カテゴリー「ぼくらの」の25件の記事

2007年9月27日

ぼくらの 第24話(最終回)

「物語」

ウシロは、戦いの引継ぎを行なわないで、自分が戦い終わったら、ジアースを分解してしまうつもり。
だから、関さんも乗せないし、ましてカナもジアースには乗せない。
ついてこようとするカナに
「お前の戦いは生きていくこと。お前も15人目の仲間なんだ」
最後はまさに、ウシロたった一人での戦いになる。

その前に、ついに父に真実を話すウシロ。
「お前が決めたのなら戦って必ず勝て」

故郷を戦いに巻き込まないために、ウシロは一人山を離れる。

そして最後の戦いが始まる。
敵の光の数は2。
最強の敵かもしれない。

マチが戦った後の廃墟の街で、これまでの仲間たちの戦い方を想いを想いながら戦い続けるウシロ。

死んだら母さんに会える

最後は30時間もの死闘はついにウシロが勝利した。

こんなきつい戦いが繰り返されてきたなんて、よその地球に持って行かなくて本当によかった。
これで自由になれる

パイロットはジアースを思った通りにすることができる。
死ぬ前に、ウシロはジアースを完全にばらばらに分解した。崩れ行くジアース

この地球は助かった。

なにもなかったかのような平和な生活が戻る。
そんな時間に違和感を感じるカナ。

カナの父の学校に、ダイチの妹弟たちが転校してきた。
心に傷を負ったまま。

カナはまだ戦いは終わってはいないと、三人にこの戦いの物語を話し始める。

カナの戦いは生き続けて、この物語を伝え続けることになるだろう。

それほどのサプライズもなく想定内の最終回でしたが、それなりによかったと思います。
ザ・ムーンへのトリビュート作品だけに、最後消滅して終わるってのもありだと思ってたんですけどね。

アニメ版は原作とはかなり解釈が違うと色々と指摘されていたようですが、それでもなかなかいい作品だったと思います。

ただ、15人ものキャラを完全に描くためには、2クールでは短かったかなぁとも思いますね。
かなりあっさりとスルーされたキャラもいたし。

こんなものを作り出した者たちについては結局謎のままでしたしね。
どこかの地球でできたことなら、他の地球でも同じことを思いついてもよさそうなものだと思うんですけど、もし黒幕たちの地球に別の地球が作り出したジアースがやってきたらどうなるんだろうかとも思ったりして^_^;

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2007年9月19日

ぼくらの 第23話

「雪景色」

保は、しっかり田中の形見の拳銃をウシロに渡していたんですね。

政財界は、自分たちの利益しか考えられず、ついに暴挙にでる。
ジアースプログラムを使って、敵を呼び寄せ、そこに無人機による街ごとの空爆。
ついでにジアースすらも道連れにするつもり。
もし、本当にそんなことになったら、自分たちも一瞬で消えるんだけどね^_^;

破壊された街は復興事業としてまた自分の利益になると。

ウシロ「引継ぎなんてやらない」
それを聞いて、コエムシは、カナを無理矢理契約させようとする。
そんなことはさせないと、抵抗するウシロだが、コエムシにはかなわない。
だが、ウシロの目的は、コエムシの注意を引きつけること。
その隙に、マチがウシロから渡されていた拳銃で、コエムシを撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ。
そして、破壊した。

コエムシは機械だったようだが、ということは記憶のようなものを移植されていたってことか。
たしかにこれなら契約していて命が消えても助かるってことか。

コエムシを失ったジアース。
マチは、私たちも契約してるからジアースにアクセスできると。
そして、自分をパイロットにしてと。

今度のパイロットはマチに。

前のコエムシが現れた。
マチは、ちゃんと2回戦う、私たちに預けてと。それを聞き入れる前コエムシ。

マチは場所を移動。
ジアースを認知研のビルのところに。
そのビルを破壊する。そして、ジアースプログラムがあるタワーも破壊。

ついに決戦というところで、軍が空爆を。
街は炎に焼け、超高温に。しかし、ジアースには効果なし。
「私には丁度いい。こんな炎じゃ焼きつくせないほどの罪を重ねてきたから」
マチは敵のコアを剥き出しにして、この高温にさらして燃やした。

そして、最後の戦いのパイロットには、ウシロが志願
俺たち15人で始めた戦いは俺たちで終わらせる。

街から避難するおばあさんに、ウシロの父への手紙?をたくしてたのは、ウシロたちを父のところへ降ろすためだった?

「自分の生まれた地球の上で死にたかったな」
「私もカナちゃんみたいに強くなれたらよかった。そしたらお兄ちゃんだって・・・・」

雪が降り始めた焼け野原で、マチ逝く

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2007年9月12日

ぼくらの 第22話

「道程」

マチが見送りに。
最初は突っぱねたのだが、カナの視線をうけて、ウシロはマチも一緒に故郷に連れて行く事に。
その道すがら、過去を話す、ウシロ。

父は山にフリースクールのようなものを作る。
学校作りに夢中だった父。
幼稚園のころは、まだ父が好きだった。父の絵を見せたくて、夜遅くまで待っていたくらい。

校舎がなかなかできなくて、最初は自然スクールのようなものを始めた父。
そこで、カンジと出会った。

このころから、父の態度がよそよそしく感じるようになる。
そして自分もいつのまにか父と距離を置くようになってしまっていた。

父の学校が出来ても、ウシロは公立の学校へ。
そのころ、カナも偶然、ウシロが本当の兄ではないことを知ってしまっていた。

小学6年のときの自然スクールで、カンジに来年は海に行かないかと誘われてる。
これが運命だったのか?

父の学校の手伝いをさせられたとき、父は忙しくてウシロの相手をしてあげる時間がない。
疎外感を痛感するウシロ、それで家出してカンジのところへ。
無理矢理カナを連れて。もしかしたら、そうすれば、父が探してくれると思ったのかもしれない。
かまって欲しかったってところかな。

そして、ジアースと出会ってしまった。

家に戻ったウシロを暖かく迎えてくれる父。
あの幼稚園のときの父の絵を飾ってくれていた。
宝物と言ってくれる。

そして、何も知らない父。
「もう何も言わずにいなくなったりしないでくれよ」
この言葉が胸に響く。

あの夕暮れの中を走るシーンはここで登場ですか。
ずっと気になってたんだよね。見覚えなかったけど、見逃がしてたんじゃないかと^_^;

「俺はココペリにはならない」
それでも、コエムシは、無理矢理カナを契約させようとする?

マチにカナを守って欲しいと頼むウシロ。
父さんのためにも、カナを助けたい。

マチ、その気持ちを受け止め、「まかせて」

ジアースの力を欲するものたちは、エネルギーの真実を知っても諦めようとしない。

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2007年9月 6日

ぼくらの 第21話

「真相」

カンジ戦いを前に、保に母を殺してくれと。
さすがにそんなことはできないけどね。

敵はなぜか、認知研ビルの前に現れる。
カンジの母は、データ採取のためにビルに残ろうとしていた。

「俺は何のために戦えばいい?
守りたいもの?そんなものない」

「守ってやってもいい。母さんが本当に俺たちを助けようとしてたのなら。でも違うだろ」

それでも
「母さんは酷い人だった。でも母さんの研究は一流だ」

「何も知らずに戦った奴もいる。自分で理由を見つけて戦った奴もいる。
そんな奴らをずっと見てきた俺たちは、残った俺たちはいったいどうすればいい。
俺たちは15人だった。15人の寄せ集めさ。
でも本当は15人で1人だったんだ。

そうは思わないか、ウシロ。
俺は一人で難しく考えるのはやめるよ。後はお前に任せる。
俺にはわかんなくても中天楼?にはきっと何かあるから。
ウシロ、続きはお前に託すよ。
俺はあれを守りきる。守ってやるよ母さん!」

完全に敵を倒した、カンジだったのだが、その敵が再び動き始める。

カンジの母たちが作ったジアースプログラムが起動している。
そして、街の電気が消えて行く。
認知研ビルに街のエネルギーが集まり、敵に吸い取られ始める。

ジアースプログラムの罠がここに。

勝ち残った地球は、存続させてもらう替わりに、あの支配者たちに生命力を差し出すことになる。
どの地球でも、ジアースのエネルギーを研究して、結果としてプログラムを移植してしまうことになる。
そのプログラムによりちょっとずつ永遠に生命力を奪われ続けることになる。

異変に気付いたカンジの母たちだが、プログラムはアンインストールできない。
世界中が、これを使用したら、地球のエネルギーすべてを吸い取られる?

そうさせないためには、システムごと破壊するしかないが、できるのか?

なんとか、敵を完全に切り刻んで今度こそ動きを停止させたカンジだった。

コエムシ、ウシロだけを残して、あと一人契約しなければならない。
それはカナにすると言い出す。
他の地球への引継ぎ役をお前にさせてやると。
そうすればお前は生き残れると。

引継ぎ役をカナにするのかと思ったら、そうじゃないんだ、ホント嫌な奴だねコエムシ。
泣き叫ぶところが見られるとか言ってたのはこういうことか。

悩むウシロ。
カナはどうやら察しているようで、
「私、契約してもいいよ」
「私、お兄ちゃんが死んだら嫌だ」

ウシロは、父へ電話。
「カナを連れて帰ります」
契約させないほうを選ぶのか。

そうなると誰が最後の一人になる?
マチか、保?それとも新たなる人物?
結局、カナ?

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2007年8月30日

ぼくらの 第20話

「宿命」

マチが、自分がここまで見てきたことを語る。

マチが育った地球の未来開発セミナーという合宿所から始まった。
マチは契約できなかったが、16番目として、兄についていくことができた。
ある意味、カナと同じ立ち場だったと。

講師の人は、戦い方を教えて消えた。
そして、コエムシがあらわれ、真実を聞かされた。

マチの兄は自分が生き残る為に形振り構わないタイプ。
なんとか、最後の二人にまで残った。

最後の一人は、他の地球へ行って、パイロットを集める役割を担うことに。
ただし、見かえりとして、命は助かる。
これが、生き残るたった一つの方法。

兄は選ばれず、それでも命乞いを。
というか、ここにきて戦わずに死んでやるって、ダダこねて、なんとか特別措置してもらう。

命を助けてもらう替わりにコエムシにされてしまった。
マチは、それでもたった一人の兄についていくことにした。

それから、いくつもの地球を訪れて、戦いを見続けてきた。

そして、ココペリの地球へ。
ココペリは、笛吹という先生。
このときの契約者に、ココペリの娘・優がいた。

そのことで、ココペリは、自分から後で契約した。
娘を助けたかったこともあるが、子供達を助けたかったから。

最後に、優とココペリの二人が残った。
ココペリは、自分が両方をやると、次の地球で、契約者を集めて、こちらでは最後の戦いをすると。

マチが、順番を逆にすれば可能だと助言して、コエムシも渋々許可。

そして、この地球で、あれをして、みんなを巻き込んで、自分の地球へ戻ったココペリだったが、契約した人数が足りないことを理由に、娘の優がパイロットに選ばれていた。

マチも、この地球では、自分も契約しようとしたらしいが、コエムシが登録しなかった。

優が最後の戦いをして、それを無理矢理見せられた、ココペリと妻。
妻は優の死に耐えられず、ココペリを連れてジアースから飛び降りようとするも、ココペリは死ねず。

結局、彼は死ぬことを選べなかった。
ということで、今もきっと生きているようですな。
もの凄い後悔の念を抱いたまま。

それが、マチが見てきたこと。
結局、助かる道は、最後の一人になって他の地球へ行って、新たな犠牲者を探すことですか。

でも、今回の話は、全然核心をついてないんだけどね。

このシステムを作ったのは、あのカンジが見た、男たちなのか。

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2007年8月23日

ぼくらの 第19話

「母」

ウシロのために買った、マフラーが形見になった?

保は街にウシロを連れ出し、上着を買ってやり、そして、ウシロの父と母のことを語る。

父一郎は、昇り龍とまで呼ばれた、器の大きな極道の男。
そんな男が、当時女子高生だった田中に一目惚れ。
田中も肝がすわっていて、16歳で高校を辞めてすぐに結婚。

すぐに子供も生まれた。
幸せになれるかと思われたのだが、一郎の子分が理不尽な殺され方をしたことで、一郎は、田中と子供を保に託して、刺し違えて死んだ。

その後のごたごたの中で、田中は自分の弱さを痛感。
子供の安全のため姉夫婦に、子供を預けて、自分は親分の推めで国防兵学校へ。

田中の姉は、カナを出産してすぐに亡くなってしまった。

そして、ジアースが。
田中は、志願して、そして、ウシロと再会をはたしたのだった。

ウシロとカナは従兄妹

おふくろさんがあっためてくれとるで

これでとりあえず、ウシロの出生の秘密はおしまいかな?

マチのところへ、関が。

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2007年8月16日

ぼくらの 第18話

「現実」

コモの父は議員を辞職を決意。
その辞職会見で、ジアースについて語ることに。

田中は、ウシロと服を買いに行く約束をしていたが、恥ずかしくて?できず、自分で選んで買っていたりする。でもそれを直接渡せない。
保に託そうとするのだが。

辞職会見を狙われるコモの父。
そのまま狙われるのを分かっていながら、家に帰る。
そして、コモと妻を逃がし、自分は家でその時を待つ。

そこに、謎の一団が。
何も知らず助けにきた田中も、銃撃戦の末に撃たれてしまう。

保が戻ってきたときには、もうコモの父は・・・
田中もかすかに息をしているだけ。

朦朧とする意識の中で、田中は、保に服ではなく、銃をウシロに渡してと。
「生きて生き抜いてと」

コモの父は自殺。
田中も事故死という発表が。

コモの椅子って、ピアノの椅子なんだね。
落とし穴、強酸液に苦戦するも、
「父が感じた孤独、父が感じた悔しさにくらべたら穴に落とされることくらい」
「私も父のように戦います」

田中が死んだことで、コエムシの予定がまた少し狂った。
やっぱり、カナを使うしかない?

とはいえ、あの一団を操ってるのはコエムシだと思うんだけど。
田中が死んだのも予定通りのような気もしないでもない。

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2007年8月 9日

ぼくらの 第17話

「情愛」

コモの家が襲撃された。手口からプロの犯行?

特番に向けて、コモとカンジがアンコの父からインタビューを受けるのだが、その父がモデルとの熱愛発覚で、ニュースクレバーを降番、ジアース特番も潰れた。

コエムシが、戦う順番を決めていた?
そして、カンジに最後の仕事をしてもらう?

それって、もしかしてココペリと同じことをさせるってこと?

もしかして、カナをジアースに乗せた目的は、それのためだったのか?

それはともかく、途中で負けるとは思ってないということか?
この戦いすら、シナリオ通り?

アンコとカンジってそういう仲だったの?

父の浮気で、アンコの母もかなりまいってしまう。父に、
「お願いそばにいてあげて。パパはママのために戦って。私は地球のために戦うから」

「負けて死にたくない」
「カンジがいてくれたから、私戦えたよ」

そのとき、カンジは、不思議なビジョンを見る。
遠くて、大きすぎる。奴らには勝てない。
奴らが支配者?それとも?

そして、次のパイロットは、コモ。

襲撃したり、特番をつぶしたり、もしかして、コエムシがやってる?

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2007年8月 1日

ぼくらの 第16話

「正体」

コモの父が、国会でジアースレポートを取り上げる。

キリエの父帰る。どうやら女に捨てられたようだけど、それでも母はうれしい?
で、保の紹介で、キリエの母は、定食屋さんで働けることに。

これでなんか元気になった母だったりする。
その姿を見て、キリエは、「戦える」

キリエが戦ってるときに、また父がいなくなるとかあるのかとも思ったんだけど、なかったね。

「自分を知ってるうえに、相手を怖がらない、じっと見てる奴が一番強い」

またアウェイ。
一番鈍いと思われてたのに、キリエの戦い方は上手。
まして、相手は、目の光がのこり2つになっていたほどだったのに。(だからといって残ったパイロットが戦いがうまいかどうかは別だけどね)

キリエ圧勝。

そして、死ぬ前に、キリエは衝撃発言を。
「契約してないの、マチだよね」

あの洞くつに誘ったのはマチ、ジアースのことについても詳しい。

ココペリとマチは別の地球からやってきた2人
そして、15人のパイロットを集めることが役目だった。

そして、マチはコエムシの妹

激震はそれだけではない、ジアースレポートが空想青年のでっち上げだったと発表されてしまう。

ちなみに、次のパイロットはアンコ。

先週の総集編は、話数に入ってないんだね。やっぱりイレギュラー放送だったということでいいのかな?

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2007年7月26日

ぼくらの 総集編

「追想」

ということで、総集編です。
MXテレビでは放送がなかったから?

とくに特筆すべきことはないですね。

ココペリって何者だったんだろう?とか、
パイロットの印のあの痣はどうして人によって柄が違うのか?とか、
そんなことをふと、思っただけです。

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