カテゴリー「IGPX」の23件の記事

2006年3月31日

IGPX 第23話、第24話(最終回)

23話「運命」

プレーオフ第1戦は、スレッジママとの壮絶な死闘をホワイトスノーが制した。
これにより決勝へ進出。

スレッジママのヤマーは優勝出来なければ引退だったのだが、まだまだ現役に未練タラタラ、はたして今後どうするか、もしかしたら移籍もあるかも。

もうひとつのプレーオフは、チームサトミvsベルシュタイン。

雷雲立ちこめ雨も振り出した最悪のコンディションながら、壮絶な死闘が展開されて行く。
カイザーとアンドレ、カニンガムとタケシの因縁も、またそれぞれの選手のそれぞれの思いが交錯して。

エイミー、リズの連携攻撃に屈したデュー。
カニンガムとの死闘で傷ついたタケシのマシン同時にピットイン。

24話「勝利の行方」

ピットアウト後、壮絶な死闘の第二幕が切って落とされた。

しかし、「苦しいけど楽しい」
このタケシの言葉が全てを物語る死闘だった。

通常ならスピードモードで突入する三週目も、バトルモードで死闘を繰り広げる。
そして6機のマシンがバトルを繰り広げたままの姿で雪崩れ込むようにゴールイン。

写真判定の結果、勝利はチームサトミ!

決勝は、チームサトミvsチームホワイトスノーという因縁の対決に。

カイザーも「あとひとつ勝ってくれ」とアンドレを激励。
二人も和解した?

次の日、アンドレはタケシに妻と娘を紹介。
今期のアンドレの活躍を見て、昨日戻ってきてくれたのだそうだ。
マサさんとヒマワリもなんだかいい雰囲気。
チームサトミ全体が明日の決勝へ向けていい雰囲気になってきた。

タケシも無性に体を動かしたくなり、道場へ。
そこにチームホワイトスノーの三人がやってきた。

リーダーのザナックが、タケシに剣道での道場破りをしたいと挑発する。
それを受けて立つタケシ。

「きみたちはチームサトミが必ず倒す」

二人激突、というところでEND。

これで終わりかよ、決着どうすんのよ、と思ったら、続きはDVDでだそうだ。
最後の25、26話は10/27発売の第9巻でということだそうです。

いい加減にして欲しいです^_^;

それ以上に、これ書いているとき、3回もかっ飛んだんだけど、そっちのほうのイライラでこっちのイライラ感はもうどうでも良くなりました^_^;

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2006年3月23日

IGPX 第22話

「進むべき場所へ」

IGPXフェスティバルが今年も開催。
今年の最大の注目は、リズがファッションモデルコンテストに出場すること。

そんなリズがチームスカイラークの関係者と会っていた、すわ移籍かと、ひまわりは不安になっていた。

今年のフェスティバルは、障害物競走。
FW対決では、パワー全開でタケシが突っ走るもメンテ不足で最後はスピードコントロールが効かなくなる。
MF対決では、エイミーいいところなし。
DF対決では、リズ頑張るも結局一人障害にぶつかってしまいリタイア。

そしてメインイベントのコンテスト。
リズはイブニングドレスで颯爽と登場とはなかなかいかないものの、なんとか無事に終われそうというときに、ドレスの裾が挟まって破けてしまう。
それを咄嗟の機転で逆手に取り、演出だったかのように自ら破き捨てる。

これがウケたのか、リズがコンテストで優勝し優勝賞金をゲットする。

なれないこんなコンテストに出たのには理由があった。
リズは土地を買っていたのだ。
自分の原点である、孤児院を再建するために。

スカイラークのメンバーとあっていたのは、モデルとしての基本を教わっていたからだったということで、ひまわりの不安は杞憂に終わった。

そして残すは、プレーオフ。対戦相手は、チームベルシュタイン。

最後の盛りあがりの前の閑話休題って感じの話でした。

次週は、2話連続放送で最終回だそうです。
ベルシュタインに勝って、因縁のホワイトスノーと決勝というのが私の予想ですが、どうなることやら。

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2006年3月17日

IGPX 第21話

「決断」

スレッジママのヤマーのマシンがピットへ。
ピットアウトの後、スレッジママの猛攻がチームサトミを襲う。

リズはマシンの左腕を、タケシは右腕を奪われる。
エイミーもリバーの攻撃からなかなか抜けられない。

大苦戦の中、アンドレのアドバイス
「出来ないことをしようとするな!」
この言葉を受けてタケシがある作戦を思いつく。

タケシがマシンをリズのマシンにくっつける。
破損したほうの腕をそれぞれでカバーしあう、二人三脚のような格好で反撃開始。
二人は抜群のコンビネーションでスレッジママを翻弄。

これに対してスレッジママは、勝利を勝ち取るため、スピードモードで逃げ切りの態勢に入る。
片腕を破損しているためタケシとリズはスピードモードでは安定しない。

「レースが楽しい、その一勝目の前の敵に絶対負けない」
というエイミーの作戦により、三台で合体、三位一体となりスリップストリームを利用して超高速で追い上げる。

ついに逆転勝利!!
エイミーの復帰戦を飾った。

試合後、タケシはみんなに謝る。
「優勝したことに甘えていた。
一つ一つ勝って、前に進む気持ちを思い出した」と。

これにより、チームサトミ、チームベルシュタイン、チームホワイトスノーそしてチームスレッジママという4チームがプレーオフに進出する事になった。

チームスレッジママもプレーオフに残ったことで、ヤマーの引退はとりあえず先送り。
超やる気モードのヤマーです^_^;

マサは、プレーオフに向けてマシンのバージョンアップを図ることに。

果たして生き残るのは何処か。
最後になって、やっとタケシも完全復活。
エイミーも一皮向けて、チームサトミは復調ムード。
ホワイトスノーとの因縁の決着をどうつけるのか楽しみです。

レースバトルシーンが今回はなかなかよかったですね。
後半になってバトルシーンが増えたのは良い傾向です。
最後の戦いをどのくらい綺麗に描いてくれるか楽しみにしたいと思います。

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2006年3月10日

IGPX 第20話

「復活」

足が治ったエイミーだったが、どうしてもクラッシュしたときのことを思い出してしまい、恐怖心が先にきてしまう。

試合前に、エイミーの最終テストとして、ロケットジョージ(アンドレ)とのシミュレーションマッチを。
シミュレーションでも最初は恐怖心が勝ってしまい攻撃できないエイミー。
だが、自分自身の心の声
「あなたのレースよ楽しんでる?」
に励まされ完全復活。ロケットジョージをあっさりと破ってみせる。

今度の対戦相手はスレッジママ。
ヤマーはチームの若返りという名目で、今シーズン優勝出来なければクビと宣告されていた。
ヤマーはレースを続けるためにも不退転の決意で挑む。

最初の攻撃は、スレッジママ。
ブリッツクリークで攻める。
この技、ガ○ダムの黒い三連星のジェットス○リームアタックなんですけど^_^;

どちらも負けられない戦いが始まった。

しかたないとはいえ、エイミーのトラウマというか恐怖心がいともあっさりと治まってしまったのが残念ではあります。もうすこし引っ張ってもいいとは思うんですけど、残り回数が少ない中ではそうもいかないんでしょうね。
タケシの不調は長いんですけどね^_^;

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2006年3月 2日

IGPX 第19話

「タケシ、前へ」

タケシはミーティングをサボってファンティーヌとデート。
しかしなんかうわの空。

タケシを探しにきたリズを見て、ファンティーヌは帰って行ってしまう。
しかしタケシはファンティーヌを追いもしなければ、誤解を解く電話もしない。
タケシにとって自分は何なのか悩むファンティーヌだった。

ファンティーヌのチームスカイラークもいまやIG2に降格の危機。
次のチームサトミ戦でいい成績を取らなければならない。

試合直前、ファンティーヌはタケシに別れを切り出す。
お互いのためにそのほうがいいと。

試合は、リズが最初にリタイア。
最後は、タケシとファンティーヌの一騎討ちに。
対決中、ファンティーヌがタケシに語る。
「隣りにいるより向かい合って戦いたい。そして完璧な勝利をしたい」

激しい攻防となるも、タケシの力量が少しだけ上だった。
チームサトミの勝利。

試合後、お互いのためというよりは、自身のためにタケシと別れるファンティーヌだった。

ファンティーヌとの戦いでは復活の兆しが見えたタケシだったが、この別れでテンションが下がればまたまたスランプになる可能性もあるし、まだまだどうなることやら。

今回のアンドレの狡すっからい作戦は、同じ所だけを集中的に狙う、「塵も積れば山となる作戦」ネーミングセンスだけはないアンドレでした。

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2006年2月24日

IGPX 第18話

「パズル・リングス」

ベルシュタイン相手に、アンドレは絶好調。
タケシは絶不調。
リズは好調。

アンドレは相手をピット送りにしたが、タケシもピット送りにされていた。
だが、アンドレの攻撃のトリックがばれてしまい、ピットアウト後はもう使えない。

そこでピットアウト直後、アンドレの号令でチームサトミ猛ダッシュ。
しかしベルシュタインに追いつかれてしまう、そこでもアンドレの機転で、ベルシュタインの隊列の間にチームサトミが入り込むことに成功。
しかしこのままではポイントで負けてしまう。

アンドレはあとをタケシとリズに任せて、捨て身のクラッシュ作戦を、見事一台道連れにした。そのまま4台がゴール。しかしこれでもポイントでチームベルシュタインが勝利と思われたのだが、アンドレのマシンはボロボロになりながらもゴールに辿り着いた。
これでなんとか引き分けに持ち込んだチームサトミだった。

完全にアンドレの作戦勝ちって感じのレースでした。
さすがと言えばさすがなんだけど、ロケットジョージとしてはちょっとこすっからい戦法ばかりだったのは残念。とはいってもブランクを考えれば即座に次々とアイデアが出てくるのが凄いんだけど。

タケシ一人どんどん落ちこんでいく。

アンドレがタケシに剣道で戦いを挑む。
自分から打ち込まない戦法を取ったアンドレに見事にしてやられ、完敗。
タケシって基本が居合抜きだから、自分からの攻撃って実は苦手何だよね。
居合抜きを倒すには、先に刀を抜かせるというのが常道。構えさせればすでに居合いではなくなるってことらしい。

天賦の才のみでやってきたタケシは逆境に弱い。
今までもタケシが凄かったってイメージは実は少ないんだけど、それでも今はそれ以上に酷いってことですかね。

益々落ちこむタケシをホワイトスノーが執拗に狙う。
チームサトミを潰すみたいなことを言っているんだけど、恨みでもあるんでしょうか?
少なくとももう、一度勝っているんだから、あんまり関係ないと思うんだけど。

今回のリズの論語
「子曰く、人の己を知らざることを患(うれ)えず、人を知らざることを患(うれ)う」
意味は、人が自分を知ってくれないことを気にかけないで、人を知らないことを気にかけること。だそうだ。

これは本物の論語。

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2006年2月17日

IGPX 第17話

「白い雪」

ホワイトスノーの必殺技「人形使い」をくい、マシンのコントロールを奪われ、文字通り操り人形のように振り回されてしまうチームサトミ。
どうもソフトにハッキングしているようでもある。

そしてエイミーのマシンが大破。
チームサトミは惨敗を喫する。

エイミーは足を怪我して入院しばらくはレースに出場出来る状態ではなくなってしまう。

勝利インタビューでネコを被っているホワイトスノー、かなりあくどいチームですね。
考えてみると、ホワイトスノーとチームサトミってIG2で対戦したことないんですかね。
超新興チームなんでしょうかホワイトスノー。それともマックスの加入がチームを大きく変えたんでしょうかね?

チームサトミの次の試合はベルシュタイン。
棄権しようとするサトミの意見をひまわりが諭す。
チームサトミの魅力は計算ずくめじゃない無謀なところだと。

それを聞いたアンドレが、自分がエイミーの代わりに出場することを決意する。
アンドレはあの伝説の選手ロケットジョージだったことを公表する。

アンドレが出場するのは構わないけど、仮にも前シーズンのチャンピオンチームとしては、控えのドライバーがいないというのはいかがなものなんでしょう?
去年ですらリバーというサブが一応いたのに、今年は誰も補充していなかったこと自体がチームとしてちょっと抜けているとしかいいようがないですね。

アンドレは勘を取り戻すために特訓するがなかなか上手く行かない。
それでも「その時やれることより以上の結果を出す、それがアマチュアとプロの差」だと
ロケットジョージの名言を出し、タケシ、リズを落ちつかせる。

アンドレのお陰でリラックス出来たチームサトミ。
結果は如何に。

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2006年2月 9日

IGPX 第16話

「無防備な心」

チームサトミは、リズを中心にした新フォーメーションで、次のホワイトスノー戦に挑む。

そんなとき、エイミーの前に、ホワイトスノーのジュディーとマックスが現れ、わざわざリズの育った孤児院が閉鎖されたことを告げる。
どうもエイミーの心理を乱そうという作戦のようだね。

新フォーメーションの特訓中、気合がから回りしてしまい上手くいかないエイミー。
タケシ以外の2人は互いに互いを気遣ってしまうことで逆にどんどんギクシャクしていく。
タケシはタケシで独り善がりな面が抜けきらない。

そして前回問題の生じたソフト面は未だ問題を解決できていないまま、遂にホワイトスノー戦が始まってしまう。

そんなバラバラなチームサトミ。
リズはタケシに気合を入れる。
「今のタケシは嫌い。だけど、期待している。だからそんな抜け殻のタケシは見たくない。絶対勝とう!」

そしていきなり新フォーメーションで攻めるチームサトミ。
だが、この攻撃をホワイトスノーのザナックはあっさりと避けてみせる。

一気に気合が抜けてしまうタケシ。
やる気が完全にダウンしてしまう。そんなタケシにホワイトスノーが牙を剥く。
それもチームサトミの新フォーメーションそっくりの攻撃で。

どうもこのホワイトスノーというチームは勝つために何でもやって来る感じのチームっぽいですね。特に心理戦が得意のようで。相手を心理的に追い詰めていく戦いかたのようですね。ただ、それが純粋に得意技なのか、それとも様々な工作を駆使しての陰謀なのかが今のところは謎ですけど。

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2006年2月 3日

IGPX 第15話

「とまどい」

エッジレードの新装備のワイヤーつきリングに苦戦するチームサトミ。
とくにタケシは完全に狙われて犬の散歩状態という屈辱の格好までさせられてしまう。

リングからなんとか脱出できたと思ったタケシのマシンに制御ソフトのトラブルが襲う。
なんとシステムがダウンしてしまったのだ。
なんとか走行モードのみは生きていたが、エッジレードにいいようにいたぶられるタケシ。

ルカの脅威的な能力により、なんとかシステム回復に成功したタケシ。
チームサトミはボロボロになりながらも、なんとか1,2,3フィニッシュを決め、勝利することが出来た。
だが、マシンの状態だけを見たらどちらが勝者か分からないほど酷い有様の初戦となった。

そんなマシンを修理するマサたちだったが、システム異常の原因が不明だけにかなりの困難が予想される。

そんなリズにリズの育った孤児院の閉鎖の報が届いていた。
孤児院のみんなのためにも戦ってきたリズに一抹の寂しさが襲う

なんとも覇気がなくなったタケシ。
リズはそんなタケシに、いつものタケシじゃなくなってると訴える。

タケシは自分の中の想像力が自分を傷つけていた。
タケシが戦っているのは一番いいときの自分自身。
タケシは一人で戦っているのだ。

アンドレは今後、リズを中心にチームを組み立てることも考え始めていた。

相手を舐めていた訳ではないが、思った動きが出来ない自分に苛立っているというか、落ちこんでいるタケシを描いている。
最高の自分を知ってしまったがために、そのパフォーマンスが常に出来ないのがもどかしいものなのだろう。

新しいシーズンに入ってレースシーンやバトルシーンが増えた感じがします。
このままどんどんスピード&パワーを見せる方向にいってもらいたいですね。
IGPXの売りは、最高時速600kmなんだから。

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2006年1月26日

IGPX 第14話

「新たなる挑戦」

新しいシーズンが始まった。

チームサトミは、前年度チャンピオンチームとして準備も着々と進んでいた。

新OSを搭載したマシンも絶好調。新フォーメーションDの練習もバッチリ。
何も不安はないように思えた。

開幕セレモニーの日もタケシは余裕の発言。
パーティーでもタケシは各チームの倒すべき標的としても人気の的だった。

そんなタケシを羨ましげに見つめるリズ。
彼女一人、不思議な重圧感に襲われていた。
そんなリズに話しかけるチームホワイトスノーのジュディー。
「子曰く、知らざるを知らず(知らざる)と為せ、是知るなり」
これは本当に論語にあります^_^;

リズの不安を見抜いていたジュディー。
ホワイトスノー侮れずって感じがします。

今シーズン初戦の相手は、エッジレード。
余裕のタケシだったが、いきなり相手の罠に掛かり、フォーメーションDが不発。
相手に引きずられる格好になるタケシ。
リズの機転でこの危機は脱出したが、タケシは完全に自信を失ってしまっていた。
逆にリズにとってはこれが嬉しかったのか、リズは自分を取り戻していた。

さぁ反撃開始と行きますか!

プレイボールもそうだったが、これも慢心が招いた失態から始まる。
果して、チームサトミは前年度チャンピオンとして恥ずかしくないシーズンを送ることは出来るのでしょうか?

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