突破できず、この時代に飛ばされてきたのだそうだ。

そんなとき、ガーデナーの大群が再び襲撃してくる。

トキトの思いが通じたのか、トキトをトキトとして受け入れ自己修復するズィルバー。
そのズィルバーに乗りこみ起動させるセレナ、トキトを乗せていざ出撃。

「あなたはあなた誰の偽者でもない。テアにとっても私にとっても」
セレナにとってもトキトは特別な存在だったってことなのかな?

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2006年11月16日

銀色のオリンシス 第6話

「金色の悪魔」

空への扉それは月へと続く軌道エレベーターだった。
それが見え始めたころ、ガーデナーに襲われていたダラスたちレジスタンスを助ける。

ガーデナーの本来の目的は、大地の再生だというダラスたち。
彼らが人間を攻撃するのは、その目的の邪魔になるものを排除しているだけなのだそうだが、だからといって、やられっぱなしになるわけにはいかないと、レジスタンス活動をしていた。

空への扉を通じて月からガーデナーが地球に送りこまれていた。
逆に言えば、空への扉を破壊できれば、ガーデナーは地球にこなくなる。

ガーデナーってガーデンとかガーデニングってことね。
いままで気付かなかった自分が情けない。

そんなとき、ついに月の執政官がゴルトに乗ってトキトとテアの前に。
彼こそ本物のコウイチ?
とまどうテア、そしてトキトを偽物まがいものとして殺そうとする。

それを庇って攻撃に倒れるテアだった。

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2006年11月 9日

銀色のオリンシス 第5話

「緑色の迷宮」

西暦3567年 北緯34度15分 西経119度24分 北米大陸南西部
どの辺なんでしょう?

セレナはブライアンにボルフが生きていると告げる。
ヴォルフだと思っていたのだが、ボルフだったね意外。

トキトとテアがデートしていらい、ミスズの機嫌がすこぶる悪い。

鬱蒼と茂る森が行く手を阻む。どこかに抜け道があるはずと探すクルー。
ミスズ機になぜか、アイリとテアが乗りこんでいたりする。

テアはミスズと仲良くなりたいと思っていた。
ミスズにとってトキトは弟のような存在でもあったわけね。

ガーデナーに襲われるメンバー。
そのガーデナーを統率するかのように、ギーエフ21?に乗ったボルフがいた。

そのボルフはテアを見付けて、お迎えに上がりましたと
アイリを助けるために、ボルフについていこうとするテアだったが、セレナがなんとか間にあう。
このことがきっかけで、すっかり仲良くなったミスズとテア。
というか、テアの姉にもなってしまった感のあるミスズであった。

不時着したボルフはブライアンと再会。
一緒に来てくれとブライアンに告げるボルフだが、それを断るブライアン。

ボルフは、「ガーデナーは人類の敵ではない、地球の希望だ」と言って去って行くのだった。

ブルフが使える執政官だが、トキトとそっくり。
彼こそが本当のコウイチ?

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2006年11月 2日

銀色のオリンシス 第4話

「灰色の戦場」

向かっている場所は「空への扉」

今回立ち寄った場所は、北緯47度37分 西経122度19分 北米大陸西部。
かつて「シアトル」と呼ばれた都市。

地図を見たとき、南米かと思ったんだけど、3567年だから多少変わっているってことかな?

そこは、未だに1000年以上前の水耕栽培システムなどが生きている場所だった。
ブライアンを中尉と呼ぶセレナ。
ブライアンもどうやら過去からきた人間だったみたいだね。
詳しい事情は知らないみたいだけど。

ブライアンに、もっといろいろ知りたければ、トキトにテアをデートに誘わせろというセレナ。

で、トキトとテアは地下街でデート。
セレナって変身も出来るのか。最初トキトをデートに誘いに来たのはセレナだったのだね。
トキトって呼んだことがその証拠なわけか。
それで、ビルのところにテアを先に呼び出していたから、トキトにビルに行けと言ったわけですな。

「ごめん、まった?」「ううん今きたとこ」はお約束なんだ。

デートを見守るセレナ。
二人が映画を見よう映画館へ入った時、敵の気配を感じる。

食料もあり、かなりいい街なのに、人が住みついていない理由はどうやらこの敵のせいだったようだ。
この映画はトキトに見せなければいけないと、敵のお相手を一人でするセレナ。

地球に緑を戻す研究をしていた青年と恋人、そして別れた恋人が再び巡り合う。
時を越えて時代を越えて。そんな内容だが、この映画に意味があるのか、それともトキトとテアで映画を見ることに意味があるのか。

セレナは傷つきながらも敵のコマンダントを叩く。
「初デートの思い出の邪魔はさせない」

セレナを手当てしようとするみんなだったが、どうやらセレナには薬は効かないらしい。
それでも、仲間って言われて感激していたけどね。

ということで、セレナはどうやら人間ではないということで。
まぁ変身出来る時点で人間じゃないわな。
で、どうやら自動修復機能のようなものがあるのでしょう。
そう考えると、テアもセレナと同類のような気がして来るので、テアも人間ではないということなのですかね。

テアにとってもこの街は本当にコウイチとデートした場所のようで。

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2006年10月26日

銀色のオリンシス 第3話

「黒色の来訪者」

月にいる執政官が人間を根絶やしにするためにガーデナーを送りこんできている。
そのガーデナーのジャンクを繋ぎ合わせて、クローラーを作っている。

ブライアンは、オリンシスのことも知っているようだし、コウイチのことにも思い当たる節があるようで。知ってるならなぜなにも語ってくれないのかが気になるけど。

またまた、ガーデナーの大群に襲われ、ズィルバーで出撃するトキトとテア。
ズィルバーが攻撃を受けると、テアも傷つくことを知り、手を出せなくなってしまうトキト。

そこに、黒いオリンシスマシン(シュバルツ)に乗った、謎の美女・セレナが助けに来てくれる。

で、セレナは、すべてが待っているという南にいくことを誘うのだった。

セレナもテアと同じペンダントを持っていたわけだが、そうなると、セレナもテアと同じってことか。
で、そうだとすると、シュバルツは、操縦者なしなのかな、いまのところ。

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