カテゴリー「simoun」の26件の記事

2006年9月27日

SIMOUN 第26話(最終回)

「彼女たちの肖像」

あの日、嶺国は、ネヴィリルとアーエルが逃げた事、いや新たな世界へ旅立つ事を知り、シムーンで追い掛ける。
追って来たシムーンは、二人に対して、旅立つ仲間を見送るための
朝凪のリ・マージョンを行なうのだった。

それを見て、ついに翠玉のリ・マージョンを行なう二人だった。

あれから数年。
リモネも少し成長しているようで、彼女たちのいる村では、また一組翠玉のリ・マージョンで旅立って行った。
そんな少女たちに少し引け目を感じ、自分ももう一度飛びたいと思うようになったリモネ。
そのパルはドミヌーラしか考えられないのだが、彼女は最近病がち。
もしかしたら泉に行っていないのが影響し出しているのかもしれないけどそれは不明。

そんなリモネの思いを知り、ドミヌーラは再び飛ぶ事を決意する。
彼女達も永遠の少女なのかもしれない。

嶺国と礁国は、いま冷戦状態になっているそうだ。いつ戦争になってもおかしくない状況で、いずれ宮国も巻き込まれる事になるだろう。

モリナスはワポーリフの子供を宿していた。
パライエッタは戦災孤児を養っていた。
ロードレアモンも孤児のために尽力していた。
ずっと思っていたのだが、子供の中に男の子がいるように見えるのはどうして?
男っぽい格好をしているだけなのだろうけど、男女が半々いる感じがするんだよなぁ。

カイム、アルティ姉妹は実家でのんびり。
アルクス・プリーマの沈む湖のほとりで農業をしているフロエをヴューラが訪ねる。
男っぽくなってはいるけど、フロエはやっぱり似合ってない気がするなぁ。

グラギエフとアヌビトゥフもアルクス・プリーマを懐かしく眺めていた。
妙にワイルドな二人だが、いまも一緒なのね。

みんな永遠の少女でいてくれるはずの、ネヴィリルとアーエルを思いながら。

そのアルクス・プリーマの中で、踊るネヴィリルとアーエルだった。
永遠の少女として。

パライエッタたちが描いていたみんなの似顔絵がいい感じでしたね。

結局、何を描きたかったのかは微妙な作品だったけど、前半は特に。
少女というもっとも輝いている時代を大切にってことなのかな?

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2006年9月19日

SIMOUN 第25話

「パル」

泉に到着したコールテンペストの面々。
待っていたのはユンだった。

ユンは、泉にいる事を選んだのだ。

それぞれの思いを胸に泉に入るシヴュラたち。
ユンは、全員の思いを受けとめるのだった。

帰りの列車の中で、子供に祈りを捧げられる元シヴュラたち。
その祈りに応える事はもうできない。

サプライズはやっぱりフロエが男って事かな。
あと、パラ様が女を選んだって事か。こっちは予想の範囲内だな。

ネヴィリルとアーエルも強制的に泉に行かされる事が決定する。
それまで独房に入れられる二人。
壁越しの逢瀬。
互いが互いに恋している事を痛感するのだった。

みんなに最後の挨拶が許された二人。
そのとき、嶺国の巫女たちが裏切る。
シムーンをネヴィリルとアーエルに渡す嶺国の巫女。

二人はシムーンに乗って飛び立っていった。

シヴュラたちの思いを乗せて。
永遠の今、永遠の巫女。

アーエルとネヴィリルは、はたしてどうするのだろうか?

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2006年9月12日

SIMOUN 第24話

「選択」

オナシア、何も選ばなかったから泉の番に選ばれた。
現実から逃げたこれが罰だとユンに告げるのだった。

コールテンペストの面々に泉行きが告げられる。
複雑なシヴュラたちだが、それでもそれぞれの思いを胸に、決意を固めていく。

パライエッタはみんなに、翠玉のリ・マージョンの真実を告げる。
そして、自分たちは大人になっても、あの二人はどこかの世界で、今の姿で、永遠に今でいてくれると。

アーエルとネヴィリルは泉に行かない決意をする。
そんなときネヴィリルは、生に向かって生きるアーエルが好きだと告げる。
素直なその思いにアーエルの胸にもなにかが・・・

ロードレアモンとの会話でユンは、自分にしか救えない魂がある事に気づいたと泉に戻り、オナシアを抱きしめるのだった。

その腕のなかで、オナシアは光の粒となって消えて行った。

アーエルとネヴィリル以外のシヴュラたちは、アルクスプリーマを去り、列車で泉へと向かった。
その泉では、ユンが待っていた。

ユンはオナシアになるつもりなのだろうか?

そしてアーエルとネヴィリルは翠玉のリ・マージョンをするのだろうか?

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2006年9月 6日

SIMOUN 第23話

「永遠の少女」

停戦協定が結ばれ、戦争は終わった。
それでもなんとも釈然としないコールテンペストのシヴュラたち。

アーエルもおじいさんが憧れていた違う世界に行きたいと今でも思っている。

アルクスプリーマにも礁国、嶺国の兵士が乗り込んできていた。
そんななか、礁国の巫女たちは、ネヴィリルに跪く。
ネヴィリルはそんな彼女たちに祝福を与えるのだった。

和平の条件の一つは、コールテンペストの解散だった。
宮主は、新たな世界への扉が閉じてしまう前に飛べと、ネヴィリルたちにいう。

そのころ、ユンは一人泉へ。
そこには当然のように、オナシアがいた。

遺跡はコールデクストラの翠玉のリ・マージョンの練習場。
そのため失敗続きで、不安定な存在になっていた。
だから、泉が同時に二ヶ所存在することになってしまったのだそうだ。

そしてオナシアは自分の事を語り出す。
何も選べなかった自分について。

オナシアはコールデクストラだった。
永遠の少女を目指し、シムーンは少女そのもの少女は揺れる、シムーン球はその心を映す。
少女は漂う。この現実から永遠に逃れ、永遠に美しいままの自分を空に描き出して。

現実から逃げ続け、性別を選ばずにいるとどんな結果を生むのか。

それを自らの左腕でユンに見せるオナシア。
その左腕は半透明?になっており、崩壊していこうとしていた。

オナシアの話と、アルクスプリーマの話との2本が軸になってましたね。
アルクスプリーマにいるコールテンペストの面々もそれぞれ、自分の生き方を決める時期になったようです。

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2006年8月30日

SIMOUN 第22話

「出撃」

礁国、嶺国の連合軍の攻撃激化。
完全に、宮国内の制空権すら奪われた形になっていた。

なんとか撃退する、コールテンペストだが、被害は広がるばかり。

そんなとき、停戦の申し入れが連合軍からもたらされる。

それでも攻撃を緩めない両国。
アヌビトゥフは自らシミルに乗り、コールテンペストを指揮し撃退して見せた。

だが、宮国は、それからまもなく、停戦条約の申し入れを受け入れるのだった。

コールテンペストの面々が復活した感じなのだが、時既に遅しで、彼女達の力は使い場所を失いそうだ。

パライエッタも復活したし、カイムのパラ様萌えも復活したし^_^;

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2006年8月23日

SIMOUN 第21話

「新天地への扉」

リモネもドミヌーラも生きていた。
やっぱりあの抱き枕はリモネが生きている証しだったね。

オナシアをメッシスで遺跡まで送る。
それに同行を求められたのが、ネヴィリル、アーエル。
ついてきたのが、ユン。

ユンはオナシアに、死んでいった巫女たちの魂は解放されたのかと尋ねる。
オナシアは、解放されたいのはあなたのほうですねと。

そんなオナシアの歩き去った後には、燐粉?

遺跡、そこは、コールデクストラの練習場所だった。
そして、コールデクストラのレギーナこそ、アーエルのおじいさんだった。

その昔、シムーンは、なんと空が割れて現れたのだという。
乗っていたものは、自らをシムーンシビュラと名乗った。

そして、翠玉のリ・マージョンを伝えた。
翠玉のリ・マージョンそれは、違う世界、違う時代へ飛ぶリ・マージョン。

オナシアたちは、ネヴィリルとアーエルに翠玉のリ・マージョンを託そうとする。

過去に飛んで、戦争が起こることを伝えて欲しいということか、それとも未来へ飛んで新たな時代を作って欲しいということか。

ということで、シムーンとはタイムマシーンだったということですか。

ドミヌーラとリモネは、どうも過去にいるようだ。
村には、古代シムーンが遺跡のように転がっていた。

シムーンがなかったら自分たちはどうなっていたのか?
そう考えるドミヌーラに、リモネは、みんなに会えなかったと答えるのだった。

ドミヌーラは自分が何者だったのか気づいてしまったようだ。
まさに、空を割って、この地に降りてきたのは、ドミヌーラとリモネだったのだから。

シムーンから感じたものは、誰かの何かの記憶が流れこんできたのだそうだ。

二人は、未来を変えられるのか?
舞台に立ってたのしそうに歌っているけど大丈夫かな?

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2006年8月16日

SIMOUN 第20話

「嘆きの詩」

マミーナ死す。
シヴュラの面々にそれぞれ激震が走る。

アーエルは泣きながら、「生きなくちゃ。私は生きなくちゃ」
それを聞いて、ネヴィリルも枯れたと思った涙を流すのだった。

神官たちは、オナシアを泉より呼び戻す。
そして、「新天地への扉を開く」ことを目標とする。

オルティは、パライエッタにうそでもいいから凛々しくいてくれと頼む、カイムのために。

そんなとき、マミーナの遺体が密かに故郷の土地に向けて運ばれる。
まだ葬儀もしていないのに。
彼女が、シヴュラの家系じゃないから?

ユンは、オナシアから、マミーナの遺髪に魂が宿っていることを聞かされる。
それをロードレアモンに伝えるユン。
マミーナは命の終わりに納得していたと。

シヴュラは戦うためにここにいるわけじゃないと、ヴューラを加えたコールテンペストは、勝手に飛び出す。

そして、マミーナ追悼の意をこめて、リ・マージョンを描くのだった。

だが誰も知らないところで、マミーナの遺体を運んでいた機体が、古代シムーンに撃ち落とされていた。彼女は故郷の土に帰ることもできないのか?

ということで、マミーナの死に沈むコールテンペストのお話でした。

最後、ロードレアモンの抱き枕が映ったのは、もしかしてリモネが近くにいるってこと?
それとも、マミーナとダブらせる感じなのか?

それにしても、ここにきて新天地って。
ちゃんと戦争をしないうちに負け戦になってきたら、新天地ですか。
そんなだから、こうなってしまったんだと思うんですけど。

それより、オナシアって呼び戻せる存在だったんだね。
誰の指図もうけないのかと思っていた。

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2006年8月 9日

SIMOUN 第19話

「シヴュラ」

居残りを命じられたアーエルとユンもそれに反発し出撃。

メッシスに一時戻ったコールテンンペスト。
マミーナが妙に生き生きして来たなと思ったら、そういうことですか。

敵の空中基地の偵察に、二手に分かれるコールテンペスト。
ネヴィリル、マミーナ、フロエ、アルティチームが基地を発見。

古代シムーンがあるかどうかを確認しようと接近したところを敵に見つかり攻撃を受けてしまう。
執拗な攻撃に、フロエとアルティを逃がし応援を呼んでもらおうとするネヴィリルとマミーナ。

だが、敵の攻撃を受け、ネヴィリルが負傷し、空中基地に不時着する。
そこに、嶺国の巫女たちがシムーンを囲む。

マミーナは、ネヴィリルを助けようと大見得を切る。
取り囲んだ巫女たちは、マミーナもネヴィリルも偉大なシヴュラだと認めていた。
そして、礁国の兵士たちに殺されないように、二人を逃がそうとしていたのだ。

しかし、そのまま逃げては、嶺国の巫女達が、礁国の兵士に殺されてしまうと悟る。
それゆえ、ネヴィリルだけをシムーンで逃がし、空中基地に残る。

そして、礁国の兵士に撃たれた。

シムーンのみならず、メッシスも救援に駆け付けたが、マミーナが撃たれたあとだった。
なんとかマミーナを奪回したメッシスは、そこを離脱した。

シムーンは、巫女ならどこの国の人でも動かせるんだね。
それに、乗る人と機動させる人が違くてもいいだね。

今回マミーナの回だったわけだが、それは死亡フラグが立っていたからだったようだ。
ネヴィリルとパルを組めた時点で死亡フラグが立っていたのだろう。

嶺国と礁国との同盟も一枚岩ではないようですね。
嶺国となら、宮国も同盟出来るんじゃないかとも思うのだが、それではだめなんだろうか?

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2006年8月 2日

SIMOUN 第18話

「葬列」

アングラスの葬儀が行なわれた。
だが、身分の低い、マミーナとアーエルは出席させて貰えなかった。

シムーンが爆発した瞬間に違う世界に行ったのではないか?
それがアーエルの仮説。

「ヘリカルモートリス、時間と空間を操る」
リモネとドミヌーラももしかしたら・・・・

そんなことを話していて、アーエルとネヴィリルはなんとなく和解。

それをみて、パライエッタ自分の不甲斐なさを思い、イッちゃいました。

違う世界なら私がみせてやると、ネヴィリルを押し倒してしまうパライエッタ。
ネヴィリルの拒絶にあい、我に返り逃げ出してしまう。

アーエルとユンを外したメンバーで敵の空中移動基地の偵察。
二人が外されたのにはそれなりの理由がありそうで。

アーエルのじいさんってもしかして何かいわくつき人物なんですかね。
悪い意味で有名人みたいですよね、なんか。

遺跡にあったシムーンは、いつのまにか古代シムーンと呼ばれてます。
そして上層部の命令で、その古代シムーンを解体。
今度は何が見えるのか・・・・

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2006年7月25日

SIMOUN 第17話

「遺跡」

アルクスプリーマに戻ったコールテンペストだったが、遺跡へ行けと命令を受ける。

そこは宮国の聖地。

遺跡に向かったコールテンペストは、そこから見たこともない形のシムーンが3機飛び立つのを目撃。
そのシムーンが、コールテンペストにサメのリ・マージョンをしたり、直接攻撃してきたりする。

開いていない風琴が鳴っていると、アーエル。
何かがおかしいと、遺跡の中に降り立つ、アーエルとネヴィリル。
二人が見たものは、なんと泉だった。
その泉には、オナシアまでがいた。

オナシアは、「私はどこにでもいる、そしてどこにもいない」存在だと言う。

「テンプスは時の流れを見届け
スパティウムは人々のいるべき場所を示して
二つは対となる」

人々に限りない恩恵と恐怖を与えてきた。
ここでは、すべての時と場所がすべての呪縛から解放される。

他のシヴュラたちは、遺跡の中に、シムーンを見つける。
そのシムーンの中には、アングラスの遺体があった。

アルクスプリーマで自爆テロをしたはずなのに。

結局のところ、この遺跡は死後の世界ってことですか?

今回もシリアス調の一枚絵演出がてんこ盛りでしたね。

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