カテゴリー「地球へ…」の24件の記事

2007年9月23日

地球へ… 第24話(最終回)

「地球の緑の丘」

SD体制に反発するミュウは駆逐される存在?
このプログラムを変更出来るのは、そのために作られた完璧な人間のみ。まさにキースのこと。
そのキースの答えは、SD体制がなくなれば人類はその欲望を抑えられない。

ミュウが生き残るためには、人類を殲滅するしかない。
ジョミーに剣を向けるキース。この心臓をとめてみせろ。
パンドラの箱は開いてしまった。潰すなら中味ごと潰せ。

そのころ、スウェナは、キースが託した記録を放送する。
キースが自分の心を率直に述べたものだった。

マザーがミュウ因子を排除しないのは、出来ないからではなく、排除してはならないとプログラムされているから。
ミュウ因子は、進化の必然か気まぐれか。
世界の主導権を握るのは、ミュウか人類か。
壮大な実験が行なわれることに。
ミュウ因子を残したまま、管理出産を行ないミュウ化した者はこれを排除する。
もし進化の必然でなければこのストレスでミュウは自然消滅するはずと。

しかし、ミュウは生き残った。

だが、SD体制はミュウを受け入れるプログラムがない。
マザーにすべてを委ねていられる時代はもう終わった。
これからは一人一人が何をすべきか考え行動せよ。

人類がヒトとして立ち上がる最後のチャンスを与えた?

グランドマザーは、ミュウの殲滅を決定。
それに反逆するキース。

だが、グランドマザーは、そんなキースをミュウと接触して精神汚染されたと判断してキースを撃つ。

マザーへの怒りに燃えるジョミー。
すべてのミュウの力を借りて、グランドマザーを停止させた。

だが、最後の抵抗にあい、ジョミーも剣に刺される。
グランドマザーですら、ネットワークの端末に過ぎない?
SD体制を崩壊させるには、すべてのネットワークを潰す必要がある?

崩壊を始めるユグドラシル。
そして、メギドシステムが地球へ矛先を向ける。
これが、SD体制のファイナルフェーズ。地球を崩壊させる。

助けに来たトォニィに、ジョミーは人類とミュウとヒトを頼むと。
次の時代を生きろと。
メギドをとめてくれと頼むジョミー。

「次はお前が人類と手を取り次の時代を作れ」とヘッドギアを託す。

キースも部下にミュウとともに地球を守れと。

レティシアは思念をスウェナの元へ飛ばす。
私たちの力は「伝える力」だったのだと。人類とミュウを繋ぐ存在だったのだと。

キースの言葉に触発された人々が蜂起して、マザーシステムのネットワークを破壊し始める。

ミュウと人類の初めての共同作業により、メギドが次々と破壊されて行く。
最後の一つを、マードックが特攻して食い止めた。最後においしいところを持っていきました。

リオはジョミーを助けに向かうも途中で倒れた。人類の女性を助けて。

地下にいた子供たちを老師たちが助ける。自分たちの最後の力で。
フィシスも無理矢理助けられた。

パンドラの箱の中には、希望が残った。

崩壊するユグドラシルの中でジョミーとキースは運命を共にする。

後悔できるのも人間だけ。全力で生きたものにも後悔はない。

トォニィは、新しいソルジャーとなりミュウを率いることになる。
最初の命令は、地球を離れることだった。

目指すはヒトの未来へ

どれだけの歳月が流れたのか、緑に覆われた地球があった
マードックが落としたメギドが巨大な墓標のようにそこには聳えていた

なんで今更地球へ・・・なのかとも最初は思ったリもしたけど、それなりに最後まで楽しめました。
原作とも映画版とも微妙に違う終わり方でしたね。

最後の地球にはだれも住んでいないようですが。
やっぱり、コンピュータの管理が終わって、皮肉にも人間たちが地球を捨てたことが緑が戻った理由のような気もします。

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地球へ・・・ Vol.3 <完全生産限定版> icon 2007/10/3発売

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2007年9月16日

地球へ… 第23話

「地球へ」

キースに交渉を迫るジョミー。
グランドマザーは、キースに決断を委ねる。
いままでこんなことは、ありえなかったのに。

キースは、グランドマザーになぜSD体制で、ミュウ因子を取り除かなかったのかを尋ねるが。

キースは悩む。
SD体制ですら、人間は自らを律することができない。だが、今の人間にマザーなしでは生きていけるのか?

ミュウに交渉に応じることを伝えるキース。
その裏で、オペレーション・リーブスラシルの発動を指示する。

交渉場所は、地球、リボーン総本部ユグドラシル。

何があるかわからない。それでも地球へ。

ミュウたちの前に姿を見せた地球は青い星ではなくなっていた。
砂漠化、酸性の海、大気は放射能に冒された、人の住めない星と化していた。

こんな星のために・・・・
そんなミュウ艦隊に、メギド6機が狙いをつける。
これがオペレーション・リーブスラシル?

撃たれたら終わりだったが、キースは寸前で発射をとめた。
そして、本格的に地球でミュウと交渉することに。

ジョミーは、長老たちフィシス、トォニィを連れて地球へ。

フィシスは会談の前に、密かにキースのところへ。
「ブルーの最期を教えて下さい」

人はいずれ死ぬ。残せるのは思いと知識とわずかな希望。
残されたものたちはそれを受け継いでいく。

フィシス結局、キースを殺せず。

キースは、密かにスウェナに後を託した?自分の意志を残した?

ジョミーは、ミュウを認めてくれるなら、宇宙の果てで暮らしてもいいと。
ミュウが生まれたらそこに送り届けてくれればそれでもいいと。

だが、それすらキースは拒否。

代わりに?
ジョミーをグランドマザーに会わせることに。

地球の地下深くへ降りて行く二人。
そこには、カナリヤと呼ばれる子供達が暮らしていた。
この子供たちは、地球が再生したときに地上で暮らすための子供たち。
第二のアダムとイヴか。

さらにその奥に、グランドマザーが。
その威圧感に圧倒されるジョミーだった。

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地球へ・・・ Vol.2 <完全生産限定版> icon 2007/9/5発売

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2007年9月 9日

地球へ… 第22話

「暮れる命」

キース、あくまでミュウは根絶やしにする?
そのわりには、なぜマツカをそばにおいているのか。

キースの脅しに対するジョミーの決断は、テラへ。
ゼルは、その決断に異議を。
アルタミラがあったのは、ジュピター。実はすぐ近くにテラがあったのにあのときは逃げることしかできなかった。
ナスカも救えず、今度こそ助けなければいけないと。

ジョミー、ゼルの艦に収容所は委ねる。

キースの心はサムが死んだことで閉ざされていた。
心の中で涙を。
ピアスはサムの血?

トォニィ単独で、キースを暗殺に。
「覚えているかい僕のことを」
「ママもブルーも優しい人だった。ジョミーまで殺させはしない」

クビを絞め続けるトォニィ。

そのとき、ゼルの艦が、収容所を救出する。
ジュピターに落とされそうになるも、残ったナスカチルドレンの3人が落下を防いだ。

キースが気絶したときに、マツカが助けに。
キースにとどめをさそうとしたトォニィだったが、マツカが庇う。

マツカがミュウだったことに驚きを隠せないトォニィ。
仲間を殺してしまったと悔いるトォニィだった。

死の淵を彷徨うキースを呼び戻したのは、マツカの想いだった。
甦ったキース。

哀しんでくれた、キース
それが、マツカの最後の思念だった。

マツカ死す!!

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2007年9月 1日

地球へ… 第21話

「星屑の記憶」

ノアは、ミュウに無条件降伏。

ミュウ艦隊は、ソル太陽系で待ち構える、キースの艦隊へ向けて出撃。

アルテラ、何のために戦ってるのかをトォニィにぶつける。
これが死亡フラグだったってことね。
何かとトォニィにまとわりついてたしね。

レクティと義父母は強制収容所へ。
守れなかったジョミー、レクティだけは今度こそ守ってみせる?

それを知ったスウェナは、なんとか助けて欲しいとキースへ直訴するも、無視される。

シャングリラにいきなり特攻してきて、白兵戦ですか。
すごい作戦ですなぁ。サイオンを無効化するのを開発してたんですか。

トォニィたちナスカチルドレンは、最前線で奮戦するも、徐々に苦戦していく。
コーヴ、タージオン、そしてアルテラまでもが命を落とした。

アルテラを失い暴走しそうになったトォニィを、ジョミーがとめる。
僕たちは前に進むしかない。
地球に行くしか、この戦いは終わらない。

ミュウに対して、キースは、潜在ミュウの強制収容所をジュピターの大気圏へ落とすと脅迫してくる。
わざわざ、レクティと義父母の映像を見せて。

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2007年8月19日

地球へ… 第20話

「決戦前夜」

キースを狙った刺客から誰にも気付かれずに守るマツカ。
そのお礼が「よくやった。さすが化け物だ」それでもなんでそばにいるんだろう?

パルテノンの元老たちすら、キースに反感を抱いてると。
それで、暗殺を狙うものの先を越されて、キースに拘束された。

テロリストはすべて潜在的なミュウとして処罰。

ミュウに汚染された?として、アルテメシアの住人も移住させられる。
レティシアは、ミュウと一緒に暮らしてもよかった?
それは、狼の群にウサギをはなすようなもの?
「私たちは、ウサギ?それとも狼?」

しかし、ミュウは感染するって。

キースはどんどん出世して、元老にまで。
そこで、ミュウ殲滅宣言を。

首都星ノアを絶対防衛線にする作戦をたてるキース。

その総司令官にキース。

テラを目指すミュウ艦隊が迫る。
艦隊?ミュウって艦隊を編成したの?

キースの本当の作戦は、ノアを放棄して、テラのある、ソル太陽系で迎え撃つ作戦だった。

いつのまにか、全人類国家主席にキースが就任。
「我々が守るものはSD体制そのもの」
「人類のために、テラのために」

兵士に演説してるけど、この手の演説だとどうしてもギレンにはかなわないな。

レティシアは、移住先への入国検査で、ミュウの疑いありとされてしまう。
ジョミーのときのことを思い出した、義母マリアは、もうあんな想いはしたくないと、レティシアを守ろうとする。
絶対あなたのことは守る。

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地球へ・・・ Vol.1 <完全生産限定版> icon2007/8/8発売

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2007年8月12日

地球へ… 第19話

「それぞれの場所」

フィシスはユニバースで生まれた?
ブルーが消した過去がブルーが死んだことで?甦り始めている。
力を失ったのと引き換えに。

トォニィにとっては憎しみの対象か。

そのユニバーサルのコンピュータからテラの座標をどうしても引き出せない。
テラズナンバー5のプレテクトがとけない?

スウェナの案内で、彼女の娘のところへ。
娘とは、レティシアですか。離婚すると親権が剥奪されるんだそうで、今は養父母が育ててくれているそうだが。

これ、娘と会うのを口実に、ジョミーに両親と会わせようとしてくれたみたいだね。
それを察したのか、ジョミーは後ろ姿を見ただけで帰ってしまったけど。
それでも、感謝してるみたいではある。

それで区切りがついたのか、テラズナンバー5との戦いを決意。
ジョミーは、ミュウのジョミーが生まれた場所、あの遊園地へ。

ブルーの幻影を破り、シールドもあっさりと破壊して、テラズナンバー5に勝利?
これにより、テラの座標が判明した。
我々はテラを目指す。

キースは、E-1077で真実を知る。
自分のコピー?がたくさん。その反対側には、フィシスのコピーが並ぶ。
無から生まれた生命体。キースはやっと生まれた成功作。
そして、サム、スウェナ、シロエとの出会いもすべて仕組まれたことだった。

マザーイライザの姿は、フィシスの姿だったんだね。

キースは、E-1077を破壊。マザーイライザも運命をともにした。
「シロエさらばだ」

そして、キースは、ミュウ殲滅作戦第二段階の指揮官に。
グランドマザー登場ですか。

「ここからすべてが始まった」
「ここですべてを終わらせる」

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2007年8月 5日

地球へ… 第18話

「再会のアルテメシア」

アルテメシアを目指すミュウ。
トォニィたち7人の活躍がすごい。というか成長しすぎって感じだけど。
しかし、その敵を殲滅して行くやり方に、ミュウたちから反感を買うことになるが。

しかも、それはジョミーの指示みたいだけど。
このままでは、トォニィたち以上に、ジョミーからみんなの心が離れる?
ジョミーは何を思ってる?

ナスカのことは、演習での事故扱いか。
スウェナから、シロエの遺品のピーターパンの本を渡されたキース。
そこには、シロエからキースにあてたメモリが隠してあった。
あの、キースの出生の秘密が映った。途中で映像は切れちゃってたけど。

フィシスは、ブルーの死以来、未来が見えなくなっている。

トォニィは、自分たちにどれほどの力があっても、それでもジョミーのために働く。
それは、ジョミーには勝てないからなのか、それとも真意を知っているからなのか。
はたまた、たんにグランパとして尊敬してるからか。

軍隊に対しては、無慈悲に殺戮を許可していたのに、スウェナに迫ったトォニィをとめたジョミー。
やっぱり知り合いは殺せない?

そして、始まりの星、アルテメシアへ。
ほぼ制圧して、地上に降りるジョミーは、そこで、スウェナと再会することになる。

レティシアって少女が登場しましたが、彼女はもしかして?

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2007年7月28日

地球へ… 第17話

「永遠と陽炎と」

メギドの砲撃を止めたのは、タイプブルー9人。ブルーとジョミーと。
トォニィたちナスカの子供たち7人が、このために成長をしていた。
それでも、急成長のせいで、力を使いすぎトォニィたちをジョミーに託して、ブルーはメギドを破壊する為に一人行く。

メギドの直撃はさけたもののナスカは、もう崩壊を始めていた。
脱出を始めるも、星と運命を共にしようとする者達もいた。

ハロルド、キムたち。
彼らを説得しようとするリオだが、聞き入れない。
リオを最後のシャトルで脱出させ、ジョミーが助けに向かうのだが、時既に遅し。

ブルーは、単身メギドに乗りこみ、自爆する。
これにより、メギドの第二波は、照射率10%に留まった。
とはいえ、ナスカが崩壊するには十分だったが。

ギリギリで脱出に成功したシャングリラ。
ジョミーは、ブルーの形見のヘッドギア?を受け取る。
そこから、彼の三世紀に渡る記憶が伝わる。

ジョミーは、ソルジャーとして決断した。
マザーシステムとの対決を。

そのために、まずは、アルテメシアへ戻ると。

宇宙深く
眠れる獅子
永遠の時のかなたに目覚め
目覚め
百億の光 越えて
地球へ来たらむ

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2007年7月22日

地球へ… 第16話

「紅い瞳 蒼い星」

フィシスの中に地球を見たブルー、それで連れてきたと。ブルーにとっては彼女が女神。
フィシスの存在こそが、特別。それは、あの蒼い星地球を見せてくれるから?
でも、その記憶は、キースと同じ。

キースにナスカの存在を知られたことで、脱出しようとするジョミーたちだが、ナスカに降りた若者たちは、拒否。

カリナは結局亡くなったのね、それで、ユウイの隣りに埋葬された。
そのことを知ってか知らずか、トォニィは、目覚めない。
そのトォニィに導かれる様に、ナスカで生まれた子供たちが次々と謎の昏睡状態に陥る。
蝶が変態するような、変化が起きている?

フィシスにかけられた呪いをとくときがきた?
ナスカの若者たちを説得する為に、ジョミーとブルーが向かう。

そこに、キース率いる、国家騎士団が、メギドを発射。

マードックが、キースをだし抜いて攻撃するものと思っていたのに、それもなしですか。

完全にブルーは死期を悟ってるけど。
そういえば、ブルーの瞳は紅かったのね。

地球へ・・・ DVD Vol.1 <完全生産限定版> icon 2007/8/8発売

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2007年7月15日

地球へ… 第15話

「変動の予兆」

トォニィ仮死状態に、助けたければ案内しろとフィシスにキースが。
カリナは、トォニィが死んだと思い、サイオバーストを。
暴走したままシャングリラの中を彷徨う。
ジョミー思念波を飛ばしてカリナをとめようとするも、哀しみに支配されたカリナの暴走はとまらない。
サイオンを放出しすぎて力尽き倒れるカリナ。

キースを助けようとしていたマツカは思念波を。
トキは、ミュウかもしれないとコンタクトを試みてしまう。

ソルジャーブルーは、なんとか、先回りして、キースと対するも、フィシスがキースをかばってしまう。
トォニィを囮にされて、キースに逃げられる。

ジョミーは、キースを殺し、フィシスを助けるために飛ぶも、キースは、マツカにサイオンバリアを使わせて、脱出する。
フィシスを救出することはできたものの、ナスカにミュウがいることが、バレることになる。

そのキースは、ナスカ破壊を進言するのだった。

地球へ・・・ DVD Vol.1 <完全生産限定版> icon 2007/8/8発売

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